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ICF(国際生活機能分類)での事例について

B・R氏、69歳 主病名:脳出血(右片麻痺・失語症) 既往歴 眼膜緑炎、内痔核、右下肢痛 移動:自立(杖歩行)右麻痺(歩行は比較的安定) 食事:常食 排泄:自立、終日トイレ、布パンツ(失禁など無く、自己にてトイレに行く) 入浴:一部介助(一般浴で手引きにて浴室移動) 着替え:上は自立、下は介助(上衣はベッド上で端座位になり更衣する) 認知:ナシ 問題行動:ナシ 視力:支障ナシ 褥瘡:ナシ 言語:失語症あり(う~、あ~と発せられるが言葉は難しい)  
※相談内容(奥様)自宅で介護を行っていたが、仕事との兼務で限界を感じる。一生生活でと思っていたが、自分が倒れてしまったら・・・との事。ただ自宅で介護が行えない事に、罪悪感を抱いている様子。 
◎本人要望:喋れるようになり、奥様に「ありがとう」と伝えたいと筆談にて話される。 
●上記情報を基に1.健康状態 2.心身機能・構造 3.活動 4.参加 5.環境因子 6.個人因子を教えて下さい。
●それに対してのケアプラン1.生活全般の解決すべき課題(ニーズ)2.目標 3.介護内容もお願い致します。 

投稿日時 - 2014-03-18 13:38:46

QNo.8518794

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回答(1)

ANo.1

下記が参考になるかもしれません

http://okwave.jp/qa/q8390541.html

投稿日時 - 2014-03-18 17:33:38

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