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解決済みの質問

歴史上最も真理に近い思想を語った哲学者は誰か?

ソクラテス プラトン アリストテレス、 孔子 老荘 釈迦

デカルト ヘーゲル カント 、イエス アウグスティヌス トマス・アクィナス

キルケゴール ニーチェ サルトル、フロイト デューイ ラッセル

哲学者数多いる中で 最も当たり前の真理・真実に迫り、語った哲学者は誰でしょう

勿論私の知らない哲学者でも構いません あなたの一押しは誰でしょうか?

私は長文が苦手なため 簡潔にご紹介ください。どうかよろしくお願いします。

投稿日時 - 2014-03-26 19:20:33

QNo.8529892

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

真理に近いと判断するのは、みる側の視点で変わりますからね~~。

人はいかように成り立っているのか。
人の成り立ちからみると、カントが一番近いと思います。

人生をいかように歩いていくかは、老子。

人生の苦しみをみて、そこから人が解放され生きていくのはお釈迦様。


部分的には、どの哲学者も真理を突いているけど
もっとも当たり前にと言われると、全体を見渡すことができて全体として構築できることが
「もっとも」と言えるかなと思います。

そういった人は、天寿を全うしやすく割りと長生きの傾向があります。
自分からは人生を投げ出したりしないのは、全体として真理に近いからだと思います。


フロイトまで入れて考える基準でしたら、ユングやロジャーズ、マズローの方を私は押します。
部分と全体、自己投影を考慮しならがみれる人達だと思います。

生きる気づきと勇気を与えてくれる人は、私は誰しも優秀な哲学者や心理学者と思っています。

投稿日時 - 2014-03-28 12:59:30

補足

釈迦 老子に支持が多いですねえ 僕はカントも頷けます

代表でベストアンサーに。

投稿日時 - 2014-04-01 21:05:45

お礼

人によって見方が違うから 他人ははどう思ってるんだろうと気になったのです

カント、老子、釈迦、ユング、ロジャーズ、マズローの名前が出ましたね。

分かり易い解説付きで 成る程です

どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-28 20:08:48

ANo.17

このQ&Aは役に立ちましたか?

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回答(22)

ANo.22

親鸞でしょう。

念仏をしても浄土へ行きたいと思えないのは当然だよ。

あなたが人を千人殺せないのは、あなたの心が善いからではなく、そういう状況下に置かれていないからだよ。

『歎異抄』にある文句を易しく書き換えてみましたが、こんなに真理を突いた思想家はいませんよ。

投稿日時 - 2014-03-31 03:17:42

ANo.21

ギリシャの哲人、プロティノスなんかどうでしょう。

後世の思想にもかなり影響を与えました。

『善なるもの、一なるもの』という本の最後の方には、真理を観る瞬間の不思議な心境についての興味深い記述があります。

また、この世のあらゆる快楽に背を向けて、『一者』(真理)の方へ逃れゆくのが最も幸福なる者の生活だ、と彼は述べています。

投稿日時 - 2014-03-30 12:21:52

お礼

と言う事は私などは最も幸せかもしれません

逃げに逃げ回っています いや進退極まってます^^

確かにそうですね どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-30 19:36:35

ANo.20

新約聖書ではなく、秘教系という意味ではイエス様なん
でしょうね?、、私は馴染めない所が多いですけど

投稿日時 - 2014-03-29 04:06:36

お礼

秘教系?馴染めないけど凄いんですか?イエスの影響は今や世界中ですね。

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-29 19:03:33

ANo.19

J.クリシュナムルティ、ではないでしょうか?

それ以前は老子や、ブッダの言葉を読んでいたのですが、今の時代にそぐわないな、と思い、結局、J.クリシュナムルティに落ち着きました。

投稿日時 - 2014-03-28 22:22:09

お礼

ジッドゥ・クリスナムルティでよかったでしょうか?

なかなか良い事言ってますねえ

真理は集団によって得られるものではない

宗教の新しいあり方を示唆していますねえ

著書も随分あるようです 良い人を紹介してくださいました

どうま大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-28 22:53:23

ANo.18

 ふたたび こんにちは。

 回答No.8で 

  ○ 神は 神みづからがみづからを揚棄した

 という話を出しました。
 そのとき

 ★ イエスの葡萄の木に世界中の人がつながれば良かったのですが
 ☆ というコメントをいただきました。これが 理論の理論たるところではないかと考えています。



 さて その神とは 何か? についての理論をも提示します。図示のみとします。(ひどっち=ぶらじゅろんぬの定理と呼んでいます)。

 ○ 《非知》とは ~~~~~~~~~~~

   経験事象
     可知
       既知
       未知
     不可知(知り得ないと知った)
   非経験の場
     非知(知り得るか知り得ないかが知り得ない)
 

 ○ (非知なる非経験の場(神)⇒わが心なる非思考の庭)~~~

  非経験の場 (非知・絶対・無限・つまり 神)
 _______________________
    ↓
  非思考の庭(クレド=しんじる。心の明け。ヒラメキ):信仰
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  思考の緑野(コギト=かんがえる。⇒田園および都市):宗教
  感性の原野(センスス・コムニス。直感かつ直観)
 ________________________

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



 《非知》が 神のことであり 《それが人間にとって分かるか分からないかが分からないナゾ》であるというのが 定義です。


 ところが この定義には先行するものがあったことをいくらか前に知りました。

  ○ その掴み不可能性自体が掴めない( incomprehensibilis incomprehensibilitas )

 というものです。

 ▲ (山本巍:神とは何か?) ~~~~~~~~~~
 《神は何であるか》 人間はこれを把握できるであろうか。しかしそれは・・・《神が何であるか》という問題そのものが理解しがたいということではなかろうか。

 それは理解不可能性自体が把握できないことである。

 人は《神が何であるか》を掴めない。しかしその掴み不可能性自体が掴めない( incomprehensibilis incomprehensibilitas )。

 (山本巍:第一章 聖書の言語宇宙――ソクラテスとイエス in 宮本久雄・大貫隆・山本巍共著:『聖書の言語を超えて―ソクラテス・イエス・グノーシス』1997  pp.105-106 )
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

投稿日時 - 2014-03-28 15:17:21

ANo.16

#1の者です。

>最も当たり前の真理・真実に迫り、語った哲学者は誰でしょう

>哲学は言うことがバラバラで 思想も個人で
>考え出す場合が多いように思えますが

「真理などない」という事を証明したゲーデルが、
「最も真理に近づいた」人でしょうか?
ま、無いものに「近づく」事などできませんが。

(ゲーデルの不完全性定理:「真理」が「論理的に完全」と
「無矛盾である(Aと非Aを同時に導かない)」の両立である時、
「論理的に不完全(公理系の中で証明し得ない要素の介在)
である場合にのみ無矛盾である」事を証明)

投稿日時 - 2014-03-27 23:31:43

お礼

真理が分からない以上 真理という確かのものがあるかどうかも分かりませんよね

それも含めて探求していかなければなりません

ゲーテは名言を多く残していますよね

その人が真理はないとは 流石ゲーテは大家ですねえ。

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-28 20:18:16

ANo.15

個人的意見では、老子です。

すべては結局は無である道(タオ)からうまれてくる、

との老子の記述は、今現代科学で重力波が確認されている「無から宇宙が生まれた」の理論と同類の考えです。

また、意識の動きが量子の動きに影響することが、科学で実証されつつあります。気功の源泉(の一つ)も老子ですが、気功が将来科学で解き明かされる時がくるかもしれません。

老子は、自分にとっては、驚異中の驚異です。

投稿日時 - 2014-03-27 23:23:27

お礼

老子の考えが正しいかどうか これからの科学が明らかにしていくでしょうね

果たして宇宙は無から生まれたのか?

無から生まれ無に帰るのでしょうか?

なるほど確かにガッテンです どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-30 19:39:52

ANo.14

そうしてみると哲学に進歩というものはないということなのでしょうか?そして歴史の中で時々偉大な哲学者が現れるということであって。
あるいは、既存の哲学の歴史の中でいろいろなことが考えられたけど過去のものは結局すべて駄目だとして分析哲学や実験哲学が生まれたと考えることもできる。そうすれば哲学は進歩していることになる。
どうなんでしょうか。私はまだよくわかっていないところです。

投稿日時 - 2014-03-27 22:21:22

お礼

哲学は文学に近いという文章も目にしましたが

同じ作家でも始めに大傑作を書く作家もいます

しかし書く事に駄作しか出なくなることがあります

或いは誰にも認められず営々と書いてた作家が大作にたどり着く事もあります。

ベートーベンやシューベルトとAKBやエグザイルを比べて

エグザイルの方が進化していていいとは限らなでしょう。

人間とは何かを人生の目的のように考えた時代と

底辺がお金や物やゲームやメールに関心が行ってしまってる時代とまた違うのでは?

人間も老化すれば衰えます。

哲学は古代の全盛期に比べて 今は極一部の変人の空論と思われてると思いますよ

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-27 22:40:15

ANo.13

>ちょっと例は違いますが この人類の歴史の中で 最も最後の今が一番いい時代だと思いますか?

学問の発達と人類の繁栄は別の話だと私は思います。
この人類の繁栄の話が成立しようとしなかろうと関係ないのではないのでしょうか?
別の話ということで、答えますと、私は今が一番いい時代だと思っています。

>確かにいい時代ですが 問題も多いですよ。

問題も多いですね。でもいい時代か?という質問は総合的にみてどうかという話ですね。
いつの時代も問題が多いのではないですか?


>昔より今の方が良くなってる筈だとは限らないと思います

現在までのところ今が一番いいと私は思いますが、はたして将来もそうかどうかはわかりませんね。


人類の繁栄はいつか終わるか?みたいな話と、学問の発達は別と思います。
学問によって得られた知識を知らないことにはできないと思うのです。
そして一段積みあがったところから次の人たちがまた積み上げるというのだと思います。
yuniko99さんは人類はおなじ高さにいて、各人がそれぞれ自分の業績をつみ上げるというモデルで考えておられるのですね。
そして次の人は、その前の人と関係なく、自分の山を積み上げるというような感じですかね。

投稿日時 - 2014-03-27 20:04:36

お礼

じゃあ分かり易く書けば 実存主義と構造主義と共産主義とプラグマティズムと資本主義

みんなバラバラです どれが正しいと どれが真理に近いと言えるでしょうか

そのどれかが真理に近いとすれば それがこの質問の答えです。

多くの生物が進化の過程で複雑化しすぎて滅んで行きました。

多くの哲学が進化の過程で複雑化しすぎて滅ぶと思います。

実存主義と唯物論と統一出来ると言うなら別ですが

そうでない限り真理に近い思想を唱えた哲学者が今の哲学者であるという根拠はありません

例えばここに上がってる釈迦ですが 自称釈迦の弟子は五万といますが

釈迦を超えたという人は珍しいです。釈迦のオリジナルは実に真相を見抜いています

キリスト教でも仏教でも今の時代は劣化しており末法思想もあるわけです

今の哲学が一番なんて そう思っている人がどれだけいるでしょうか

昔は哲学に興味を持つ人も多かったですが 今の哲学のイメージは

難解 役に立たない。お金にならない。人生を誤る 死にたくなる。です。

なぜそんなに魅力がないのでしょうか?それが一番優れた真理に近い哲学と言えるのでしょうか??

ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-27 21:45:21

ANo.12

yuniko99様、こんばんは。


「コレ!、なんだぜ!!」は、数多居ると思うんですが、
「それに(も)、囚われるな」とは、「老荘」は近いと思いますけど、
やはり、釈迦(ゴータマ)じゃないでしょうか。

投稿日時 - 2014-03-27 19:26:59

お礼

クリナルさんこんばんは。

老荘を最近少し読みました。心を解き放してくれるような

苦しい現実を忘れさせてくれる様な知恵があるような 知恵ではないかな?

釈迦は他に類を見ない洞察力を持っていた あるいはそこまでやったと言えるでしょう

あの時代としては最高の智慧に至り 人々を救ったと言えるでしょう。

ゴータマの哲学は今もなお人を救っているのではないでしょうか。

どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-27 22:21:14

ANo.11

いちばんはやっぱお釈迦様。

最近アドラー心理学の本を読んだんですけど、
深い哲学があっておもしろかったです。

投稿日時 - 2014-03-27 18:15:41

お礼

アドラーですか 面白そうですねえ 心理学と哲学と科学の狭間で

我々は何を信じて生きていくのか??

お釈迦様は 僕もよくは知らないですが オリジナリティがあるように思いますねえ

哲学の流れとか 神とか科学とかとはまた別に 自分の頭と自然の中で洞察した様な感じですねえ。

イエスはどなたかが書いてましたが 時代の要請で登場した役割を持った人物ですが

釈迦は家族も捨て自分の財産・幸福も捨てて真理追求に全てを賭けた人ですねえ。

確かにそのやり方は正攻法だと思います。

どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-27 19:22:31

ANo.10

>その色眼鏡の偏向を治すためにみなさんに聞いているのです

私の語りを理解出来ないレベルで?

投稿日時 - 2014-03-27 16:07:16

哲学者ってのは、モノの見方を語っているのであって、真理を語ろうなんてしていないでしょ。

キリスト教の欺瞞と弊害を見抜いて、当時の欧州世界で危険を顧みずに警鐘をならしたニーチェが一押しかな。

投稿日時 - 2014-03-27 11:31:56

お礼

ニーチェ いいですねえ

日本にはあまり縁はないんかもですねえ

キリスト教者にとっては大きな革命ですねえ

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2014-04-01 21:03:17

ANo.8

 こんにちは。

 旧約聖書に見られるエレミヤなる預言者を挙げます。


 神の言葉として あたらしい契約をむすぶがその内容として 次の二点だと明らかにしました。

 すでに人間の犯したあやまちはいっさい覚えない・忘れると神が語ったこと。

 すでに神を知れといったオシエはいっさい要らないと神が語った。
 

 すなわち神のみづからによるみづからの揚棄を示した。

 このあたらしい契約を――主観においてですが――成就したのは イエス・キリストでした。

 いかに名が違っても 神はすべて同じひとつであり いわゆる無神論の《無い神》という名の神も同じくであると指し示しました。

 オシエは それがあるとしても 神という正解のための補助線であるに過ぎないとも指し示したと考えられます。

 シュウキョウは もしそれがあるとしても 言わば生活協同組合のような役割りのみだと指し示したとも考えます。
 信仰は あくまで個人の主観内面にとどまるという意味だと理解します。




 * ヘブル書8章(7-13)に書かれておりそこにエレミヤ書31章(31以降)のくだりが引いてあります。

 * 【Q:神みづからによる自己の揚棄:エレミヤ書31:31】

投稿日時 - 2014-03-27 09:06:17

お礼

聖書を引っ張り出して読んでみました

ひょっとして旧約の時代に新しい律法を来たらすだろう

つまりイエスをこの世に送り込むことを予言し

またへブル書ではイエスの贖罪はそれのことだと言っているとうことでしょうか?

イエスの葡萄の木に世界中の人がつながれば良かったのですが

残念ながら現実はクリスチャンでもアメリカでも聖書の教えには反しているようですねえ。

しかし歴史上極めて大きな影響と信仰を導いた預言者と言えるでしょう。

なるほど納得です

どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-27 16:24:28

ANo.7

 >あなたの一押しは誰でしょうか?

 ツチヤケンジ。

投稿日時 - 2014-03-27 00:09:40

お礼

土屋賢二 ですか。面白い人がいるもんですねえ

思想は本でも読まないとよく分かりませんが

御紹介ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-27 16:11:14

ANo.6

>どのような色眼鏡が良いかを伺いたいのです

これが判る人間は、有史以来一人も居ません

そして私が貴方に勧めない理由は、私の色眼鏡で見たものを勧めても意味が無いから

貴方は貴方の眼鏡で見なければ、結局は見えるものも見えない

投稿日時 - 2014-03-26 23:40:11

お礼

私は私で色眼鏡をかけています

その色眼鏡の偏向を治すためにみなさんに聞いているのです

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-27 15:56:32

ANo.5

私のイチオシはソクラテスと釈迦です。
二人とも古代の人ですが、根本のところを大掴みに抑えている印象を受けます。ぶれないというか。
ソクラテスのシンプルな言説は胸に収まりが良いですし、釈迦は実に爽やかな詩を残したりもしています。

投稿日時 - 2014-03-26 23:03:04

お礼

そうですね かえって古代の哲学者の方が時代の影響を受け過ぎてなくて良いですね。

釈迦は自分で考えたんでしょうか すごい哲学を残しましたねえ

そういう哲学を信じる人が宗教となり信仰になって行くのでしょうね

色即是空 空即是色 ですねえ。

どうも大変ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-27 15:54:44

ANo.4

>プラトンとカントとニーチェでは人生観、世界観が全然違うのでは

世界は変わらない

色眼鏡の色が違うだけ

投稿日時 - 2014-03-26 22:56:11

お礼

そりゃ世界は変わりませんよ 現実は真理です 一つです

それがどの様なもので どう生きるかを説いたのが哲学者の思想ではないですか

どのような色眼鏡が良いかを伺いたいのです。

ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-26 23:07:41

ANo.3

私もNo.1の人と同じ意見になってしまいます。
途中の時代の人で誰か最も真理に近い人がいるとして、その後の人が真理から遠のいてしまったとしたら、後の時代の人は、その最も真理に近い人を学ばなかったの?哲学は学問としてレベルが後退したの?ということになりそうです。
哲学に学問としての積み重ねがあるとすれば、真理にもっとも近いのは現代の哲学者ということになると思います。
ルース・ミリカンはいかがでしょうか?

投稿日時 - 2014-03-26 22:48:36

お礼

ちょっと例は違いますが この人類の歴史の中で 最も最後の今が一番いい時代だと思いますか?

確かにいい時代ですが 問題も多いですよ。

地球は環境破壊で自然がなくなり 温暖化で不都合が多くなってきました

人口増加で人権も守れません

NASAの関係の予想では 現代文明は後ウン十年で崩壊するとか?

昔より今の方が良くなってる筈だとは限らないと思います

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-27 16:51:23

ANo.2

それらに触れて、理に触れられないと言う事は、読めていない方に問題がある

どの者も目指した物は同じ

投稿日時 - 2014-03-26 22:17:26

お礼

プラトンとカントとニーチェでは人生観、世界観が全然違うのでは?

僕は哲学科には行かせて貰えませんでしたが

どの様な哲学者がその人のイメージに合ってるのか知りたいのです。

投稿日時 - 2014-03-26 22:46:06

ANo.1

みんなの積み重ねだ。
誰か1人の成果ではなく、常に最後の人が真理に近い。

投稿日時 - 2014-03-26 20:55:45

お礼

それはそうですが 現代の哲学でも首を捻る様なのもあるし

昔の哲学でもバランスの取れたものもある様に思えます

科学は何とか接点があって 一つの仮説 共通の認識があるようですが

哲学は言うことがバラバラで 思想も個人で考え出す場合が多いように思えますが。

どうもありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-26 21:29:49

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