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締切り済みの質問

うつ病でしょうか?

こんばんは。

私は今、アスペルガー症候群・ADHD・トゥレット症候群・強迫性障害・過換気症候群の為精神科に通っています。

そして、2週間ほど前から以下の症状に悩まされています。

・気分が憂鬱で仕方ない。
・アスペルガーの特性で疲れに鈍感なのに、この2週間ほどずっと疲れを感じている。
・自分は価値の無い、ダメ人間だと思う。
・自分は生きている価値なんてないと思ったり、死を考える様になった。
・「死にたい」「このビルから飛び降りたらしねるかな?」「今、横断歩道に飛び出たら死ねるかな?」など、頭にちょくちょく浮かんで来て、死んだ自分を想像してしまう。
・とにかく毎日眠くてだるい。
・大好きな番組を見ても面白いと感じなくなった。
・1日中眠くてだるくて何もやる気になれない。でも、強迫観念から行動せざるを得ない。
・夜になると体調がマシになったり、テンションが高くなる事がある。

私はうつ病を疑っているのですが、その可能性はありますか?

来週診察があるのでその時に主治医に相談するつもりですが、どうにもこうにも気になって気になって仕方ないので質問させて頂きましたm(_ _`;m)

ご教授お願い致します。

投稿日時 - 2014-11-07 23:09:11

QNo.8817382

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回答(5)

ANo.5

今は精神科に通われ薬を飲んでいるということなんですね。

もしかしたら、あなたは心配症とか完璧主義、負けず嫌いといった特徴を持っていないでしょうか。

もし、こういう特徴を持っている場合は、うつ病ではなく、抑うつ神経症の可能性の方が高くなると思います。

また、病院でアスペルガー症候群、ADHD、トゥレット症候群と診断されたようですが、これらも対人恐怖症などの強迫神経症の場合が多いように思います。

対人恐怖症などの強迫神経症の症状とアスペルガー症候群やADHD、トゥレット症候群の診断基準には、だぶっている部分が多いように思います。

また、強迫性障害と過換気症候群は、もともと強迫神経症や不安神経症と言われていた症状であり、同じように神経症の一種になると思います。

今は神経症の場合でも精神科の病院などでは薬で治そうとする傾向が強いですが、神経症は「とらわれ」が原因ですから、いくら薬を飲んでも、これだけでは根治しないように思います。

しかし、森田療法の学習や認知療法などをしていく中で「とらわれ」が薄れてくれば、根治できる可能性があると思います。

投稿日時 - 2014-11-16 08:29:30

お礼

ご丁寧なご回答ありがとうございましたm(_ _`*m)

投稿日時 - 2014-11-16 11:49:11

ANo.4

既に御存知でしょうが、
アスペルガー症候群・ADHD・強迫性障害・過換気症候群
は多分「同じ障がい」の「表現の差」だと思います、これらは「障がい」だが「病気では無い」
と自分の症状を見ながら思います。
私は幸いな人でアスペルガーを徹底的に「乗りこなし」ました。
特に高校から、受験辺りは「躁」まで乗って、とうとう消化器性潰瘍で三途の川まで見てきました。
なお・トゥレット症候群の経験は無いので、何とも言いかねます。

うつをお疑いですが、これだけの障がいを抱えていると、判断が非常に難しい。
既に服薬されていると思いますが、医師は「困るだろう」
なお最近知ったのですが、ビタミンB群はうつに効く、こいつらは水溶性なので足りなくなり易い。
だから体調維持が大切。
なお体内時計を制御するために太陽光に出来るだけ当たる事も薦めます。

投稿日時 - 2014-11-08 18:37:03

お礼

アドバイスをして頂き、ありがとうございましたm(_ _`*m)

投稿日時 - 2014-11-08 20:13:03

おはようございます。
文章拝読させて頂きました。
以下は主に精神病について書いていますが、
精神病も含め様々な病気を断つきっかけにもなりますので、ご参考になればと思います。
この書き込みは他の方の質問にも同様の文章を使っていますが、
病名はあなたの物と置き換えてお読みください。
うつ病や自律神経失調症や統合失調症など全ての精神病は、交感神経の働き過ぎによる緊張から来る脳への過剰な負担(緊張・興奮・不安など)を原因としています。
ヨガは腹式呼吸で副交感神経の働きを高めます。
ピラティスは胸式呼吸で交感神経の働きを高めます。
精神病は自律神経である交感神経と副交感神経のバランスがうまくとれない為に、交感神経ばかりが過剰に働き、緊張・興奮・不安状態が続きます。
その興奮・緊張・不安の度合いにより、うつ病や自律神経失調症や統合失調症など様々な精神疾患を引き起こします。
また体は化学反応で成り立っているので、
興奮・緊張・不安などを原因として、個人により様々な化学反応が起こりますので、罹患する病は異なります。
化学反応は人により違いますので、上記の精神病他には過食症・摂食障害・不眠症・意欲低下・便秘・胃痛・頭痛・歯痛・全身の痛み・体の一部の痛み・神経痛・関節痛・肩こりなど様々です。
そこで、ヨガや呼吸法などで交感神経の過剰な高まりを抑え、副交感神経の働きを高める事(つまりリラックスさせる事で)で、全身の緊張を解き両神経のバランスを整える事で、心身共に健康な身体を取り戻す事ができます。
ヨガや呼吸法など実践されてみてはいかがですか?
例えば、始めは基本を学ぶ為に、ヨガ教室に通い、基本をマスターしてから自宅で出来るヨガの本を使い、自宅で療養されるのがお勧めです。
何も高額投資する必要はありません。
初めての事は、本だけでは中々コツがつかめないので、教室で人がやっているのを見て学ぶのが良いと思います。
話は少し変わりますが、特に精神科は薬物療法を行いますが、データを取る事(研究材料)に重きをおいており、
治療とは程遠いのが実情です。(薬物療法ばかりです。)
理由は病院により、診療報酬・予算配分など様々ですが、
精神科の先生は、人ゴミの多い所へは出かけず刺激を避けて生活してくださいとか、
再発を防ぐ為に薬を飲んでくださいと言われますが、
それは実は治療の為ではなく、診療報酬や継続してデータを集める為に言われているだけです。
はっきり言いますとそれが真実で、エンドレスです。
薬物療法では一時しのぎで完治しません。
ですので、薬物療法よりもメンタルケアを重視する病院を探されるのが良いです。
メンタルケアとは、悩みの相談に乗ってくれる事や、上記のようなセルフケアです。
精神科の病気は、急性期を除き薬物療法は必要ないです。
回復期に入り、症状が緩和されてきて、落ち着き始めた頃に、
ヨガや呼吸法を取り入れてください。
その時に断薬または段階的に減薬して行ってください。
大半の先生は診療報酬を考え薬を4種類以上処方する多剤処方をされる方が多いです。
本来どんな精神病でも薬を飲まなくても治るのですが、
急性期のみ、薬に頼らざるを得ない場合は、以下を参考としてください。
どんなに多くても、3種類まで(精神病に限らずどんな病気でも。)にとどめるべきです。
理想は原因を特定し、ピンポイントで1種類だけ単剤処方する先生です。
経験と知識が豊富な先生は単剤処方、
乏しい先生は多剤処方です。
多剤処方では消去法であり、副作用が出るばかりで、原因の特定は困難になり、薬漬けの負のスパイラルに陥ります。
薬で、急性期を脱する事で、
回復期に入り、ヨガや呼吸法が有効に働くようになります。
薬では病気の原因である、思考習慣やトラウマなどを改善できませんので、お忘れなく。
あくまで薬は症状を抑えるだけでの一時しのぎです。
精神病の治療はあくまでも、頭の中の整理をする事です。
精神病の原因は自律神経の不調(交感神経と副交感神経のバランスがとれない)が原因ですので、急性期が過ぎ回復期になれば、病気の原因の大元は思考習慣(思考癖)・生活環境・トラウマから来る事から、まずヨガや呼吸法などで、自律神経の不調を改善し、一つ一つ頭の中で整理して行き改善するのがよいと思います。
頭の中の整理については、
まず順序として、現在から始めて過去までを振り返るのですが、
普通、人は始めは楽しい事ばかりを思い出して嫌な事は外して気分を落ち着けようとしますが、そうではなく新しい方から、例えば楽しい・辛い・辛い・楽しい・楽しい・辛い・楽しい・辛い・辛い・辛い・楽しいまで行き、必ず最後は一番古い楽しいで止めます。
なぜ辛いを避けてはいけないのかと申しますと、
辛いを避ける事は一見うまく行くように思いますが、脳は正直で辛いを避ける事には実はストレスが伴いますし、自律神経の変調をきたします。(バランスを崩す。)
辛い事も避けずに新しい出来事から一番古い出来事(楽しい)まで順に遡り、整理する事で落ち着けるようになるのです。
大事なのは、必ず最後には楽しいで止める事です。
ヨガや呼吸法などで自律神経を整え正常に戻り始めた頃に、記憶の整理をされるとよいと思います。
また、人の身体は科学工場です。
日頃使う言葉はポジティブな言葉を選びます。
ポジティブな言葉は脳を健康にし、脳は身体を健康にします。
身体が健康ですと、言葉もよりポジティブになり、プラスのサイクルができます。
笑う門には健康きたるも言えます。
ポジティブな言葉や笑いや身体の緊張を取りリラックスする事で、
免疫力が向上しますし、プラスのサイクルができます。
ネガティブな言葉は負のスパイラルに陥ります。
健康な人でも、仕事で疲れて帰って来た時に、今日の失敗や叱られた事を考えても、身体がリラックスしていなければ、ネガティブな考えになり、プラスにはならないので、
まずは、ヨガなどでリラックスしてから、今日の出来事を頭の中で整理します。
その時に、良かった事の他、嫌な事も避けずに、今度はこう改善しようなどと、あなたなりにポジティブに考えて、もう一度ヨガなどでリラックスしてから寝ると、明日に残りません。
まずは、リラックスしてから行動をするようにされてはいかがですか?
何かのご参考になれば嬉しいです\(^_^)/

投稿日時 - 2014-11-08 07:32:02

お礼

親身にアドバイスありがとうございましたm(_ _`*m)

投稿日時 - 2014-11-08 12:09:35

ANo.2

心の病の多くはうつ症状も出るので、
病気が1つ増えたというより、
今わずらっている病のオプションで
うつ症状が出ているんだな、
ぐらいでよいのではないでしょうか。

なんにしろ医師に相談してみてください。

投稿日時 - 2014-11-08 01:38:57

お礼

なるほど、そうなんですね!
ありがとうございましたm(_ _`*m)

投稿日時 - 2014-11-08 12:10:31

うつ病には、6種ほどあります。
規約や医師法に依り
ここでの診断は無理です。

本心では死にたくないのでしょうから、
高いIQを活用して、
質問者さまの得意な分野で
活躍するようにしませんか。
アスペルガーであっても、相手の気持ちを
逆撫でするようなことを頻繁に言わないのであれば、
大丈夫です。

とりあえず、神経症の人に多く見られる
思考パターンを変えることから
始めませんか。それだけでも、環境が
異なって見えるようになるでしょう。
Good Luck!

投稿日時 - 2014-11-08 01:13:12

お礼

親身にアドバイスありがとうございましたm(_ _`*m)

投稿日時 - 2014-11-08 12:11:08

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