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解決済みの質問

サポートの短いMS製品でなくMacやLinuxを

たった12年でサポート終了のOSやOfficeを国や地方が使い続けるのはなぜですか。
なぜXP終了と同時に他へ乗り換えなかったのでしょうか。

投稿日時 - 2014-04-12 11:17:49

QNo.8551369

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

 
Windowsはマスコミが騒いでるからサポートが短い用に思ってるのでしょ

Mac OS の10.5(2007年10月リリース)は既にサポートは終わってますよ
Windows XPのリリースは2001年だから、Macより長くサポートされてます

Linuxは新バージョンがリリースされると旧バージョンは1年でサポート終了ですよ
 

投稿日時 - 2014-04-12 11:34:43

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-04-12 23:13:10

ANo.2

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回答(7)

ANo.7

kareeraisu さん、こんにちわ。


95や98のときから保存されてきた膨大なデータがあるとして、これを運用したり、保管したりするのですから、その操作性を考えるとほかのメーカーに移すとデータが使用できなくなると考えると膨大な損失です。地方自治体や国のデータとなるとこれは公有財産ですから、保存や、運用できないとなると大きな問題に発展します。だから安全を考えて、MS社を選択し続けているのだと思います。
ほかに使用方法がわからなければ、人に聞けばよいという簡便性もありますからね。

投稿日時 - 2014-04-12 14:06:55

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-04-12 23:12:39

ANo.6

>なぜXP終了と同時に他へ乗り換えなかったのでしょうか。

  OS以外の資産があるから

これが一番の理由でしょう。
アプリケーションやデータ類をそのまま引き継ぐことができるのであれば
他のOSを選択していたかもしれません。

Windows7/8.1を搭載したパソコンを購入するだけで、それらの資産をほぼそのまま利用できることは
企業にとって大きなメリットです。

またサポート機関についても明確に示しているので、計画的な資産運用が可能です。
(それでも今更XPのサポートが切れたと言って騒いでるマヌケな企業などありますけどね)

投稿日時 - 2014-04-12 13:53:17

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-04-12 23:12:52

パソコンの台数分を変えようとしたら企業の比ではないです。

まえからわかってたことですから徐々に変えなかった国や自治体が馬鹿だった手ことです。

投稿日時 - 2014-04-12 13:25:35

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-04-12 23:12:55

ハードやOSのアップデートに付きまとうのが、ソフトの互換性の問題であり、windowsでなくても良いという入札条件自体に現状無理が生じる。(linux使えない文系●務員が多いのでは?)

ソフト互換性以外の問題としては、MACは独占企業になるので官公庁では入札ほぼ不可能。

などの問題。

投稿日時 - 2014-04-12 12:35:39

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-04-12 23:13:01

ANo.3

サポート期間の長短で製品を決めていないので。


ちなみにLinuxの方がサポート期間は一般的に短い。
ディストリビューションにもよるけど、Ubuntuだと3年程度。LTSでも5年。
サーバ用途のディストリビューションでも10年だと異例に長い方。


Macはサポート期間を明言していないので「気がついたらサポート終了」している可能性も。
Snow Leopardなんて4年でほぼサポート終了しているし。

ちなみにMac+Win7をVMWareで使ってますけど。

投稿日時 - 2014-04-12 11:38:00

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-04-12 23:13:06

ANo.1

Macの方がサポート期間短いですよ。

Linuxは汎用性がないので普通につかいません。
Officeも使えないので。


結果、Officeが使えて大企業が作っているOSを安心して使えるWindowsを使いたくなるのです。

投稿日時 - 2014-04-12 11:30:08

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-04-12 23:13:30

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