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解決済みの質問

臨床心理士に自分の気持ちを伝えるべきでしょうか?

私は躁うつ病者の男性です。大学時代の94年から現在まで20年この病気を患っています。西暦200年から2010年まで私の心理の面接を担当してくれた臨床心理士の方(女性)がおられます。2010年の2月までです。実は私はこの年の2月に睡眠薬を大量服用して主治医のご判断で入院することになりました。入院は2月8日から月末まででした。約20日間です。この失意のどん底の時に主治医から面接の終了を告げられました。目の前が真っ暗になりました。この心理の先生を信頼していたからだと思います。「これからは現実路線でいこうと思うのです。そのために心理の面接は終了です」主治医はそういわれました。主治医のことも私は信頼していました。しかし面接をいきなり打ち切られたことは主治医への不信感へと変わり、翌2011年には同じ市内にある別の病院に転院もしました。そこで私はその病院のドクターに「あなたの主治医だった先生の治療は投薬に関してはどこも間違っていません」と言われ、紆余曲折を経て元の主治医のところに戻ることになりました。2011年末のことです。その主治医から離れていた2011年夏に私は「やはり自分にはカウンセリングが必要ではないか。薬物療法も大事だがそれだけでは駄目のでは…」と思い、私は住んでいる市から電車で1時間かかる県庁所在市にあるカウンセリングルームに通うことになりました。そこで有能な心理の先生(男性)に巡り合えたのは不幸中の幸いでした。その男性の心理士とも今年3月でお別れということになりました。その先生の異動のためです。後任には私よりもお若い女性の先生が来られました。私は通院していた病院で10年私の面接をした先生への不信感がぬぐえません。どうして主治医経由で面接の終わりを告げたのでしょう?どうしてご自分の口で私に伝えてくれなかったのでしょう?「かくかくしかじかの理由で面接は終了です」というお言葉さえありませんでした。主治医は~医師にはとにかく横柄な態度の方が多いですが~医師にしては珍しいほど穏やかで腰が低く優しい方です。実際一度はほかの病院に移った私を再び受け入れてくれています。県庁所在市のカウンセリングルームに私が通うことにも全く反対などしていません。不可解なのは件の心理の先生のやり方です。「お前はもういっちょまえになった。私の支えは必要あるまい。面接はお終いだ」と最終面接のときに一言言ってくれるのならまだわかります。しかし面接終了の意思を告げるのまで主治医に任せるというのは不可解です。くどいようですが、主治医はワンマンタイプの何でも自分で決めるような先生ではありません。件の心理の先生はどうして面接終了を告げるのまで主治医任せにしたのでしょうか?私は面接終了を告げられて目の前が真っ暗になるような思いがしました。退院してからも自分が廃人になったような気がしました。退院後は今日に至るまで地獄でした(躁うつ病を病むようになってからずっとそうかもしれませんが…)。転院はするは、件の先生に代わって正面から向き合って話を聴いてくれる人を探してそのカウンセリングルームにたどり着くは…退院後のこの地獄を招いた責任の一端はこの心理の先生にあるような気がするのですが。いや、「すべて」という言葉がのど元まで出かかっています。どうして面接を唐突に終わりにしたのか知りたくなりました。いや、前から知りたかったのかもしれません。今の心理の先生から「気になるのであればご本人に直接訊いてみたらどうですか?」と言われています。でも拒絶されるのが怖いのです。「そんなこと教えられるか」とか「そのぐらい自分で考えろ」とか…実は私は2010年に入院した時点でこの先生を女性として意識するようになっていました。それまでは臨床家としては尊敬していましたが、女性として意識することはなかったと思います。「オレ、もしかしてこの先生のこと…」と思い始めた時に主治医からかくかくしかじかと告げられたわけです。宝くじの特賞にあたるぐらいの確率でしか起こらない不幸なことが起こってしまったような気がします。よりによって女性として意識し始めたばかりの時に…10年の間に辛いことも苦しいこともいやになるほどありました。この先生に感情をぶつけたり、意地悪を言ったり八つ当たりをしたりしたことも一度や二度ではありません。よくオレみたいなバカと10年も(それが仕事であるとはいえ)付き合ってくれたものだと思います。「どうして終わりにしたのですか?」と気持ちを伝えるのであれば紙媒体の手紙がベストだと思います。通院している病院の臨床心理質のドアを叩けばあってくれるでしょうが、私は口下手ですので…今でも女性として意識してしまっています。でも心理師と患者は、身もふたもない言い方をすれば、セラピーをはじめとするサービスを提供する人とお金払って受ける人、それ以上でもそれ以下でもありません。この先生を好きになったところで実る恋だとは最初から思っていません。私が好きな「藍より青し」という漫画にティナ・フォスターというキャラクターが出てきますが、ティナは主人公の花菱薫が好きです。でもティナは薫と桜庭葵さんが相思相愛の仲であることは百も承知です。薫に告った後のティナのセリフが私は好きです。「私が勝手に好きになって、私が勝手に諦めるだけだから」…2010年以来ティナの潔さをお手本にして忍の一字でした。でもどうして面接を終えることにしたのかは知っておきたいのです。賽を投げるべきでしょうか?

投稿日時 - 2013-12-22 12:44:54

QNo.8396382

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質問者が選んだベストアンサー

文面からの推測でしかありませんが。
臨床心理士の先生はあなたのお気持ちに
気付かれたのではないでしょうか?
それで困って主治医の先生に相談したところ、
お医者さんはただ「終了」と言ってしまったのでしょう。
心理士さんは基本的に何でも受け入れてくれますよね。
それが女性的な包容力と似ているんじゃないでしょうか。
今の先生も女性ということですが、
できれば男性に相談された方が良いように思います。

投稿日時 - 2013-12-22 18:56:47

お礼

お二人とも回答をありがとうございました。結果は気持ちを心理士本人に伝えて正解でした。考えに考えた末の結論でした。

投稿日時 - 2013-12-27 07:37:48

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回答(2)

ANo.1

投げてはいけません。

投稿日時 - 2013-12-22 12:46:06

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