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解決済みの質問

CDプレーヤーとPC内蔵ドライブの性能。

PCにCDを取り込むとき、PC内蔵マルチドライブまたは外付けのものを使用すると思います。
PCは読み取りミスはしてはいけないっと聞いたことがあります。
それにしては、PC用マルチドライブのお値段はあまりに安く、頼りなく見えます。

トランスポートはパソコン内蔵のマルチドライブ並の性能で十分っということでしょうか。

っとなると、廉価版のDVDプレーヤーでも十分CDのデータを読み取ることができ、
音の違いはDACっということなのでしょうか。

じつは、今はPCオーディオなんですが、やめようと思っています。
USB-DACの少し良いものになると5万円ほどします。

しかし、5万円となれば一昔前の20~30万円程の単体DACが購入できます。
実際にBIRDLAND AUDIO ODEON-liteがそれくらいの値段で売っております。

PCオーディオに移る前は、SONY DAS-703ESを使用しておりました。
そのほかにもwadiaの型番を忘れましたが小さいDACや、
アキュフェーズのDC-81を持っていましたが、SONYの音が一番好みでした。
今は全部手放しました。

今は、USB-DACに「 HRT Music Streamer II」を使用しております。

比較試聴したわけでもなく、スピーカーも変わっているためにどっちがいいかっという
比較はできませんが、SONYのDACの方が良かった気もします。

実際に、中古で5万円のDACを使用するのと、
5万円のUSB-DAC、どちらを選択するか迷っています。

PCでもプレーヤーでも、音楽を楽しめればどっちでも構いません。

みなさんならどっちを選びますか?

ちなみに、システムは「ジョーダンワッツ 10cmフルレンジ」
「300bシングル」「LUXMAN c-06」です。

これにサブウーハーのsw-010を夜中小音量時につなげております。

投稿日時 - 2014-09-19 16:39:19

QNo.8760311

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

CDの読み取り能力を問題になさる場合、デジタル的なことと実際に聴いた場合を切り分けたほうがいいです。

1、デジタル的なこと
普通のCDであれば、CDプレーヤーで再生したり、PCの光学ドライブでリッピングしたりする時、読み取り時にエラーは発生しますが、CIRCというエラー訂正があるので、元と同じデータに復元されます。
http://juubee.org/pcaudio3/ripping/ripping_error.html
安価なDVDドライブでもです。

酷い傷などがついたCDの場合は、その部分だけノイズになることがありますが、他の部分は問題ありません。CDプレーヤーでの再生でもPCでのリッピングでも同じです。

>PCは読み取りミスはしてはいけないっと聞いたことがあります。
それはデータ形式のCD-ROMやHDDを読む場合です。この場合、読み取りエラーは完全に訂正されて元と同じデータに復元されないといけません。
音楽CDの場合は、再生でもリッピングでも同様に、あまりにCDが酷い場合は、エラー訂正を途中で放棄して次を読みます(あまりに酷い場合は停止してしまったり、次曲にスキップしたりしますが・・w)

2、実際に聴いた場合
デジタル的に同じデータを出力する場合でも、再生音が異なることは往々にしてあります。デジタル出力を同じDACに繋ぐ場合、廉価版のDVDプレーヤーと良いCDトランスポートの差は、わかる人にはわかります。
CDプレーヤーとPCオーディオの音の違いもこれです。一部の方が言うような、CDプレーヤーの読み取りにデータ的な欠損があるわけではありません。

安価なPC用光学ドライブもコストダウン競争の産物です。リッピングで違いがわかる方は少ないと思いますが、書き込むとよくわかります。昔と違って、もう、高速でヘロヘロなスピンドルモーターしかありません。

と、言いつつも、一般的には、読み取りよりDACのほうが影響大だと思うので、DACを重視したほうがいいと思います。
(聴いたことはありませんが価格から考えて)HRT Music Streamer IIをお使いであれば、5万円のUSB-DACでは大差ないのではないかと思います(ものによるかもしれませんが・・)。

>みなさんならどっちを選びますか?
一択ではないと思います。
USBポートのない純DACを選んでも、USB-DDCなどを使ってデジタル出力を純DACに繋げば済みます。PCオーディオもCDプレーヤーも両方楽しめますよ。HRT Music Streamer IIにデジタル出力があれば良かったんですけどね。

投稿日時 - 2014-09-19 19:59:35

補足

データとして取り込むには、あんなにすごい数を訂正されているのですね。
そして完全に同じデータとして取り込まれるのですか。

だとしたら、やはり大きな違いはDACですよね・・・。
う~ん・・・music storeamerIIと5万円程度のUSB-DACでは本当に差なんてでない気がします。

前の1万数千円のDACよりも、飛躍的にいい音になりました。
望んでいる音は、単体DACに求めているような贅沢な不満だと思います。

書き込みで音が違うのは私も経験しています。
それは、ドライブの違いなんですね。

投稿日時 - 2014-09-19 21:50:21

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-09-19 21:50:33

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回答(8)

ANo.8

No.2です。

~少ない予算では、CDプレーヤーっという選択肢は消えると思うのです。~

オーディオという趣味をどのようにとらえるかで変わります。
また今までにどのような遍歴をたどってきたかにもよります。
オーディオとは金食虫の趣味と割り切るならば「安いから」とそっち方向に流れる必要は無いでしょう。

個人的意見を書かせていただけば
PC用マルチディスクドライブ+外付けDACは実用性重視となり面白みがなくなる
非実用性の要素が無くなったら「趣味のオーディオ」とは言えなくなる
こんなバカなものに金掛けて、がオーディオという趣味だと考えています。

以前にも書きましたがオーディオは独善的で自己中心的で成立する趣味です。
ほぼすべてが自己責任で実行していくものです。
ご自身がこれでよいと思ったらそればすべてで最良の選択になります。
他人に意見を頼りにし、他人の目を気にするならば「オーディオが趣味」と自任できません。

やるしかないでしょ、そう思いましょう。

ここにおいでの皆さんがそうだったのですから。

投稿日時 - 2014-09-20 12:32:56

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-09-20 18:31:27

ANo.7

>PCは読み取りミスはしてはいけないっと聞いたことがあります。

……そうでもないんですよね(^_^;)。

私は PC 歴 30 年を越えますが、Backup Data の Copy 時に Data が壊れたことや、HDD (Hard Disk Drive) 内に保管しておいた Data の一部が読み取り不能になってしまったなんてことが数え切れないほどあります。

……なので大切な Data は必ず 2 箇所以上に保存する癖が付いています。

PC が Data の伝送に Error を起こさない理由は Duplex (二重・複・双方向) 通信と言って、Data 受け取った側が「受け取った Data の中味はこれで良いのですか?」と送り手側に確認し、もしも間違いがあれば送り手側から「違いますよ。正しくはこうですよ。」という通信を行っているからなのですが、送り手側の Disk 上に記された Data が初めから壊れていては「何か壊れていて読めないのですが、これで良いのですか?」と問われても「ウチもそうとしか読めないのでそれで良いです。」としか返せません。

……だから Disk 表面に傷が付いていたり Disk そのものが熱や湿気などで歪んでいる CD (Compact Disk) は音飛びを起こすわけです。

音楽 CD は DVD (Digital Versatile Disk) の CD-DA (Compact Disk - Digital Audio) 規格という世界共通の規格で記録されており、読み取り Error を生じた際には Error 補正 Code からどのように補正するか、補正不能なものは前後の Data を比較してどのように補間するかといったことまで厳密に規格化されており、PC の DVD Drive であろうと Audio 用 DVD Player であろうと読み取り Error を生じた際の補正法に変わりはありません。

しかし、読み取り Error を生じる確率は Disk Player の機械精度、特に Pick Up 部の精度に負うものですので何とも言えないのですが、実用上は全く問題ありませんので、私は 10 倍速近い PC 内蔵 Drive で読み込ませています。


……でも、実は Error なのかそうでないのか判らないのですが、耳で聴いて音が異なるものを簡単に経験できるのですよ(汗)。

¥100 Shop ダイソーで同じ Title の音楽 CD を 2 枚、それに Red と Green の Felt Pen (サインペン) を買って下さい。……多分 1 枚 ¥216 なんて音楽 CD があるでしょうから実験費は¥500 もかかりません。

先ずは 2 枚の CD を全く同じ CD Player で聴いてみて両者に音の違いがないかどうか確かめましょう。

その後、CD の 1 枚は Felt Pen で縁を Red に、もう 1 枚は縁を Green に塗ってください。……「フチをミドリに」と記そうとしたら「縁を緑に」と変換されてしまうので敢えて Red と Green と記しました(笑)。

……で、縁を Red に塗った CD と縁を Green に塗った CD の音を全く同じ CD Player で聴き較べてみてください。

縁の色が違うだけで Data そのものは全く同じ筈なのですが……(笑)。

何なのでしょうね(^_^;)。

もしも Laser Pick Up の光が Red や Green の反射光に阻害されて読み取り Error を生じているのであれば、そのような測定結果を得られる筈なのですが、縁を Red にした Disk と Green にした Disk とで読み取り Data が異なるという実験 Report など聞いたことがありません(滝汗)。

……でも、私の経験では Red だけはダメなんですよね(^_^;)……Black と Green とでは音の違いは判らないのですが……

他にも、これは私はやったことがないのですが、CD を液体窒素に漬け込むと、常温に戻しても音が変わるそうです(^_^;)。

超低音処理のことを Cryogenic 処理、略して Cryo (クリオ) 処理とも言うのですが、Audio Mania の中には CD のみならず、ありとあらゆるものを Cryo 処理する人もいるようですね。

いったい何なのでしょうね(^_^;)。


CD の読み取り Error を Count できる DAC (Digital Analog Converter) には

http://softone.a.la9.jp/m2-1.htm

のような DAC が、もう 10 年以上前から販売されていますが、Error があろうとなかろうと良い音は良いし、悪い音は悪いものですので、音飛びなどの障害が生じない限りは読み取り Error に神経質になる必要はありません。


DAC の音色は DAI (Digital Audio Interface) Chip と DAC、MCG (Master Clock Generator) といった Digital 処理部分の回路も重要ではあるのですが、何よりも DAC Chip 直後の I/V (電流/電圧) 変換回路と LPF (Low Pass Filter) 回路及び初段増幅の Pre-Amplifier 回路といった Analog 回路部分の音質が全体を大きく左右するものです。

「SONY DAS-703ES の音が最も良かった」と仰る御気持ち、良ぉく解ります(^_^)/。

SONY DAS-703ES は 16bit Ladder 型の Multi-Bit DAC Chip 出力を Photo Coupler で Isolation した上で Sample & Hold 回路で I/V 変換を行い、LPF は 7 次の Active Filter 型、Analog Amplifier 部は Cascade Dual FET (Field Effect Transistor) 入力の MOS-FET (Metal Oxydal Semiconductor - FET) Buffer 出力……つまり典型的な Multi-Bit DAC の Discreet Amp' 構成という回路ですので、近年の IC (Integrated Circuit) Chip だらけの DAC とは全く異なる味を持った音の DAC 部です。

当時の高額 CD Player は Analog Phono Disc や Tape Recorder で悩みの種であった Noise や歪み感が一掃されて目を見張るほどの解像感や見通しの良さに感動させられたものですので、その音が「最も良い音」として耳に焼き付いてしまうのも当然かと思います。

私も「最高の音」として耳に焼き付いている音が MARANTZ CD80 から PHILIPS/MARANTZ CD95、PHILIPS DFA1000 (MARANTZ PM95) と乗り換えた DAC 音で、いずれも PHILIPS TDA1541AS1 という Multi Bit DAC Chip が用いられていた機種であることから、以後も Multi Bit DAC に拘っているのですが、近年は IC 化されている Analog 回路に用いられている Ope' Amp' IC Chip の音が気になって Ope' Amp' IC Chip の違いによる音の違いも聴き覚え、Ope' Amp' IC Chip にも拘るようになっています。……と言うか、寧ろ、Ope' Amp' IC Chip の音が支配的という気がします。……まぁ Pre' Main Amp' で 12AX7A 真空管の Maker 型番を変えて音色を変えているのと同じですね。


>実際に、中古で5万円のDACを使用するのと、5万円のUSB-DAC、どちらを選択するか迷っています。

私は USB Interface 部の Isolation 性、DAC Chip、Ope'Amp' IC Chip に拘って 3 万 5 千円の USB DAC (Style Audio CARAT TOPAZ SIGNATURE) を選びましたが、光入力と USB 入力とで音色が異なる事に気付き、どちらの音色も有効に利用できるものであることから気に入っています(笑)。

多分、今、入手可能な DAC で私の理想に最も近いものは

http://www.audiodesign.co.jp/DAC.htm

なのではないかと思うのですが、まぁここまで高額のものは欲しいとは思いません。

http://www.junilabs.com/en/kits/jundactwo.html

中味はこれだって判っていますし……(^_^;)。

まぁ、気に入った音の DAC を選ぶのが一番としか言いようがありませんよね(^_^;)。

素敵な Audio LIfe を(^_^)/

投稿日時 - 2014-09-19 20:32:17

補足

2年ほど前、初めてCDをPCに取り込んだとき、全然読み取れなくなりました。
しかも、4年の間に3台PCがこわれました。それとデスクトップが1台
なので私はハッキリ言ってPCが嫌いです(泣)

クライオ処理は、オーディオでは有名ですね・・・。
私はあまり信じておりません、数々の怪しい商品を購入してきたため、野生の勘が働きます。この勘、全くあてにならないから怪しい商品を沢山購入したのですが・・・。

なので、緑色は実験したことが何回もあります(笑)
私は一時期、お気に入りにCDに縁が緑のシールを貼ってました。
同じCDを購入して、グリーンと赤と黒と金色を試したことがあります。
しかも、勿体ないことに、聴きなれたビーナス盤のエディ・ヒギンズで試しました。
しかし、私には聴き取ることができませんでした。
彼女に「今度は何色でしょう」っとやってもらってましたが、当たりませんでしたね・・・。

CDの縁をななめにカットして、そこに緑色を塗るっという機械もあったくらいですから、緑色に塗ることの意味はあったんでしょうか・・・。

投稿日時 - 2014-09-19 22:49:28

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-09-19 22:49:41

ANo.5

私はSonyのおなじDACを今でも現役で使っています。
これで十分と思っているので今の製品に興味がわかないのです。
ドライブはやすものDADやブルーレイプレーヤーとSonyのCDプレーヤーを気分で使い分けていますが、当然ですが音の違いはわかりません。
たまにですが、PC からデジタル出力をこのDACに入れて聞いています。
私はドライブは安物でも構わないが、その分DACに予算を使うべきだという意見です。
DACにデジタル信号を送り込む限り、ドライブはどれでも構いません。デジタルは要するに1かゼロかが読めれば良いのでそれ以上でもそれ以下でもありません。
これに対してDACはデジタルをアナログに変換するのでその変換過程で色々な違いが出ます。
わたしのSonyDACはその点で非常に凝った回路で、CDを聞く限りがこれ以上は不要です。最もハイレゾには対応していませんがそれは今のところ興味はありません。

投稿日時 - 2014-09-19 19:55:02

補足

SONYのDACをいまでもお使いなんですか!?
やっぱりいい音ですよね。
PCからデジタル出力があるなら、単体DACが使えますね。
ドライブなら安くてもそんなに大差はないですか。

だとしたらDACですね。でもSONYは中古でも見かけませんね。
私もCD規格で十分なのですが、USB-Dacはお値段が上がるとみんなハイレゾに対応しているのですよね。

投稿日時 - 2014-09-19 21:17:01

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-09-19 21:17:13

ANo.4

はじめまして♪

機器構成から考えれば、バレちゃいますよぉ(^o^♪

さて、PC用の場合は、高速回転させて数倍、数十倍速で読み込んで、読み取り失敗すれば何度か読み直します、この時に回転数(倍数)を変えたりして、とにかくデータを読み取ろう、としています。

最近のオーディオ製品でも、比較的安価な機器ではPC用ドライブメカを流用します。
なにしろ、非常にたくさん造られて、量産効果も高い為、低価格で導入出来るのですから、、、、

非常に高額なオーディオ専用のドライブメカを採用している場合は、とにかく安定した動作を最優先として、何度も読み直す、というような事をしないような設計が基本に成って居ます。

高速回転させて早く読み取り、データバッファーが満杯に成ると一旦停止し、バッファーからデータが流れて空きが出たら、また読み取り、なんていう断続動作は、静寂性を重視した場合、機器の動作音として嫌われます、さらに断続的な動作や、再読み取りや読み取り倍速切り替えなどで、回路内の電力変動、これが他の音声回路にも影響する可能性が有るから、として嫌う事も有るようです。

PC利用の場合、CDを直接再生すれば動作音が気になったりしやすいので、HDD等にコピーするための読み取り装置、と考えれば、ドライブメカは、割とどうでも良い、とすら言えます。

過去に、こんピューター内臓型や、USBなどの外付け型、何台も購入していますが、評判が良く高価な物程、動作音が静かで安定していました、最安値の物は、かなりウルサイ(笑)
だけど、耐久性と言う点では、価格差が10倍でも、たして変わらない。。。
(外付けでは、6万以上の物も、3千円台の物も購入した事が有ります、耐久性と言う点では2倍も違わないんじゃないかなぁ、、、全体の満足度としては、充分に納得しましたけれど。)

ちなみに、2000年、2001年に購入した古いノート型コンピューター、iBookを寝室等のBGM再生にいまだに活用しているんですが、ファンレスのコンピューターなので、電源入れていて動作していても、HDDアクセスの動作音が微かに聞こえる程度で、静寂性が高いのが気に入っているんです。
むしろ、操作時のタッチパネル(Macintoshの場合はトラックパッドと呼びますが。。)におけるクリック操作の音が気になる程です(笑)
(もちろん、再生音量も非常に小さい、、、実はイヤホン端子から直接小口径フルレンジを駆動、枕元に置いたスピーカーだから良いのです。爆笑)

周囲の音が無い時、メカの動作音は気になります、ただそれだけ、と考えても良いかな?って思いますよ。
あとは、ローディング時の動作とか、その他の感触、これも満足度には大きく影響しますので、非常に微小な音質に拘らなければ、こういう大らかな対処も悪く無いと思います。
(あくまで、個人的感覚です。)

投稿日時 - 2014-09-19 19:52:23

補足

あっさりと前のIDがバレルなんて・・・お恥ずかしい。

安価な製品はやっぱりPCドライブを流用したものもあるのですね。
だとしたら音の違いはやっぱりusb-dacか単体DACの違いっということになりますよね。

ところで、ファンレスのPCって寝るときにはいいですね。
私は中古で1000円もしないDVDプレーヤーでCDをかけていたのですが、CDの回る音がうるさくてすぐにやめました。

イヤホン端子から直接スピーカーに繋いで音がでるもんなんですね(笑)
でも寝るときの小音量ならいいかもしれませんね。
仕事場でゴミと化しているwindows98を寝るときの再生用にしようかと思ってしまいました。

投稿日時 - 2014-09-19 21:02:32

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-09-19 21:02:46

既出の回答に有りますように、飾りが無いので廉価なのです。
オーディオ用と称すると、0がプラスされたた価格になります。
光学ドライブはアプリケーションとの合わせ技で?十万円する高級CDプレーヤと
同等以上の読み取り性能かと・・・

USB DAC は楽器用の物に、優物が有ります。
BEHRINGER UCA202
http://amazon.jp/dp/B000KW2YEI
ASIO対応です、BEHRINGERの本家からASIOドライバーをダウンロード出来ます。

音楽再生プレーヤーはMusicBeeをお薦めします。
ASIOとWASAPIの両方に対応しており、設定も簡単です、更に、取り込み設定で
高性能の読み取りエラーのチェック機能が有ります。
http://www.getmusicbee.com/
使用法
http://michisugara.jp/archives/2013/musicbee.html

投稿日時 - 2014-09-19 19:47:54

補足

読み取り精度は同じくらいなんですね。

ベリンガー実はこの前楽器屋さんに中古で2000円であったから買いにいったんです。そうしたら売れていまいた。
新品はやはり通販なんでしょうか。私は、パソコンで買い物をしたことがないし、カードも持っていないので実物を買う事以外したことがないですが、これなら安いし購入してみようなかと思っています。

URL沢山貼っていただきありがとうございます。
music bee 使用法をじっくり読みました。
すごい多機能なんですね。これはすごいなぁ。
使いこなせるかなぁ・・・。

投稿日時 - 2014-09-19 20:48:59

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-09-19 20:49:16

ANo.2

プルプルカボチャさんですよね。
ニックネームを変えたのは心境の変化でもあったのでしょうか?
それはさておき

前半と後半で質問が二つになるので前半部分についてのみ答えます。

PC用マルチディスクドライブとCDプレーヤーのディスクドライブ、
あるいはゲーム機のディスクドライブ、すべて同じです。
とはいっても全く同じではなく心臓部(光ピックアップ、モーター)などが同じで
それ以外の外装ともいえる部分が違っているにすぎません。
メディアの規格がなんであれ挿入されたディスクの信号を読み取っているだけともいえます。

~PC用マルチドライブのお値段はあまりに安く、頼りなく見えます。~

実用面での問題なければ不要な部分の一切をそぎ落としたのがPC用マルチディスクドライブです。
市販CDプレーヤーのようにいかついアルミフロントパネルも不要なら
麗美な表示のできるディスプレイも不要、
肝心要のDACすら内蔵されてませんのでとことん安くできるのです。

アルミフロントパネル、きれいなディスプレイも不要、
大きな筺体によって醸し出される所有欲も不要、
オーディオ専用設計されていることに+αの価値観を見出すことができなくなったのなら
PC用マルチディスクドライブと外付けDACで十分となるでしょう。

投稿日時 - 2014-09-19 17:50:35

補足

すぐにばれた・・・(笑)
カボチャからサツマイモに変えました。

読み取り精度にあまり差はないっということでしょうか。

CDプレーヤー、USB-DAC、単体DAC、限られた予算で一番音質アップが考えられる方法があればと思いまして。

少ない予算では、CDプレーヤーっという選択肢は消えると思うのです。

PCがあれば、USB-DACで十分なんでしょうか・・・。

投稿日時 - 2014-09-19 18:47:57

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-09-19 18:48:12

ANo.1

現状のCDプレイヤーはパソコン用の物を使ってますね。

音楽用のCDプレイヤーってある程度読み込みエラーをしても補正がかかるので、
音楽データとしては問題なく再生されます。(DVDプレイヤーも同じ)

PC用でリッピングするときは、データエラーに関してはほとんどないと思います。
2回リッピングしデータを比較して同じデータならエラーは無いです。

CDをデジタルデータとしてみた場合は、音の変化はアンプかスピーカーが一番変わる要因です。

DACについては、安いのを買ってオペアンプを交換して音をチューニングできるのが面白くていいですよ。

あとPCでオーディオするならFoobar2000でWASAPIを使うのを忘れずに。

投稿日時 - 2014-09-19 17:36:51

補足

今は、Frieve audioでasio?をオーディオ出力として使用しております。
Foobar2000でWASAPIを試してみようと思っても、全然わからなくて・・・。

DADを改造されているっということですか?
すごいですね・・・。

CDの読み取り能力に差はないっということなんでしょうか。

投稿日時 - 2014-09-19 18:32:37

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-09-19 18:32:52

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