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昼間の星は夜見える星とは別々の星であるそれはなぜかと星の動きは他の地域の国々と同じかの問題で、どんなに考えても答えがでなくてわかりません。゜(゜´Д`゜)゜。
明日までなのでわかる人詳しく教えてください!

投稿日時 - 2013-11-26 19:34:35

QNo.8362993

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回答(6)

ANo.6

「明日」になっちゃいましたが、理解されたかな?

1)教室の壁に紙の星座を貼ります。
2)教卓の真ん中に机を置き、光源(電球照明)を置きます。
3)光源から少し離れた位置に2~4人で背中合わせになって腕を組んで立ちます。

さあ、教室の壁は宇宙、光源は太陽、背中合わせの人たちは地球です。地域によって人が違うわけです。
ほんとは星々はうんと遠くにあるので、体育館ほど広い場所でやりたいところですが。

4)天井が北極星の有る側とすると、人は24時間で反時計回りに1周回ります。
5)さらに1年で机(光源)の周りを1周します。
6)ちなみに人の周りを約27日で1周するボール、つまり「月」もあっていいでしょう。
光源の方を向いている人は「昼」で、光源に背中を向けている人は「夜」です。

昼に見える星と夜に見える星の違い、季節により見える星座の違い、月の満ち欠け、全てこれで体験的に理解出来ると思います。天井の高い部屋でやれば、北極星が常に北の方角に見えることも理解できるでしょう。

投稿日時 - 2013-11-28 11:08:02

星の動きは確かに「地球の自転」によるもので、「もし」昼間に星が見えたとしても
動き方はかわりません
ただ、緯度などにより天頂になる星が変わるように、地域によっては星座的に南北に
ずれることはありますが、同じ日で言えば、日の出の時の星座や日没時の星座などは
どこでもかわりません。

ちなみに気になる質問は「昼間見える」という文章ですが、昼間は空自体が明るいので
星座を作るような星は見ることがほとんどできませんが
太陽や月はもちろん、太陽の近くにある「金星」については見つけることもあると
思います。ちなみに金星は明けの明星とか宵の明星とか言われる通り、
真夜中には見えません
夕方太陽を追いかけて沈むか、明け方太陽よりひと足早く昇ってきます

そんなことなのかな? 違ったら、ご質問の内容について、また補足でご質問ください

投稿日時 - 2013-11-27 07:59:42

ANo.4

 夜空をじっくり観察した経験がないと難しいでしょうね。
日が暮れてからの夜空を見ていると、刻々と動いていますよね。
 そのときに、自分が立っているところより、太陽を追いかけて、ずうっと西(の国)に移動するとまだ太陽は沈んでないでしょう。逆に東(の国)に移動してみると太陽が沈んで時間がかかっていることになる。

 また季節によって見える星座が変わりますよね。夏のさそり、白鳥・・・冬のオリオンや「すばる」・・地域によって季節の星座は変わりませんよね。しかし、夏の明け方には秋の星座が見えてくる。

 星空を見てみましょう。
 

投稿日時 - 2013-11-26 23:48:36

一番良い例かと思うのは日食。最近金環日食が日本で観測されました。
でも、金環になったのは日本国内どこでもという訳ではありませんでした。
現実的に地球上位置が変われば星の見え方も変わる。
ただ、それを実感するならば、かなり遠くに行かないと無理です。
特に南北方向へ移動した方が良い。

星を見て地球の違う位置にいると実感した記憶を思い出すと次の3つかな?

1.シンガポールの11月頃に、夜空を見上げてオリオン座の位置がとても高いと感じた。
2.台湾のお昼頃、太陽がほとんど真上にあった事。
3.6月頃のカナダの22時頃。夕方の様な感じ。(高緯度の白夜の一つ手前位)

投稿日時 - 2013-11-26 22:22:18

部屋の真ん中で左回りに回ってみましょう。
自分の前が見えているときは後ろは見えません。
地球も回っています。
だから昼間見えているのは地球の前にある星だけで、地球の後ろにある星は夜にならないと見えません。

同じように上を見ながら回ってみましょう。
すると天井が一点を中心に回っているように見えるでしょ。
上を北だとすれば、中心の点は北極星です。

北極(南極)近くに住む人にとって、星は空の中央にある北極星(南十字星の近く)を中心に回転します。
赤道近くに住む人にとって、星は空を真っ直ぐ横切って流れていきます。
北極(南極)と赤道の間に住む人(私たち日本人もそうです)にとって、星は空を斜めに流れていきます。

わかりにくいかな?
地球儀を真っ黒に塗って、そこに白い転々をつけたと考えてみてください。
北極や南極のほうから見て地球儀を回すと白い転々(星)は回転して見えるでしょ。ただ回るだけで見えなくならないのがわかるでしょ。
横から見ると白い転々は横に動いて後ろに消えていきます。

だから、昼と夜とで見える星が違うのは日本のように地球上の横にある場所でのことです。
南極と北極では昼でも夜でも同じ星が見えます。

わかりましたか?

投稿日時 - 2013-11-26 20:42:55

ANo.1

プロフィールを見ると、学生とありましたが、小学生なのか中学生なのか高校生なのか…まさか、大学生ではあるまいね。
「地球は自転しているから。」
それにつきますね。後、季節によって見える星が変わってくるのは、公転と、地軸が傾いていることがあげられます。

考えても、答えは出てきませんな。調べよう!「自転」「公転」などでグーグルすると、いろんなサイトが見れます。僕のお気に入りはウィキペディアだが、ちょっと難しいかな。

投稿日時 - 2013-11-26 19:58:27

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