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ios8 のストレージについて

ios8になってから、icloud driveというものが出来ました。
以前はストレージの5GBに、iPhoneのファイルなどを保存していました。
今回icloud driveが出来て、そこに写真やらアプリの設定なども保存できるようになりました。

わからないのは、この2つが同じものなのか、別のものなのかがわかりません。
ストレージは今までどおり5GBのスペースがありますが、そこにまたicloud driveで5GBのスペースが加わるのでしょうか?
つまり、合計10GB?

もしも今までのストレージ5GBにicloud driveが含まれるなら、さらにバックアップの内容を削らないといっぱいになってしまいますね。

写真についてはios8になってからかなり複雑です。
おわかりの方お教え下さいませ。

投稿日時 - 2014-09-20 09:29:28

QNo.8761136

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回答(5)

ANo.5

大雑把に説明すると、これまでのiCloudはiデバイスの写真や設定のバックアップと共有、特定のアプリの共有くらいにしか利用出来ませんでした。
iCloudDriveはDropboxやOneDriveの様に殆どのファイルを保存、同期出来るようになりました。
但し、Macの場合はまだリリース前のOS(Yosemite)以降でないと同期されない仕様のようです。
これは初心者には分り辛く非常に不親切。

古くからのMacユーザなら、「.Mac(ドットマック)」→「MobileMe(モバイルミー)」→「iCloud」とAppleのオンラインストレージサービスの推移をご存知だと思います。
今回はiCloudがiCloudDriveとなりましたが、名称と機能、サービス、価格の変更であり容量の変更はありません。

>写真についてはios8になってからかなり複雑です。

質問の流れから云うとiデバイスのカメラ機能の事ではなくiCloudの保存に関してだと思います。
このフォトストリームの写真はiCloudの容量とは別になります。
Appleのサポートページより一部抜粋
「自分のフォトストリームは iCloud のストレージを消費しますか?

いいえ。「自分のフォトストリーム」にアップロードされた写真の容量は、iCloud ストレージの消費量としてカウントされません。」
但し、1000枚、30日の制限があり、これを超えると古いものから順次削除されます。
何も悩む事はないと思うのですが、一体何が複雑なのでしょうか?


>MACを使ってる人は良く解ってると思いますが、最新機や最新OSに手を出すと相当の確立で周辺機器が使えなくなり、周辺機器の対応待ちとなります。

20年以上Macを使い続けて、新しいOSがリリースされると何の躊躇もなくアップグレードしてきましたが、スキャナー、プリンター、Wi-Fi機器、NASを含む外部ストレージ等々一般的に遣われている周辺機器がが使えなくなった経験は思いつきません。
確かに特殊な印刷機やらカッティングマシーンのように使えなくなる事はあります。

投稿日時 - 2014-09-20 15:33:43

ANo.4

#3ですが、修正します。
>Windowsは8~対応。MACは次期OSからの対応、iosは8~になりますので、
と書きましたが、Windowsは7~となります。
iCloudコントロールパネルv4が登場し、対応した様です。

投稿日時 - 2014-09-20 15:16:50

ANo.3

icloud driveは使わない方が良い(切り替えをしない)というのが現在の多勢意見です。
icloud driveは名前が変わり内容にも変更は有りますが、iCloudと変りなく使えるものです。
他の回答にもある通り容量の変更は有りません。無料で使う限りiCloudの時と同じです。
要はiCloudからicloud driveへバージョンアップ。OSのバージョンアップと似た様なものです。
ですので、Windowsは8~対応。MACは次期OSからの対応、iosは8~になりますので、icloud driveを使おうとすると他の機器をすべて最新OSにする必要が有ります。
iCloudを使って他ディバイスと同期を取っていた場合、icloud driveにバージョンアップすると同じApple IDで使用中の他のディバイスのOSを対応するOSにしないとicloud driveが使えなくなり、同期も出来ない状態になります。

アップルは先へ先へと進めて行く会社で周りの機器の事など考えもしません。
MACを使ってる人は良く解ってると思いますが、最新機や最新OSに手を出すと相当の確立で周辺機器が使えなくなり、周辺機器の対応待ちとなります。
なので、アップルの新鋭機器は下調べが重要で自身の環境とよく照らし合わせてから手を出す様にしないとなりません。

投稿日時 - 2014-09-20 14:20:13

ANo.2

保存する物が増えるかどうかは、iCloud driveが有効になっている状態で表示される、iCloud drive利用対象選択のトグルスイッチ次第、そして対応アプリからの保存先指定次第の筈です。

少なくとも複数のAppleデバイスを持っていない限り、リアルタイムのバックアップとしてしか意味がない。
iCloud driveに保存されている物は、それを開いているアプリによって加えられた変更が、恐らく保存操作をしなくてもリアルタイムに共有されるのだと想定しています。

投稿日時 - 2014-09-20 13:18:00

ANo.1

iCloudはApple IDに紐付けられています。
iCloudとiCloud driveは、ストレージとしては同じ物か別かは不明ですが、少なくともiCloud driveにアップデートするとDocument in the CloudからiCloud driveに中身が移動されます。
つまりApple IDひとつについて、どちらかしか利用できません。

「更にバックアップの内容を削らないといっぱいになる」という考え方の意味がイマイチわかりませんが、iCloudからiCloud driveにアップデートしたからといって内容が重複するようになるわけではありません。

投稿日時 - 2014-09-20 10:55:13

お礼

早速のお答えありがとうございます

バックアップの内容を削らないといけない、という意味は、
今までアプリなどのバックアップをICLOUDストレージにしていました。
もしも、iCloud driveと、今までのストレージが同じ物であるなら、無料で使える容量は10GBではなく5GBしか無いということですよね。
すると、その5GBという制限があるのでその中に、iPhoneのバックアップと他のファイルなどをアップロードすることになるのでバックアップする中身を削らないといけない、ということです。

でもお話だとどうやら二つは同じもの?のようですね。
つまり無料で使えるのは5GBしかないということのようです。

とても複雑ですね。
iCloud driveをオンにしましたが、まだ使い方もまだわかっていません。。

投稿日時 - 2014-09-20 11:30:38

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