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解決済みの質問

あ、死ぬかも!とおもったこと

ありますか?
私は風邪で貧血を起こし(はじめて)気絶したときと、1人暮らしの家でぎっくり腰になったときです。

投稿日時 - 2014-03-10 11:52:17

QNo.8507702

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ダムの排水溝に引き込まれて、滝壺に落ちました。

16歳のとき、水泳選手として国体にも出たほどの先輩と一緒に遊泳禁止のダム湖で泳いだときです。先輩が先にスイスイと泳いでいったので、その後をバシャバシャと追いかけました。ところが、先輩が向こう岸についたころ、私は真ん中付近で、疲れてほとんど進めなくなり、立ち泳ぎに近いような犬かきをしていました。
急に身体がグイグイ引っ張られるのを感じてもがいたのですが、時すでに遅し、コの字型の切り込みに吸い寄せられ、おその直後、垂直に近いようなコンクリート上を滝のように流れる水とともに、滝壺に落下。
無我夢中で湖底を蹴って浮き上がり、水と泡の中でもがいているところまでは覚えているのですが…、そのあと気絶したらしいです。気づいてみると湖の岸辺に横たわり、先輩やダムの職員らしき人たちが人口呼吸その他の手当てをしてくれていました。体中から血が出ていました。

助けてくださった先輩と職員の皆様、その節はありがとうございました! (<Q>)

投稿日時 - 2014-03-10 17:30:52

お礼

ひえええええええええええ…
ダム湖、一件泳ぎやすそうにみえますけど、ダム穴?とかみていると、絶対泳ぐにきなれないです。
ありがとうございました

投稿日時 - 2014-03-11 14:28:41

ANo.15

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回答(21)

ANo.21

ぼけて
 ・・を見る

投稿日時 - 2014-03-10 23:28:08

お礼

笑い死にってやつですね!
はじめてみるやつがいくつかあったので、楽しかったです。
ありがとうございます

投稿日時 - 2014-03-11 14:17:14

ANo.20

子供の頃、川べりで遊んでいたら、足を滑らせて川に落ちてしまい、かなり深いところまで流されてしまいました。
一緒に来ていた隣の家のおじさんに助けてもらいましたが、こっぴどく叱られました。

投稿日時 - 2014-03-10 22:59:34

お礼

川は海にくらべて事故がおこりにくいイメージなんですが、やはり水辺は怖いですね…。
ありがとうございました

投稿日時 - 2014-03-11 14:20:05

ANo.19

6600Vに感電した時と
3階に住んでいて、火事で半分燃えている階段を
1階まで逃げたとき。

投稿日時 - 2014-03-10 20:00:44

お礼

感電…一体どんなタイミングで…おそろしいです。
ご無事でなによりでした。
ありがとうございます

投稿日時 - 2014-03-11 14:20:52

ANo.18

 原因不明の高熱が続いて入院中は思った。検査しても決定的な原因が分からない状態で。検査をして、問題が無いという事が分かる度に良かったと。本当に死を覚悟した。

 後は、精神的に弱っているときに、ふらりと車の前に出ようとしたな。

投稿日時 - 2014-03-10 19:40:27

お礼

原因不明…というところがまた怖いですね。
精神的に弱っているときは、なるべくおいしいものをたべてはやくねたり、1人で考える時間を作らないようにしています。
ありがとうございました

投稿日時 - 2014-03-11 14:21:53

ANo.17

昔、夏山登山で落雷に遭遇した時。

稜線で50M程先に落雷し、真っ赤な火の玉が自分に向けて走ってきた時。

投稿日時 - 2014-03-10 19:26:22

お礼

怖い!一体どうやって避けたのでしょうか…
ありがとうございます

投稿日時 - 2014-03-11 14:26:42

ANo.16

小学5年の時、車道を自転車で走行中、停まっていたトラックのドアが開いて激突
自転車から投げ出されて気絶した。
運よくトラックの前方に転がったらしく、後続の車に轢かれることはなかったけど
眉の上を切って出血、5針縫った上で2日ほど経過を見るために入院した。

投稿日時 - 2014-03-10 18:07:31

お礼

ドアまわりは私も一度怖い思いをしてからかなり慎重になってます><
ありがとうございました

投稿日時 - 2014-03-11 14:27:28

ANo.14

私の子供のころは.戦時下で毎日毎日死ぬ思いをして過ごしてきました。

爆弾が落ちるたびに逃げ惑い.ああ助かったの日々です。

黒焦げの死体見て俺もああなるのかしらと.休みなく続く爆撃のたびに思いました。

最後は一人になってしまい.戦災孤児なりました。

投稿日時 - 2014-03-10 17:03:51

お礼

生きるか死ぬか、まさしく国全体がそのような状況だったのですね。
こうしてインターネットを通じてですが、お話をできることに奇跡のような、感銘をうけます。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-11 14:30:09

ANo.13

夜中に堤防沿いで単独事故をした時くらいかな。
かなりのスピードを出ていたので、水たまりで
ふわっと浮いた時に右に切れば川へ転落。
左に切れば100M程ある堤防下へ落下。

川は嫌だなと思い左に切ったら、辛うじてあった
ベンチ設置の為の丘に数回横転しながら乗上げて止まりました。

シートベルトしていなかったので、
横転する時に身体を支えないと頭ぶつなぁと
冷静に思っていたのを鮮明に覚えていますw

あと少しずれているか川に落ちていたら
いまここには居なかったと思います^^;

投稿日時 - 2014-03-10 16:26:44

お礼

>ふわっと浮いた時に右に切れば川へ転落。
>左に切れば100M程ある堤防下へ落下。

私だったらとっさに川を選んでしまいそうです…。
ありがとうございました

投稿日時 - 2014-03-11 14:32:15

ANo.12

中学生ぐらいの時一人で留守番をしていた時のこと。

太田胃散を飲もうとしてでも味が嫌いだったから、できるだけ味を感じないで済むように喉の奥の方にパツと入れました。

ご想像通り粉が喉に詰まり呼吸困難。

慌てて水を飲もうとしても水も喉に入ってくれません。

洗面所に駆け込み口を大きく開けて水道の蛇口から水を勢いよく出し飲むというより流し込みました。

何とか粉に水が辿り着き一命をとりとめましたが、蛇口の段階である程度死を覚悟した記憶があります。

回答しようかどうか迷いました。
余りにもバカ過ぎて。
でもあの時は必死でした。

投稿日時 - 2014-03-10 15:35:48

お礼

粉薬も喉につまることがあるんですね!?
き、気をつけよう…。

ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-03-11 14:32:45

ANo.11

峠で車がスピンした時かなぁ?
幸運にも対向車は来ませんでしたしガードレールに衝突する事無く回転は止まりましたけど。
くるくると回ってる時はダメかと思いましたよ。
ガードレールがなんど目の前を横切ったか…一瞬だったんでしょうが、数分にも感じました。

投稿日時 - 2014-03-10 14:51:39

お礼

事故にあった経験のあるかた、結構いらっしゃるんですね…。
いつどこで遭遇するかわからないし、ある種自分が気をつけていてもおこりうるので、いざというときこうやって思い出として語れるくらい…に済めばいいなあなんて…。

ありがとうございました

投稿日時 - 2014-03-11 14:33:57

ANo.10

10年ほど前にいきなり心臓がドキドキなりだし
意識が遠くなる発作(今思えばパニックかな)を何度か体験しました。
「ヤバい・このまま死んじゃうかも」という強い恐怖感があったのですが
釣りが大好きな私はある日、一人で船で沖釣りに出かけました。
もし発作が出ても釣りしながら死ねたら本望だと
思ってたらやはり発作が起こりました。ヤバいマジで死ぬなと
思ってそのまま5分ほど気絶してました。
「あ、生きてた」という実感してもしまた発作が起きたって
もう死ぬ事は無いなあと妙開き直ってそれ以降発作は起こりません。

投稿日時 - 2014-03-10 13:57:23

お礼

心の持ちようって、やっぱりすごく大切なのかもしれませんね。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-03-11 14:34:35

ANo.9

ギックリ腰はやりましたけど、痛いだけであれでは死ねないですねー。笑

窒息一回目。ピーチワインで気道が狭くなってゼイゼイしたなと思ったらピタッと閉じてしまい空気が一切通らなくなりました。四つ這いになってこのまま死ぬのかなーと待っていたら、体が限界に達する前に脳内から何かが噴出されて気道が少し緩みました。あれがアドレナリンだったのかなと思います。

全身麻酔の容量超過。手術後全身麻酔が抜けるのは数時間ですが1日半かかりました。下手するとこのまま植物人間になってしまうか、心臓停止だそうな。

窒息二回目。香水の匂いでアレルギー全開時、フルーツジュースが気道に入り、またもやピタッと閉じてしまいました。このまま死ぬのかもと喘息スプレーを口腔内に噴射して四つん這いで待っていたら、しばらくして酸素が通り始め、その後ものすごい頭痛に苦しめられました。体は疲労の局地で動けなかったので15分くらい床に這いつくばっていました。

交通事故一回目。横道からブレーキ踏まずに突っ込んできた車に後部ドアに垂直にぶつけられ、目の前がスローモーションに。

交通事故二回目。自転車で通行中道路の穴に前輪が落下して放り出される。骨折ですんだけどもし車が通りかかっていたら、と思うと。

投稿日時 - 2014-03-10 13:39:15

お礼

いろいろ波乱万丈で…。
アレルギー持ちの方は、程度によって、いつどこで発症するかわからなくて
外食もなかなか難しいみたいですね。
全身麻酔は怖いです…。事故もですが…。

そういえば私も、中学生くらいのころ大き目の車道を自転車で横切ろうとして中央分離帯?に引っかかって投げ出されたことがあります。なぜか、スローになりますよね景色が。ちょうど車が通ってなくて本当によかったです。

投稿日時 - 2014-03-11 14:37:49

ANo.8

>あ、死ぬかも!とおもったこと
>ありますか?

ありますよ。

1回目、友達がふざけて階段で俺の背中を押し、踊場のコンクリの柱に頭をぶつけ、額から血がピュ~~~っと吹き出て、足元にまっ赤っかな血溜りが広がって、視界が真っ白になった時。気付いたら病院に居た。

2回目、家族が運転する車が、道路に平行して流れる用水路に助手席側から落ちて、助手席のシートベルトが外れないまま、車内に水が入って来て、顔面間近まで水面が迫ってきた時。運転してた家族が俺を助けようともせず、脱出しようとして俺の顔面を踏んでった。

3回目、夜間、知り合いの車に乗ってて、フロントガラスの真正面に対向車のヘッドライトが見えた時。気付いたら病院のICUに居た。

番外、飛行機に乗り遅れたら乗る筈の飛行機が墜落事故を起こした時。

投稿日時 - 2014-03-10 13:02:40

お礼

1~3回でもすごい体験ですが、番外…確かに実際経験してはないのでしょうけどそれ番外でいいんでしょうか…殿堂では…。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-03-11 14:38:56

ANo.7

横断歩道(もちろん青)を通行中に左折してきたトラックが突っ込んできたときかな。
不思議なことに一瞬止まって見えるんですよね。
もっとも自分も動けないのでどうしようもないですが。

結局左足に全治10日くらいの怪我と、持っていたスチール製の一脚が30度くらい曲がっただけで済みました。
後日同じ場所で死亡事故があったときは、自分の悪運の強さに感謝したものです。

投稿日時 - 2014-03-10 12:45:24

お礼

全治10日、ということは軽症だったのですね、スチールのおかげでしょうか?本当によかったです。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-03-11 14:40:08

ANo.6

北米行きの飛行機に乗っていた時の事です。
機内で夕食を済ませて「今日はずいぶん機体が揺れるなー」と半分起きたような状態で、うとうとしていました。

そしたら突然!
目の前に酸素マスクが落ちてきて「落ちる???!!!死ぬ!!!」と。



そんな夢を見ました。
気流が悪くて飛行機が揺れていたところまでが現実です(笑)

投稿日時 - 2014-03-10 12:43:04

お礼

夢でよかったです!!!
ありがとうございました

投稿日時 - 2014-03-11 14:40:42

飲酒をして狭くなった気管に飴がはいりこんで、窒息しかけました。
走馬灯とはこういうものなのか。。。と実体験をもって理解しました。

投稿日時 - 2014-03-10 12:05:53

お礼

私も喉につまらせかけたことはあるんですが、本当に血の気が引きますよね…。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-03-11 14:41:15

私は解熱剤の飲み過ぎ?で倒れたときです

ゾロ(ジェネリック)で、医師の説明もなく、真面目に服用していたら、ある朝バタンと倒れました

よくよく調べたら解熱剤で熱を下げ過ぎてしまったんです

以後、おくすり辞典で確かめるようになりました

「あ、死ぬかも!」はちと大袈裟ですが…

投稿日時 - 2014-03-10 12:01:57

お礼

解熱剤、熱を下げすぎてしまうこともあるんですね!
気をつけます…。
ありがとうございました

投稿日時 - 2014-03-11 14:41:41

2回程車でありますよ~
単独事故でしたが鞭打ち程度で助かりました

投稿日時 - 2014-03-10 12:00:10

お礼

やっぱり事故はいつどこで起こるかわからないのですね…気をつけます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-03-11 14:42:01

ANo.2

私も真冬の夜中に顔を洗ったときにギックリ腰になり、極寒の廊下で一人もだえてるときそう思いました。子供が小さかったんで大声出して妻子を起こすわけにもいかず・・・


あと、滝を見に行くため山中を歩きながら携帯の電波が来てないのを見て「これって遭難?」と思って、ちょっと死ぬかと思いました。体重が人生最大だったので、はぁはぁ言いながらようやく滝に着いたら、保育園児たちが遠足で楽しくお弁当食べておりましたorz

投稿日時 - 2014-03-10 11:59:17

お礼

ギックリ腰はほんとうに…実際死ぬほどのことではないとおもいつつもあのつらさ、忘れられないです。
大自然の中は心細くなること、ありますね…。

ありがとうございました

投稿日時 - 2014-03-11 14:42:54

ANo.1

三年前の明日

ホテルの三階まで津浪が押し寄せた際は、そう思いました。

投稿日時 - 2014-03-10 11:59:04

お礼

ちょうど三年ですね。
こうしてお話できることを嬉しく思います。
先日防災グッズをみなおしました。
ただこういう節目ではなく、普段から心がけることが重要なんでしょうね…。

ありがとうございました

投稿日時 - 2014-03-11 14:44:13

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