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金正日は張成沢に毒殺されたのではないですか?

相当の経済音痴の金正恩のようですが、



それに見兼ねた、張成沢はあの孫家三代に使えた政治の軍師張昭のようだったのではないでしょうか?張成沢は、孫家三代に使えた張昭になぞらえたのか?

金正恩は、孫権のつもりなのでしょうか?


金日成が孫堅、金正日が孫策にあたり、金正恩は孫権というわけです。



実にできの悪い孫権ではないでしょうか?


もしかしたらですが、金正日は張成沢に毒殺されたのではないでしょうか?
なぜなら、いきなり死にましたね?

あれは不自然でした。


金家三代の末路を、ひそかに狙っていたのは、政権への失望ではなかったのではないでしょうか?
簡単な毒殺だとすぐに見破られてしまうので、栄養価の高いものばかり食べさせたりと少しずつ体調管理ができないようにしていき、病死させたのではないのか?と。


のちのちの野望を見透かしていた金正恩は、そこは孫権のごとく勘もさえていて、大学も出ていますし、気がついたのでしょう。

これは危険な人物だと。


金家を滅ぼすつもりで、孫策にあたる金正日を早死させたと感じたのではないでしょうか?


かくいう孫策も、左慈を不気味に思い、特に害もないのに疫病神扱いして殺してしまいましたね。


そのおかげで呪われて早死しました。



形は違えど、金正日も張成沢に呪われた格好になっていたのではないでしょうか?


一方、張昭の方は、孫家三代にわたって優秀でした。
だから、よき参謀となったのでしょう。

一方金家は、金正日になってから、ダメだと側近にいた張成沢は感じていて、それならばとなるべく早く急逝させ、息子の金正恩にしてしまえば、こちらでコントロールできるであろうと。


そのように操縦していたところ、感づかれての銃殺刑に処されたと
わたくし日本の軍師としてはそう思うのです。


日本もこれから気をつけないとまずいのは、
アントニオ猪木の存在です。


いったいなにをしにいったのか?
張成沢とも面識があるそうでしたから、このことを伝え聞いていた。
だから公には答えられずに、ごまかすしかなかった。

しかし、今後そのことは金正恩にも情報がまわるのは時間の問題で、そうなれば、日本も暴発の危機に直面するのかもしれないのではないでしょうか?



金正恩にしてみれば、日本もグルだったのか?
というやぶさかな目を受けてしまいます。

そんなときは、アントニオ猪木を差し出して、こやつめのみに情報を隔離されたのですから責任をとらせるがごとく、日本がアントニオ猪木を差し出してしまえば安泰ということになるのではないでしょうか?


中国の広東省の北朝鮮からの役人が逃亡しましたが、やはり古くは孫権の土地だったところではないですか。


張家は名門中の名門ですから、とくに政に対しては、とても清廉潔白を貫いていたので、金政権の堕落さ加減に許せぬ思いを抱いていたということは想像に難くありません。


国民のためにと張成沢は、重きを置いていたのではないでしょうか?

投稿日時 - 2013-12-18 23:47:45

QNo.8392078

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質問者が選んだベストアンサー

張成沢が経済発展のために、民主主義国家の第一歩を考えていた可能性があると思います。
つまり、クーデターの噂が出ていたようです。
軍事国家ですから、殺られる前に殺れなんでしょうね。
父親である金正日がそういう教育をしていたみたいです。
張成沢が金正恩の妻、李雪主と関係があったという噂もあります。
アントニオ猪木は日本の高官でもないので、あまり関係ないと思います。

投稿日時 - 2013-12-19 02:34:36

お礼

thanks

投稿日時 - 2014-01-01 11:02:22

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