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記者会見時のカメラフラシュは、止められないか

テレビの記者会見時の冒頭によく、カメラの写真撮影がされますが、フラシュが物凄ぐ焚かれます。
カメラマンは、傍若無人に最前列に出て我が特権の如く撮影します。この撮影方法は本当に必要なのでしょうか。昔と比べるとカメラの性能も格段に良くなっており最後尾席からフラシュ無しで撮影しても十分足りるのではないでしょうか。スポーツ中継、国会中継等でも遠くから撮影し全く問題ない写真が撮れています。テレビで放映される際フラシュについて、目に良くないのでご注意くださいのテロップも流れます。それならばテレビ局は何故フラシュの無い映像を求めないのでしょうか。プロのカメラマンの方は昔からの特権と思っているようで不快でなりません。
 どうしてもフラシュは必要なのかどうか、プロのカメラマンの方に教えて頂きたいと思います。
なお小生素人ですが、行事の写真を依頼されますが、一眼レフカメラで最後尾からフラシュを焚かず撮影しますが全く問題ありません。プロの方のカメラははるかに高級カメラですから遠くからでも十分良い写真が撮れると思うのですが。

投稿日時 - 2014-03-15 22:45:41

QNo.8515405

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回答(3)

ANo.3

カメラマンは、傍若無人に最前列に出て我が特権の如く撮影します。この撮影方法は本当に必要なのでしょうか。
撮影方法としての必要性は多分無いと思いますよ。 但し出来上がった写真が 報道写真として使えるか否かは別問題ですが。
それとは別に 記者会見の場で 仮にフラッシュ無し マイク1本で全てが終わってしまったら テレビ的には全くツマラナイ画面にしかならないと思います
つまりは フラッシュもマイクも大半は演出の一部
テレビ局の都合上そんなそんな事もあります。

投稿日時 - 2014-03-16 21:54:45

ANo.2

記者会見取材・特権、この辺りは、個人の意見表明とも受け取れるので、ノーコメントとし、フラッシュが必要かとの問いのみ回答します。

確かに、デジタルカメラは、高感度ノイズ耐性が向上し手振れ補正と合わせて、銀塩時代には無理だったシチュエーションでも撮影を可能とするなど、その恩恵を享受できる事は否定できません。
が、幾ら機材の性能が向上しても、光量が足りないと、フラットでメリハリの無い写りに成り勝ち。

ですから、行事・披露宴などでは、フラッシュは積極的に使うべきではないかと考えております。
勿論、Pモードで直焚き何て野暮な使い方はNG。
定常光とフラッシュのバランス調光が必要な事は、申すまでもありません。

当然の事、フラッシュ発光禁止の場所やマナーに反する状況下では、使用を控える。これも、極当たり前の事だと思います。

投稿日時 - 2014-03-16 08:00:57

ANo.1

一般的に記者会見場は撮影スタジオではないので撮影には光量不足です。
撮影感度をあげれば少ない光でも撮影は可能ですが、画質が荒れます。
よってストロボ撮影は避けられません。
また撮りたい場面はみな一緒なので同じタイミングでシャッターを切るのはやむをえないことなのです。

投稿日時 - 2014-03-15 23:00:05

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