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解決済みの質問

子供の局所麻酔

子供が骨折の手術で、観血的整復固定術をしましたが、この手術は通常 全身麻酔でやると聞きましたが、うちの子の場合は胸から下の麻酔で行いました。

手術後の話で、通常の麻酔の量より多めにしたと先生は言っておりました。

24時間は起きると頭痛・嘔吐があると言われてましたが、手術後 5日経過しますが、頭痛・嘔吐・腰痛が続いてます。

麻酔の量が影響しているのでしょうか?

この状態を少しでも軽くしてあげられる方法などご存知の方いますか?

投稿日時 - 2014-05-14 03:18:01

QNo.8594372

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質問者が選んだベストアンサー

麻酔の種類が不明ですが、硬膜外ブロックだったのでは?

すると場合によっては、脳髄液減少症がおこる可能性があり、まだ、漏れているのかもしれません。
その辺を疑って検査を依頼されてはいかがでしょうか?

投稿日時 - 2014-05-15 06:41:04

補足

麻酔の前に方に注射をして、麻酔は背中を丸めて腰にしました。通常だと腰から下に麻酔がかかるらしいのですが、痛みにとても不安がある子なので量を多く入れた為、麻酔が胸上辺りまで効いてると言ってました。

嘔吐は無くなりましたが、現在も起き上がると(5分~15分以内に)頭痛が起こります。

頭痛が何日間続いたら、脳髄液減少症の検査を依頼したら良いのでしょうか?

投稿日時 - 2014-05-15 22:58:57

お礼

今日になって、起き上がっても頭痛も半減して、食事もとれるようになりました。

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-05-16 14:05:01

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

5日ってのはちょっと長い気がしますね。腰痛は手術と入院で寝っぱなしになっているのでそれによるものだと思います。分かりやすくいえば運動不足による腰痛ですね。

副作用が残ってしまっている可能性はあるとは思いますが、お医者さんの味方をすれば実は麻酔薬って「なぜ効くか」が分からないものがほとんどなんだそうですよ。「なぜ効くのか医学的、科学的に分からないけど、経験的に効くのが分かっている」という程度なんだそうです。
だから、なんというかその適正な量に関しては極めて難しいわけです。「このくらいの年代の人には、だいたいこの程度の量が適量」というややアバウトな決め方しかないそうです。

嘔吐は、入院という環境の劇的な変化がストレスになっての可能性はあります。私も子供の頃に入院の経験があって、私はそういう環境の変化に強いタイプで周りの子供や看護師(当時は看護婦)さんとも上手にやっていましたが、見慣れない白衣を着た大人ばかりに囲まれる環境がストレスというのは充分あると思います。お子さんが高校生くらいだったとしてもね。最近の子は普段と違う環境にいきなり放り込まれるなんて経験はほとんどしないで済みますからね。

投稿日時 - 2014-05-14 11:04:16

お礼

ありがとうございます。入院中の手術前は吐き気や嘔吐は全くなかったので、手術後 一日に何度も嘔吐してしまうのは気になります。入院を嫌がっていたので、もしかしたら それがストレスとなって出たのかもしれませんね。

投稿日時 - 2014-05-14 14:51:18

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