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締切り済みの質問

auひかり電話に変更した時のデメリット

現在、昔からのNTTの電話契約を継続しています。マイラインプラスなので通話料はKDDIから請求が来ます。
スマートバリューの適用を受けたく、auで説明を受けてきました。
すると、電話をひかり電話にすることが必須条件の一つであるとのことでした。
固定電話の基本料が安くなるのは魅力なのですが、デメリットがあるのではないかと思い、不安を感じています。
auショップの方、auひかりの電話窓口に聞きましたが、「特にない」ということでした。
電話窓口の方に、思いつくままに質問をしました。
停電の時はどうなるのか?
ハローページへの掲載はどうなるのか?
NTTの電話加入権はどうなるのか?
しかし、「確認します、しばらくお待ちください」といった感じで保留されることが多く、嫌になったので、お礼を言って電話を切り上げました。

皆様に伺いたいのは、ひかり電話に変更したときにどういう点が今までと変わるのかということです。
変更した後に「こんなことならひかり電話にするのではなかった」と後悔したくないのです。
どうぞよろしくお願いします。

投稿日時 - 2013-06-08 22:06:23

QNo.8125400

困ってます

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回答(7)

ANo.7

 お尋ねの件ですが、AU光HOMEなのか、AU光ビジネスなのか解りませんが、停電時の対策については、KDDIの回線終端装置とHGW(又はAIOユニット)を双方UPS電源バックアップさせることで、停電時の電話通信+インターネット接続は可能です。
 ハローページ掲載(電話帳掲載)については、AUひかり申込み時に手続きする事で継続出来ます。
 NTT加入電話権については、AU光移行(MNP移行)の際に休止扱いに自動移行します。(AU解約時に復帰出来ます)
 停電時の部分については、NTT光電話と同様で、回線キャリアの光SIPサーバとの接続・認証に、回線終端装置とHGWを利用しますので、そちらが停電時には利用出来なくなりますが、無停電装置(UPS)を導入する事でバックアップされます。これは、AUに限らず、前述のNTT光電話やISDN回線も同様ですので、参考にして下さい。
 無停電装置については、ラインインタラクティブ式で構わないですが、家庭用環境でしたら500VA程度の容量ですと、フル充電で2時間程度は持続出来る筈です。 ※OMRON「BY50S」や「BN75S」が良いのではないかと存じます。
 マイラインの話が出ておりましたが、光電話契約にすると、全国一律固定電話3分8円となりますので、マイラインは解除ですね。コスト的には概算で3~4割程度通話料削減可能かと存じます。

投稿日時 - 2013-06-09 11:21:23

お礼

ご回答ありがとうございます。
検討しているのはHOMEのほうです。
停電はUPSで対応できるということですね。
通話料が安くなるのもありがたいことです。

投稿日時 - 2013-06-09 20:11:15

ANo.6

スマートバリューですが これは こう言ったサービスをNTTが出来ないと言う事を分かっていて
わざわざ やっているのです 集客のために 
なぜ NTTが出来ないかと言えば 法律上の規制で出来ません で NTTグループも施策を苦慮してサービスを考えています
スマートバリューが魅力で 利用と言う事であ有れば 全てのデメリットを呑むしかないですね

今後 AUひかり電話を使う限り NTTとは 縁が切れますので サポートは一切なくなります
AUひかり電話と言う事は 単品サービスでは 使えませんので AUに切替えるという事ですので
ただ AUに切替えることにはなりますが 回線はAUでは無く 
NTTのフレッツ光になります AUが回線を持っていないため NTTから借りてくるのですよ

> auショップの方、auひかりの電話窓口に聞きましたが、「特にない」ということでした。
電話窓口の方に、思いつくままに質問をしました。
>停電の時はどうなるのか?
使えません復電すれば戻ります

>ハローページへの掲載はどうなるのか?
勿論なくなります NTTのデーターも全て無くなります メーカー変更ですから

>NTTの電話加入権はどうなるのか?
これは 休止扱いになります

>しかし、「確認します、しばらくお待ちください」といった感じで保留されることが多く、嫌になったので、お礼を言って電話を切り上げました。
要は 移動通信のドコモに聴いてるのと同じですから なかなか 即答は無理でしょう専門ではないので

で 割引が魅力であれば スマートバリューのために 全てを呑んで切替えるか ?
要は サービスを選ぶか 料金かですよね

自分としては  他社が法律上活用出来ないサービスをいくら正面切ってとは言え やるのは
各社平等と言う意味で言えば  卑怯なやり方だと思うので 憤慨します
全社が出来るサービスだから 競争出来る訳だから  と  思います

> 電話をひかり電話にすることが必須条件の一つであるとのことでした。
固定電話の基本料が安くなるのは魅力なのですが、デメリットがあるのではないかと思い、不安を感じています。
AUショップは一応代理店扱いになるので 代理店の条件だと思います
結局は料金競争に なっちゃう ですよね サービスよりも
NTTが今までやって来た苦労が 料金競争で全てパーになっちゃうんだと思います 表面上
みんな 料金しか 見ないので ひとんちでやってるサービスの保守をNTTがやる訳ですからね
電話の発祥はアメリカですが  ノウハウはNTTが1番だと思ってます
KDDIの役員の方は元旧電電公社の技術部長さんです

投稿日時 - 2013-06-09 09:21:34

お礼

ご回答ありがとうございます。
電話帳の件、掲載不可ということですね。
ほかに、掲載可という方もおいでで、どちらが正しいのか混乱しています。
一度NTTに聞いてみますね。

投稿日時 - 2013-06-09 20:08:41

ANo.5

NTTからAUひかりに変えました。

メリットは、スマートバリューの適用で、料金(携帯を含め)が安くなったことです。

デメリットは、下記のとおりです。

・サポート担当者のレベルが低い
質問者さんも電話でお問い合わせをしたみたいですが、的確な回答を得られることが少ないです。
「ちょっと待ってください」「分かりません」などといわれることが多いです。
内部事情はわかりませんが、急激にシェアを拡大するために、数合わせで素人をサポート担当に置いている感じですね。

・通信速度はウソ
「ギガ得」とか言って、1ギガを宣伝していますが、とんでもありません。
頑張っても30Mがよいとこ。
まあ、各世帯ごとに通信速度は変わるのでしょうけど、私にとっては虚偽の誇大広告でしかありません。
まあ、ベストエフォートと言っていますので、仕方ないのですけど。

そのくらいでしょうか?
電話に関しては、NTTと比較して、あまり支障はありません。
私は、元々、NTTもひかり電話でしたので、その点は変わらないので・・・。

なお、
> 停電の時はどうなるのか?
使えません。
これは、NTTのひかり電話でも同じです。
停電時に使いたいのであれば、昔ながらのアナログ回線が必要です。
もっとも、最近は携帯もありますし、停電の頻度も少ないのであまり気になりません。
災害時は、固定電話も携帯電話もパンクしますから、別の、通信手段を検討したほうが良いと考えています。

> ハローページへの掲載はどうなるのか?
選択出来ます。
加入時に、窓口でどうするか聞かれますので、載せたくなければ、断れば良いです。

> NTTの電話加入権はどうなるのか?
特に、何もしなければ、そのままです。
NTTの使用停止だけで、加入権は残ります。
もっとも、加入権なんて、最近はタダみたいなものなので、どうでも良いですけど。

AUひかりと言っても、独自回線を引いているわけではなく、NTTの電柱・電線を借りているだけですので、法律が変わったりして、NTTが貸してくれないとなると、ものすごく脆弱ではありますが・・・。

投稿日時 - 2013-06-09 09:00:44

お礼

ご回答ありがとうございます。
サポートの問題はちょっと不安です。
通信速度のことはインターネットのことですね。知りませんでした。
回線を同業他社から賃借しているというのは根本的な問題ですね。

投稿日時 - 2013-06-09 20:03:51

NTTの電話は休止にできます。5年で更新ですが、権利も同じく更新できます。

光回線を導入したとき、電話はいらないと思って、光電話は契約しませんでした。もちろん固定電話は休止にしてます。
なんか、最近固定電話しか使えないという所はほとんどないし、windowsのOSの認証もネットでできない時、携帯電話でもつかえます。

投稿日時 - 2013-06-08 23:33:50

お礼

ご回答ありがとうございます。
デメリットは特段ないということですね。
権利を休止できるのであれば、また復活も可能ということで、安心できます。

投稿日時 - 2013-06-09 10:36:10

ANo.3

>停電の時はどうなるのか?

もちろん利用出来ません
IP電話ですから、電気がなければ利用出来ません

アナログ電話は、停電時でも利用可能

>NTTの電話加入権はどうなるのか?

休止すれば、休止になります
加入権を返却すれば、加入権は返却されます
よって、あなたに聞いて下さい
一般的には、休止をされる方は多いです。

NTTのアナログ電話だと、発信出来た番号でも、IP電話や他社の電話なら発信出来ない場合があります
IP電話ですから停電時には利用出来ません。機器によっては停電から復帰時でも利用出来ない場合があります。UPSをご自身でつければ、停電時でも利用出来ます。
ただし、マンションなどだと、共用部分でUPSなどの対処がなければ利用出来ない場合があります

IP電話はここ最近(10年ぐらい前)始まったサービスです。でも、アナログ電話は、はやり長期の年月があります。長期の実績などがあるために安定したサービスと言えます。長期の実績があるために災害につよいと言えるかもしれません


電話帳などの掲載は、KDDIにお問い合わせ下さい
メタルプラスだと、個人名のみ対応しているようですから、対応してもらえる可能性はあります
NTTの電話帳の無償配布はNTT東西の回線利用者(NTT東西のIP電話含む)のみとなります。よって、他社を利用される場合は、無償配布はありません。NTTより有償で購入となります

IP電話ですから、安価ですが、デメリットも存在します
デメリットを含めて、”特にない”と感じ取れる人もいれば、感じ取れない方もおられます。

投稿日時 - 2013-06-08 23:11:32

お礼

ご回答ありがとうございます。
デメリットは停電時、とりわけ災害時にNTTのメタル回線より弱いかもしれないということですね。
また、電話帳の無償配布がなくなるということ、知りませんでした。

投稿日時 - 2013-06-09 10:34:44

ANo.2

なぜAUのひかり電話になさるのですか?NTTにはないメリットがあるのですか?
私はNTTのひかり電話に入っていますが、電話番号は従来のままで変わりません。つまりハローページの扱いも同じです。今までの固定電話と違って停電の時は、ルーターを無停電装置にでも繋がない限り電話は不通になります。それ以外に問題になることはありません。今はケイタイが普及しているので、短時間の停電は実用上何の支障もきたしません。
KDDIでも多分同じだと思いますが、そんな初歩的な質問に相手が即答できないところをみると、そうではないのかもしれません。番号が変わったりするのかもしれません。加入権については今はまったく財産価値はありません。

投稿日時 - 2013-06-08 22:48:03

お礼

ご回答ありがとうございます。
質問にも書きました通り、スマートバリューの適用を受けたいと思っております。
類似の割引はNTTにはありません。
auからは番号は変わらない旨の回答をもらっております。
停電のときに不通になる以外は困ることはないということですね。

投稿日時 - 2013-06-09 00:53:49

ANo.1

デメリットとしたら、光回線がおかしくなると使えません。遠距離の電話する人や、回数の多い人は安く上がります。
電話加入権は今はそれほど価値なくなりました。安いプランができましたので。auのセットで割引がきくなら変えてもいいかも。それほどでないならそのままで。

投稿日時 - 2013-06-08 22:25:27

お礼

ご回答ありがとうございます。
光回線がおかしくなるというのは、どういうことでしょうか。
そういったことはどのくらいの頻度で起こるのでしょう。
頻発するようなら考え物だと考えています。

投稿日時 - 2013-06-08 22:48:47

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