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解決済みの質問

鉄道車両を中国から輸入する

鉄道車両を中国から輸入することは現時点では考えにくいかもしれません。
しかし5年後10年後15年後はどうでしょうか
皆様のお考えをお願いします。

高速鉄道の事故がありましたがそれに対する
批判はここでは多少抑えてください。

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2013-11-25 12:40:44

QNo.8361206

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

こんばんは。
No.10です。

>中国は日本より輸出に成功しているように思います。
>日本はシステムでの輸出に成功していないように思います。

今回の質問内容は、中国製鉄道車両を日本が輸入するか否かの内容では?
お礼文を拝見したのですが、輸出云々はまた別内容では?

中国製鉄道車両の輸入に関してですが、私がNo.10で書いた通りです。
可能性はあるものの現状が続くようでは、5年経とうが、10年経とうが、15年経とうが、そんな場面はないでしょう。

それが回答であり、その理由も解説致しました。
既に、今回の疑問は解決しているように思います。

○中国製鉄道車両は、今後更に輸出量を増やすか、
○日本製鉄道車両は、今後更に輸出量を増やすか、

本当の疑問は、むしろコチラなのではないでしょうか?


>鉄道関係は安全性、定時運行のため信頼性が非常に重要な世界と聞いています。

質問者様は別業種の方なのかなと思いました。
非常に重要という次元ではなく、命題ともいえる事です。
安全性を無くして、何を第一に据えるのでしょう。

そして、

>これから中国も色々痛い目にあいながら実績を積んでいくのではないでしょうか?

質問者様の業種はまた別なのかも知れませんが、
鉄道事業は人の生命や財産を預かる仕事。
痛い目を合うというのは、信用を失うだけで実績など詰めません。

日本でも安いからと海外製品を輸入したものの、故障の多さ、信頼性の低さ、アフターケアの劣悪さで、
取引を切られ撤退した海外部品メーカーがあります。

このように、痛い目に合うというのは、鉄道事業の世界において致命的です。
実績など詰めません。

日本の車両製造メーカー、今まで海外輸出に目立ったハナシはありませんでした。
しかし、それは、輸出に失敗し続けていたのではなく、技術自体は世界一のモノを持っているのですが、日本国内での需要に生産能力が一杯で、海外進出などしている状況ではなかったからになります。
輸出して海外進出するより、国内生産が重要だったからになります。

○鉄道車両の長寿命化が進んだこと⇒鋼鉄車体の寿命が35年目安だったのが、アルミやステンレス車体で40~50年目安になった。
○昔より受注量が減って、海外案件に応札する余裕が出てきた。
○人口は減ってきている⇒しかし、鉄道会社の所有車両数は横ばいか増加している。

これら背景があります。

人口が減った≠新造車両数の減少
・・・実は別の要因になります。

日本の車両製造メーカー、既に統廃合が進みました。
経営体制がしっかりしていて、海外進出している、そして世界レベルの技術を持つ企業が残りました。

そして、昔のように鉄道車両の仕様に合わせて手作りで新造するのではなく、
基本車体が既にメーカーで用意されており、その中で各鉄道会社に合致するように修正する形で製造しています。

日本の車両製造メーカーで撤退するような企業は、もう無いです。

投稿日時 - 2013-11-27 20:58:52

お礼

ありがとうございます
大変参考になります

投稿日時 - 2016-05-11 00:17:14

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回答(13)

ANo.13

いつか、というのはともかくとしても、中国から鉄道車両を輸入するってこともないとは言えないですよね。

だいたい、紙や火薬、羅針盤を発明したのが中国人でしょ?
だから、中国人には優秀な技術者としてのDNAが生きてるはずなんですよ。
清の末期から諸外国に食い物されて、そのあとは共産政権でしょう?
周回遅れ気味かもしれないけど、ポテンシャルはあると思うな。

台湾なんか見てごらんよ。
パソコンなんかみんな台湾の鴻海が作ってるんだから(みんな、ってのは大げさか)。
中国は国も広いし、人口も多いし、地下資源だってあるしさ、これが本気だしたらすごいと思いますよ。

別の例でいえば、世界で有人宇宙船を打ち上げてる国はほんの数えるほどしかないです。
中国は、それができる技術力があり、資金をはじめとするリソースがあり、やる気もある(←これが一番大事)んですよね。
リニアモーターカーだってそう。シーメンス製とはいっても、時速400キロで営業運転しているのは中国だけだよ。

今は、外国に技術を取り入れている段階かもしれないけど、そのうち独自の技術を売るようになるとおもうな。
どこだって最初はコピーから始まるもんですよ。
日本だってそうだったし、業界によっては、いまだににヨーロッパのコピーマシンを恥ずかしげもなく売っているところもあるんですよ。

高速鉄道の事故か・・・
あれはマスコミが大喜びしてたなぁ。
ああいう子供じみたメンタリティはなんとかならんもんですかね。
どっかの半島の人たちみたいだ。

また、世界で一番最初に高速鉄道のコンセプトを作り上げたにも関わらず、高速鉄道の分野でフランスやドイツ相手に苦戦しているのは大変残念なことです。

私の意見では、少し、我々は追い上げられていて、すぐ後ろにライバルが迫っているってことを考えたほうがいいと思います。
原発だって、アレバ-重工、東芝-WH、日立-GEなんて言ってるけど、現代が急速に追い上げてますね。
ロシアなんか、燃料の供給かから廃棄物の処理までフルセットで売り込んでますよ。

話がずれましたが、中国から輸入することがないとすれば、下でもどなたかが書いていたみたいですが(ごめん、前の方たちの回答はほとんど読んでない)、日本市場がガラパゴス化してるってことが理由になるかもしれません。
あのβで負けたソニーのメンタリティって、あれ日本の典型的なものなのかもね。
そのうち、極東の島国のだけの特殊なちっちゃい市場ができて、誰から相手にされない、とかいうことになったりして。

投稿日時 - 2013-12-24 06:33:37

ANo.12

中国製といっても
(1)日本企業の中国生産
(2)欧米企業の中国生産
(3)中国企業の中国生産(部品は欧米/日本製)
(4)中国企業の中国生産(部品も中国製)
の3パターンがあり、分けて考える必要があるかなと思ったりもします。

(4)を輸入する事はないと思います。
中国の鉄道車両メーカーもそれなりに技術を培ってきてはいるのですが、あくまでも機関車+客車の技術で、電車については得意ではなく、海外の技術に頼らざると得なかったという現状があります(もう少しスマートな方法があったと思いますが)。

問題は(1)~(3)。
高速鉄道の技術供与の件で、今後日本や欧米の企業が中国企業に技術供与に熱心になることはないと思いますが、他方で、すでに中国企業が獲得した技術に元付く車両のみならず、欧米や日本の最新技術を取り入れた車両のニーズも今後出てくると思います。
中国も海外からの輸入はしないと思いますが、妥協案として若干中国資本が入った海外メーカーの中国工場製の製品の購入は今後行うかもしれません。
そういった経緯で、欧米や日本メーカーが中国生産を始めた際、そこで日本向けを一部生産して輸入するという可能性はあるかもしれせん。
中国工場を作る可能性という点では(2)の可能性が、実際日本の鉄道会社が買うかどうかという点では(1)の実現性が高いと考えられます。
(3)の先進国、あるいは先進国のメーカーの中国工場が作った部品を多く使った中国企業の製品、というのも導入可能性があるかもしれません。
現時点でも中国の高速走行向けの車両の下回りのパーツには日本企業のパーツが多用されていますが、それをより進めて、先進国企業のパーツをほぼ組み立てただけ、という車両なら特に品質面で問題もないので採用される可能性もあります。コスト的に厳しいので、それが一般的になるかどうかは謎ですが。

個人的には、こうした事を、「インドネシアでやる」可能性のほうが大きいのでは、と思ったり・・・。
インドネシアの線路幅は1067mmで日本の中古車が導入されていることで示されているように車両の規格も類似。
中国のような少子高齢化の問題もなく、人件費の面でも有利、同じく1067mm軌間の路線を多く持つオーストラリア市場も視野に置くことができますし。
将来「昔は日本からインドネシアへ電車を輸出していたものだが、いまは逆だ」というような話が普通になるかもしれないと思ったりもします。

投稿日時 - 2013-12-08 04:49:22

ANo.10

こんばんは。
鉄道会社で電車運転士をしております。

可能性としましては大いにあると思います。
ただ、次の前提をクリアに出来ればのハナシになります。

(1)新規技術力
鉄道車両は30~40年使用する場面が多いので、導入する段階では最新の技術を持って新造しています。
ただ、現時点では、まだ中国の技術は日本に劣っています。
日本を追い抜く技術力があれば、可能性は大いにあると思います。
しかし、日本は日本で専門の研究施設、また車両メーカーも昨今は海外の入札に挑戦し、落札しているように、鉄道車両の技術と線路、そして運用のノウハウは世界でもトップレベルにあります。更に研究を進めている事を考えると、中国の技術力が日本を追い抜くというのは現時点では難しいと思われます。

(2)アフターケアの問題
鉄道会社は、災害発生時を考慮して、車両生産拠点を2か所以上に分けている事が多いのですが、中国だと海を越えなければならない他、国同士の関係悪化した場合に発注した車両が届かなくなってしまうリスクが新たに発生してしまいます。
また、鉄道車両は新車両導入段階では初期故障が多いものです。
故障履歴から、鉄道会社と車両メーカーが打ち合わせて対策部品に交換する事が大抵です。
その際、アフターケアが迅速でないと、故障車両を修理する事が出来なくなってしまい、営業に出せる車両が足りなくなり、営業に支障をきたしてしまいます。
安く新造できれば良いのではないのです。

(3)メーカーと鉄道会社との契約関係
取引しているメーカーは、基本的に変えないモノです。
そんな中、敢えて取引先を変えるだけの理由があるかどうか・・・。

鉄道車両製造メーカーと鉄道会社、昨今は資本関係を結んで、以前より関係が密になっています。
そして、日本国内では需要が限られてしまうので、海外に技術と今までの実績を基に、ワンパックで輸出しようとしています(車両だけでなく、通信、保線、運用など、鉄道運営の全体での提案)。

鉄道の安全は、ただ車両や保安装置だけを改善すれば出来るというモノではありません。
全体的なバランスの中で成り立っています。
※例として「台湾高速鉄道」の開業当時のトラブル(車両は日本製だが、線路はフランス製など)

そんな中、敢えて中国から車両だけを輸入するというのは、リスクこそあれメリットがありません。

もし、日本人が及ばない創意発想で新技術を持って「鉄道技術全般をまとめた商品」を売り出すことが出来れば、輸入されることも大いにあるかと思います。
鉄道会社も企業ですから、良いと判断すれば海外製でも導入します。

しかし、現時点では中国からは、そういうハナシを聞きません。
だから、15年経っても、中国から鉄道車両の輸入はちょっと想像できません。

中国から新しいハナシを聞いたら、その時考えます。

投稿日時 - 2013-11-25 18:33:32

お礼

鉄道関係は安全性、定時運行のため信頼性が非常に重要な世界と聞いています。中国は日本より輸出に成功しているように思います。
日本はシステムでの輸出に成功していないように思います。
これから中国も色々痛い目にあいながら実績を積んでいくのではないでしょうか
日本の車両メーカーは人口が減っていく中車両の新造も減っていき10年あとにはメーカによっては撤退するところもあるかもしれません

投稿日時 - 2013-11-25 22:08:48

ANo.9

中国で高品質のものを作ろうとすると、かえって高額になります。中国製の工業製品が大量に売れているのは廉価品だからで、高級品というものはまずありません。当たり前のことで、中国製というだけでブランド価値はガタ落ちになります。。タイやベトナムに進出した日本企業が逆輸入する方がまだ可能性が高いでしょう。

投稿日時 - 2013-11-25 14:04:19

お礼

ご回答いただきありがとうございます。
タイやベトナムでは鉄道車両の生産実績はあるのでしょうか

投稿日時 - 2013-11-25 21:59:13

ANo.8

実は中国は結構諸外国に鉄道車両を輸出しており、その
品質には一定の評価がなされていることは事実です。
特に貨車や客車など、動力部分が無く大量生産が必要
になる車両は得意とするところです。

ただ、日本の鉄道車両は「軌間や車両限界・軌道負担力が
小さく、その割に高速運転するので、軸重管理などが難しい」
という問題があり、大量生産の車両は向かないんです。

・・・言えば、ガラパゴス化してるんですな、鉄道も。

おまけに、貨物輸送量が少なく、主な輸送対象は人間です
ので、中国が苦手とする動力分散形式の車両ばかり注文
されてしまうという問題もあり、中国製の車両の導入は結構
難しいように思います。

あえて言えばコンテナ貨車ですが、サイズが全然違うのに
発注量が少ないですからねぇ・・・。

ちなみに、比較的ガラパゴス化していない路面電車は、海外
生産の車両もありますし、ライセンス生産している車両もあり
ますよ。この分野に中国が出てくればアレでしょうが、低床の
電車はパテントががんじがらめですからねぇ・・。

投稿日時 - 2013-11-25 13:45:50

お礼

なるほどガラパゴスな車両では生産が難しいということですね

投稿日時 - 2013-11-25 22:10:24

ANo.7

RTO

日本は「鉄道車両の輸出」を国策としています

鉄道車両を買うのは 国の補助金や庇護下にある鉄道会社なのですから
いくら安くともわざわざそれに反してまで買う鉄道事業者はいないでしょう

誰でも自由に買える原付の場合、「日本メーカーの中国生産品や台湾製」が日本では多数となりましたが、それとは事情が異なります。

投稿日時 - 2013-11-25 13:38:48

お礼

ありがとうございます。 TPPで批判を受けそうな気もしますが

投稿日時 - 2013-11-25 22:11:49

ANo.6

無いですね、中国の列車はアル意味全てパクリで、お金のかかる所は手抜きしています。
同じようなパクリ国の韓国のKTVはフランスのTGVを購入して、第2世代は、自国で大幅改良して、ロシアへ売ったそうですが、あまりに故障が多いので、2度と買わないと言っているそうです。
中国も韓国も表面上のパクリで、真の安全とかに関しては昭和30年代の日本より悪いです、それが10年やそこらで、世界最高水準の日本の鉄道レベルになるとは考えられないです、いくら車両が安くても、使われる金属素材も日本の様な最高レベルの物は作れませんから、重量が増し、電気代が上がるので30年も運用したら電気代だけでもかえって高い物になります。
日本に比べ車両運行安全装置が低いレベルですから、車両の安全装置の交換、配線のし直しなど考えたら、すごく高い車両になりますよ、とにかく日本のシステムに適合しないと事故が起きます。
元鉄道車両関係の一部分の設計をやっていた(在来線、新幹線、や実験用リニアモーターカーなど)経験からそう思います。
日本の新幹線を代表する鉄道の安全は、トータルシステムで、担保されいているので、異質のレベルの低い車両が入ると、運行ダイヤが乱れたり、事故が起きたりします、ワザワザ、リスクを高くしてまで導入する物では無いと思います、また、日本の鉄道システムは日々より安全に、より快適に進歩しているので、永久に中国が追い付くことはありません(それは中国の鉄道のあり方が、安全面を軽視していて、コストとスピードが第一優先だからです)

投稿日時 - 2013-11-25 13:22:59

お礼

なるほど それでは難しそうですね
ありがとうございます

投稿日時 - 2013-11-25 22:12:47

ANo.5

停留所、駅、乗車口で順番に並ぶことの出来ない人民が製造する機器、機械が信頼できるわけはないでしょう。まともな品質管理、アフターサービスは期待できそうにない。
もう一つは、著作権無視の点も見逃せない。すぐコピーして代償を正当に支払わない懸念。中国に車両を輸出した国は本質的な芯の技術部分を与えていない、この国にはこのくらいで、という可能性がある。
また、競争の無いメーカーが製造する物が優秀なわけがない。製造段階、維持段階での反対意見、改善意見が取り入れらない危険がある。防空識別圏の設定も、その一例。
したがって、中国ではいまだに、他の国の鉄道車両技術に依存している。その第一担当国からの車両を輸入することが優先されるでしょう。
唯一のメリットの人件費の低廉さも他の国が進出してきている。
まず、冒頭のことが改善されるであろう20年後以降は考え得るかもしれないが、その時点ではアフリカ勢の進出が台頭しているとも思われる。

批判はここでは多少抑えてください、ということだが批判に耳を傾けることのできない国の物を買うのはどうかと、考えざるを得ない。

投稿日時 - 2013-11-25 13:06:55

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2013-11-25 22:13:35

ANo.4

中国大陸製の「鉄道模型」を輸入するかも知れませんが、鉄道車両の輸入は絶対にないと思います。
高速鉄道の事故は地上信号方式だったので大惨事になりました。
高速なら絶対に日本の新幹線が採用している車上信号方式です。
この方式は中国大陸に技術では未来永劫パクリ不可能です。

何年後何十年後、後進国は輸入するかも知れませんが、日本は絶対に輸入しません。
余りにも技術がお粗末過ぎるからです。
共産党政権が続く限り、10年後も20年後も変わらないでしょうね。

投稿日時 - 2013-11-25 13:04:39

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2013-11-25 22:14:41

ANo.3

ありえないですね。
技術がどれだけあがろうと安全性に関心がない民族性は変わりません。
あの国に発注してどういう結果が帰ってくるか一度でもやればわかると思います。
分かりやすい被害者はふなっしーです。

投稿日時 - 2013-11-25 13:03:01

お礼

ありがとうございます。
下記の件でしょうか
http://japan.techinsight.jp/2013/05/funassyi_horitsu1305131244.html

投稿日時 - 2013-11-25 22:17:52

ANo.2

まず無いでしょう。
いくら費用が国内の半分となろうが、頻繁にメンテナンスを行わないと維持出来ないと思われますし、
部品の交換間隔も日本の三分の一かそれより短く、頻繁に部品交換しないと維持出来ないでしょう。
結局耐用年数も日本製の半分以下で結果的にコスト高になってしまうでしょうね。
車輪の技術や精度は日本が世界に誇る技術水準ですから、中国製がそれに並ぶなど考えられませんし、
その為に線路の傷みも早いでしょうし、乗り心地も直ぐに悪くなるでしょう。
品質も一定では無くバラツキが大きいでしょうし、安全性も担保出来ないでしょう。
技術、品質、安全性など世界の最先端を行く日本が、何れにも不安や問題のある中国製など何年先だろうが
採用はしないでしょう。

投稿日時 - 2013-11-25 13:01:35

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2013-11-25 22:18:33

ANo.1

ないと思います。
近年中国は人件費が上がって、中国での生産はうまみがなくなってきています。
加えて、彼の国では品質管理が十分行われない事も弱点でしょう。
    
事故に関しては、車両品質以前に運行管理に依存するものと思います。

投稿日時 - 2013-11-25 12:54:16

お礼

ありがとうございます。
運行管理であれば鉄道社員の能力やシステムに依存する部分ですね

投稿日時 - 2013-11-25 22:20:21

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