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解決済みの質問

海外不安、楽観的になりたい

周りに話せる相談相手が居ないので、ここに相談させていただきます。
私は来年から海外に5年間暮らします。(もちろん1人で)
家族や友人は皆日本に居ます。
ちなみに初めての海外です。
とても心配で、不安でまだ心の準備ができていません。
最近不安のせいか、とてもネガティブで悲観的になってしまいます。
最近は友達に会うのまで億劫になってしまってます。
準備に集中したい気持ちと、もう来年からはみんなと日本に居たときのように仲良くできないのかって考えてしまいます。

海外に行く準備や英語の勉強をしてると、とても孤独な気持ちになるんです。
身近に海外行く人も居なければ、海外の話を周りの友人や家族に話すと、みんなあんまりいい顔をして話を聞いてくれません。(海外生活とか未知の世界だからとか、私は海外で暮らしたいなんて思わないとか)
一応応援は、されていますが、、、。
海外の話を頻繁に共有できる人も居ません。
もちろんこれを選んだのは、私です。
ただ少し寂しいです。。
海外行く日が近づくにつれて、連絡をとってくれなくなってしまうんじゃないかとか、
海外に行ったら今居る友達はもう友達ではなくなってしまうのかなとか。
もし、海外で気の許せる友人ができなくて、日本の友人とも縁が切れてしまったら私は本当に孤独になってしまいます。
そんなことを考えてしまいます。
私は人に話しかけるのが好きで、周りからも海外で絶対友達できるよと言われても、
色々不安になってしまいます。
海外に行くまでに、もっとしっかりしたいし、楽観思考にならないとやっていけないような気がします。
とにかく、ネガティブにならずにもっと前向きに進んで、楽観的に捉えるようになりたいです。
海外で生活してる方、経験ある方、楽観的な方誰でもいいので、なにか改善や良い捉え方などありましたら、教えてください。
読んでくださりありがとうございます。

投稿日時 - 2013-12-23 22:17:53

QNo.8398457

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

#5です。

じゃ、何の問題もないじゃないですか。
そりゃ新しいところってのは、未知のところですから、大なり小なり不安を感じて当然です。
ま、あなたお若いようだし、「やってみれば、なんとかなるもんだよ」っていう経験が少ないのかもね。
この留学はいい経験になるはずですよ。

それから、そうだなぁ、一度、井上靖の「天平の甍」っていう小説を読んでみたらいかが。
留学生が主人公の話ですよ。舞台は平安時代ですけどね。
でもこれが本当の「孤独」。

今はメールだろうが、スカイプだろうが、なんだってあるし、隣に住んでる友達に電話するような感じで、地球の裏側からだってリアルタイムでおしゃべりできる時代です。
どこの国に行くのか知りませんが、日本より閉鎖的な国なんて少ないから、どこ行ったってすぐに仲間ができますよ。
もちろん、あなたもオープンにしていなきゃだめだけどね。

大丈夫、大丈夫、なんだって絶対うまくいくから。

では、グッドラック。

投稿日時 - 2013-12-24 22:11:02

お礼

お礼遅くなりました。
だいぶ気持ちが楽になって、今はとにかく留学に向けて突っ走るだけだなという気持ちになっています。
本当にありがとうございました。
これからたくさんのことを吸収して、経験して色々学んで行きたいと思います。
今の時代は本当にスカイプやメール,facebook色々な手段で連絡を取ることができるし、近くにいるような気持ちになれるので、いざとなったら活用したいなと思いました!
不安に負けず頑張ります!!!ありがとうございます!!!

投稿日時 - 2014-01-14 18:56:20

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回答(6)

なぁんだ、業務命令でいやいや行くのかと思ったら・・・・・
じゃ、留学なんかやめれば?
いまからそんなんじゃ、あっちで一年もたたないうちに泣きながら帰ってくることになったりして。

よいとらえ方も何も、新しい環境できっと新しいわくわくすることがあるんだろうなぁと思うことができないんじゃ、どうもとらえられないんじゃないですかね。
実際、新しいところでは、新しい仲間ができて、新しい体験ができて、「この世界を知らないで一生終えたとしたら、俺はすげぇ不幸だったよなぁ」と思うことになるんですけどね。
少なくとも私はそうですよ。
「向う傷を恐れるな」ってことで、私はなんでもやってみることにしてますから。
「やらないで後悔するより、やって後悔するほうがまし」とかいういい方がありますけど、何かをやって後悔したことなんかないです。
私の後悔は「あのときこれをやっておけば」ってのがほとんどですね。

もちろん、それが唯一の正しいやり方じゃないし、無理することないですよ。
>海外の話を周りの友人や家族に話すと、みんなあんまりいい顔をして話を聞いてくれません。
私の環境じゃ信じがたい話ですが、あなたの周りがそういう風なら、やめたって誰も何にも言いませんよ。
恥ずかしいことじゃないです。

投稿日時 - 2013-12-24 04:20:57

お礼

いやいや行くわけじゃないです。
なんか不安な部分だけを話したので、そう思われてしまっても仕方ないですよね。
急にネガティブになって不安になったり、ものすごく楽しみになったり波があって、最近は準備にも追われてて、
ネガティブになる率が高くなりました。

多分マリッジブルーみたいな感じです。
たしかに、やらないで後悔するより、やって後悔の方がいいなって私も思います。
私の周りの人たちは、留学とか海外にそんなに興味がないのと知識がないから私の海外の話がそんなにもおもしろいと思わないんだと思います。

自慢みたいに聞こえてしまっているのかもしれません。
でも、あと少しで準備も終わるので、準備が終われば不安は消えるかもしれません

投稿日時 - 2013-12-24 16:01:02

ANo.4

>海外に行く準備や英語の勉強をしてると、とても孤独な気持ちになるんです。

そんな生真面目なことばかりしているから、孤独な気持になるんですよ。
初めてだと、すごく遠く感じてしまうかも知れませんが、距離ではなく時間で考え
れば、飛行機だと半日で行けるところじゃないですか。(よほどのローカルは別)

わたしが海外に初めて行く時は「現地の友達を作る」ことと「絶対に金髪の姉ちゃ
んと仲良くなってやる。」と決めて、英語も口説き文句と日本的なジョークや格言
を伝わる和訳してみたりすると楽しいですよ。
それに言葉なんか単語しか知らなくても、身振り手振りで意外と通じるものです。

それから親しくなった人に渡すために、小さくても日本的で繊細なお土産を選定し
たりとか、見せるために自分の近くの観光地や有名スポットの写真など用意した
り、外人の好きな忍者や侍の知識を仕込んでおいたりと、やや不真面目な勉強や
準備もしましょうよ。
それを披露する時、相手がどんな顔をするか楽しみになるじゃないですか。

不安は期待があるから生じるものです。 失敗しても知り合いは誰もいないの
ですから恥ずかしくもありませんよ。 
飲んで食べて歌って踊ってを楽しむ人や店は、どの国にもあり、そこは人同士が
最も打ち解けやすい場所です。そんな輪の中に飛び込んでください。
踊れなくても、友人なんか東欧のある国で、日本の地元の盆踊りで拍手喝采
されたそうですから、何が役に立つかわかりません。

ちょっとした冒険の始まりだと興味津々で、旅の準備をしてください。
昔なら海外に渡るのは命懸けの冒険ですが、それでも目指したのは死ぬかも知
れないという不安よりも、未知への好奇心のほうが強かったから。
不安に勝るのものは好奇心だけです。 初めての海外、これは人生で一度だけ。

投稿日時 - 2013-12-24 00:17:09

不安の内容が子どもみたいです。

仕事がうまくいくかとか、ちゃんと話せるかなら、わかります。

でも、「連絡くれなくなるのでは」とか、「今の友人とは」とか、
「共有できる人がいない」とか。

ひとりで戦うしかないのです、

ポジティブとかネガティブなんてどうでもいい。

覚悟を決めてください。

ひとりで自分を磨いてください。

友だちできなかろうが、きちんと働いてください。

イヤなら、海外などおやめください。

投稿日時 - 2013-12-24 00:07:45

補足

すみません。私まだ20歳なのでまだまだ子供です。
働きに行くのではなく留学です。向こうの大学と大学院両方行くので5年になります。説明不足ですみません。
ですが、客観的に見て自分は子供みたいだなと気づきました。
甘えてたんだなと。

投稿日時 - 2013-12-24 00:50:58

お礼率4%というのが気になります。
過去の質問をみてもナーバスな人なのかな?

こういう人は違う環境に馴染みにくいんですね。

留学に適さない女性かな?

でも結局は出会う男性次第でしょうけど・・・・・・

常に帰りの交通費は持っていないといけないと思います。

投稿日時 - 2013-12-23 22:45:28

お礼

お返事ありがとうございます。
色々心配しすぎてしまうところがあります。
帰りの交通費というのは????

投稿日時 - 2013-12-23 23:37:32

ANo.1

私は上海に住んでいますけど、
サラリーマンの方たくさん単身赴任しているのを知っています。海外勤務ほどいいものはないらしいですよ。
みんな、赴任するまでは地の果てに飛ばされた気分で落ち込んだらしいです。
で、上海に到着して3ヶ月もすると人生最後のモテ期の今到来したことに気がつく(笑)というような勢いで楽しくなるわけですね。
家族帯同できてるサラリーマンなんてほんとに泣いてます。飲み歩くこともできないし、奥さんはお手伝いさん雇って遊びほうけて「なにしきにたの?」 って言われるほど来てる意味が無いし。
そういう家族のしがらみを離れてね、一人暮らしできるこの5年間て、人生の夏休みですよ。
もちろん仕事は大変でしょうけど、日本にいたって大変なんだからそれは差し引きゼロ。
後は毎日観光地にいるようなもんですから遊んでるのと同じじゃないですか。
按ずるより産むが易し。
その気持は来てからやっと分かるものです。楽しみにしててください。

投稿日時 - 2013-12-23 22:38:55

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