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締切り済みの質問

中絶しました。

もうすぐ20歳になる学生です。2ヶ月前、付き合ってはいないけれどお互い好きだった彼との子を中絶しました。色々な理由があり、お互い納得の上での中絶でした。もちろん本当は産んであげたかったです。でもお互い学生で、今の私たちの生活を変え、子供を育てていく自信が私たちにはありませんでした。自分の責任も取れず、世間体を気にせず自分たちの子供のために生きていくとゆう決断もできず、それなのに安易な性行為をしてしまいました。赤ちゃんにはどんなに謝っても謝りきれません。中絶した直後は、彼も周りの友達も支えてくれ、「◯◯が元気に笑ってたほうが赤ちゃんも安心するよ!」とゆう友達の言葉に救われたりもしました。友達に気を使わせるのも嫌なので、友達の前では妊娠発覚前の態度でいれていると思います。でも、やはり1人になると最低なことをしたとしか考えられなくなり(実際に最低なことをしてさまったのですが)、食べることも、誰かと連絡を取っていることも、勉強していることも、全てのことに対して、こんなことしていていいのかな?赤ちゃんは息をすることでさえ私のせいで出来なかったのに。と考えてしまいます。周りにはもう迷惑かけたくないし、中絶の経験がない人からすれば、2ヶ月もたったのにまだ悩んでいるのか。と思われそうで、何も言うことができなくなってしまいました。結局1人だけでは気持ちを押さえられずこうして投稿しているのですが。中絶経験者のかた、どんな方でも意見を頂けると嬉しいです。

投稿日時 - 2013-05-26 04:39:17

QNo.8105196

困ってます

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回答(14)

ANo.18

済んでしまったことを今更とがめても仕方ありませんので、今後どうすべきかについて回答します。

友達の言葉である「◯◯が元気に笑ってたほうが赤ちゃんも安心するよ!」というのは、ある意味真理をついています。
先祖であれ、水子であれ、本当の供養というのは、今生きている自分が喜びにあふれた人生を歩むことです。
にもかかわらず、いつまでも済んでしまったことで苦悩し続ければ、死んだ子供ともども地獄で果てしない苦しみを味わうことになります。

これだけだと言葉足らずですので、具体的なアドバイスをしましょう。
それは、これからの人生、まだまだ長い時間がありますので、自分以外の人のために生きることです。
あなたは人生でやらなければならない使命がありますし、あなたの力を必要としている人々も(現時点で確認できているかどうかにかかわらず)大勢います。
だから、それらの人々のために、喜んで自分を使わせてもらうべきなのです。

間違っても、霊感商法にすぎない水子供養に手を出して、気休めにすることは避けてください。
事態をますます悪くする一方です。

投稿日時 - 2013-06-22 19:01:12

ANo.17

   > 中絶しました。
   > もうすぐ20歳になる学生です。

 状況を考えれば中絶は正しい判断でしょう。

 産んでいればかなり厳しい現実が待っているでしょう。

 考えなければいけないのは彼との今後でしょう。
 彼とは婚約するなり婚姻届を書いて保管しておくなりの行動を
 しておかなければ彼と別れてしまうでしょう。 

 男の子供を妊娠して中絶までした女性を真剣に愛してくれる
まともな男性を今後見つけるのは不可能でしょう。 

投稿日時 - 2013-06-12 21:35:36

ANo.16

水子供養しなさい
グダグダ言ってないで
じゃないと、一生後悔したまま
男連れて供養に行きなさい
私もそうしました
ガキじゃねえんだから
きちんと供養しなさい
お互い同意の上で中絶?って
それはあなた達の勝手な意見
そんなキレイごとばっかり
言ってると、あんた一生そのままだよ

投稿日時 - 2013-05-26 22:00:37

ANo.15

哀しいですね。
この先、あなたがどれだけ幸せになろうとも、
今の気持ちは無くなったり忘れられたりしないものです。

これは意思とは関係なく、母であろうとした身体が引き起こす
本能なのですよ。

気持ちが持ち直したらで良いので、水子供養には行って下さいね。
大切なあなたの分身を、たとえ忘れる事は出来なくても、
想い敬ってあげる機会は必要です。
あなた自身のためにも必要なのです。
そして出来れば、当事者の彼も一緒に連れて行くべきです。


あなたは、これからも未来を生きていくのです。
折り合いは、時間が解決してくれます。
申し訳ないという今の気持ちがあるあなたなら、きっと大丈夫ですよ。

投稿日時 - 2013-05-26 17:11:09

ANo.11

お互い育てる自信がなかったからという理由でよろしいのでは?子供を産んで虐待する親もいれば、子供を殺してしまう親もいる。子供は親を選べないその環境から逃げ出したくても逃げ出せない。それは親も一緒だろうけど。子供を幸せにできる自信と覚悟がなければ子供を産むべきではないと思います。産んでから自信がないとか子育てから逃げ出したいとかそんな無責任な親から生まれてくる子供より、しっかりと子供を守れる自信と覚悟を持って育てられた子供のほうが幸せなのではないかと思います。
次は子供をしっかりと育てらる環境をつくって幸せに暮らしていってほしいと願います。

投稿日時 - 2013-05-26 12:17:35

ANo.10

こんにちは。

育てられないのなら、生命倫理上問題ない時期にそのような処置をしても私は妥当と考えます。
産みっぱなしにして、ゴミ箱にすてるよりかは酷くないです。

子供は宝である。
けれども、まづ親がいなければ産むことはできない。
産める能力のある大人がまづ、生きていなければいけない。

現にダウン症など疑いのある場合の中絶率は高いです。

質問者様は、痛い思いをしているのだから、今後はそうならないように、おたがい気をつけてお付き合いをしていってください。

投稿日時 - 2013-05-26 11:45:54

ANo.9

色々と失敗してしまってますね。

まずは、何が失敗だったのか、きちんと整理することです。
そして、失敗から自分を救い出して、もう一度やり直せる機会を作ったのが中絶だったのだと、きちんと認識しましょう。
その作業が中途半端だから、そんなこと言っているのです。

赤ちゃんという1つの命を問答無用に犠牲に捧げて、失敗を(完全には無理ですが)チャラにしようと図ったわけです。だったら、その道を迷わずに歩くしかないでしょう?

自分のした失敗は失敗として、自分で選んだ解決策です。それをどうしてまた振り返るのですか?
解決できていないのですか?

あなたがした、失敗はいくつかあるのでしょうが、付き合ってもない人とHするとか、まだ将来を約束できないのに避妊を怠ったとか。でも、過ちは誰にでもあります。
過ちを犯したときは、それをどう収拾するかです。それ以上の過ちに発展させない、被害を最小限に食い止めるようにするのが一番です。中絶という道はそれだったはずです。
だから、あなたは間違ってないのです、失敗をどう解決するかで取った方法は。

問題は、だから、過ちを過ちと認めることに尽きます。
それが出来てない、出来ないのは何故か?
いい子ちゃんしたいからじゃないの?
付き合ってもないのに安易にHして、妊娠した「馬鹿」を認めたくないのじゃないの?
周囲も本当はそういう気持ちがあるけど、可愛そうだから言わないだけ。
他人なんてそんなものです。
失敗の一つが、周囲に知られたこと。だからあなたは、引きずってる。
中絶したのに、けろっとしてると思われたくない、だから赤ちゃんのことを思わざるを得ない。

で。ここの相談でも、一生背負えとか、言われるだけでしょう?
ほんっと、他人の傷口に塩をすり込むのが好きなんですよ、人って。しかも正義とか道徳とか出してきて、いかにも正しいと偽善者ばっかり。

この世の中は生存競争です。あなたは自分に有利な生存の方法を取っただけです。それについて他人にとやかく言われる筋合いはありません。
実際、シンママになって、あるいは急遽無理やり結婚して、離婚になるとかで、将来福祉のお世話になると、それらの偽善者はそういうのばっかりで税金が高い、払いたくないと言い出すくせにね。

周囲にしれてしまったことはもう取り返しがつきません。もう彼らと仲間と思わないことです。卒業したら縁を切りましょう。そして世の中を渡るのは、善意だけでは無理だということも知りましょう。善意って、いつでも「凶器」になるんですよ。

私も昔、同じ経験があります。相手は社会人だったので結婚しようと言ってくれました。でも熟慮して自分の「意志」で中絶を選びました。何故か?やはり総合的に天秤にかけたのです。自分らしいいい人生をやっていくにはハンディになりそうと。
ものすごく打算的で、酷い人間かもしれません。でも人にはそれぞれ器もあるし、不利な条件を甘受して一生苦労することが正しいとは思えません。その自分の結論に賛成してくれそうな人はきっと少数だろうとわかっていたから、誰も頼りませんでした。

今、結婚もして子供も居ます。あの決断があったから今があると思ってます。あの犠牲を絶対無駄にしないと思って生きてきました。そういう過去があることはたった一人の親友以外に誰も知りません。
そして、うかつに公言するような友人ではありませんが、お互い結婚してそれぞれの暮らしになってからは、心がけて疎遠にしてます。恩知らずかもしれないけど、良いままの思い出を大切にしたいなら、人にはそういう選択もあります。

一筋縄ではないです、人の心も、人間関係も。
もっと強くなってください。
そして、そういう落ち度を帳消しに出来る、何か、武器、実力、資格、人間力、、どうとでも表現できますが、プラスアルファを得ないと駄目ですよ。それを得たとき、初めて亡くなった子が許してくれるんです。

私はあの時、絶対に幸せになると心に決めました。そうでないと意味がないですから。

あなたは今、不幸ごっこをしている。道が違いますよ。絶対に幸せになると決心しないと、その泥沼から抜け出せません。
一生背負えだの、消えない罪だの言う人は、泥沼からでるなと言ってる人ですよ。
泥沼から出ないと、赤ちゃんの霊を祈る人にはなれません。泥沼から救いを求めて霊を祈っても水子には荷が重いですよ、どうしてそこまでワタシに頼るのよと泣いてますよ。

目を覚ましてください。

投稿日時 - 2013-05-26 08:10:26

ANo.8

○現実を否定せず受け入れてください



(1)痛みは避けられない

妊娠した時点で

「若い自分の人生を犠牲にして親になる」
「赤ちゃんの命を犠牲にして若い自分の可能性を継続させる」


この二つのうち、どちらかはあきらめなければならないし、どちらかを選ぶと言うことは、
どちらかを選ばなかったと言うことで、それは選ばなかった方に対する後悔は避けられないことです。

もし出産を選んでいれば「あの時は若かったんだからもっと自分の可能性を試したかった」という後悔は生きている限り消えることはないでしょう。

つまり、どっちを選ぼうとも、強烈な後悔を感じる出来事でした。
どっちを選ぼうとも自分への怒りと罪悪感と後悔、そういった感情が複雑に交じり合った状態は避けられないでしょう。




(2)避けられない痛みは味わってください

そして、避けらない事態で自分の内面から湧き上がってくる感情や感覚、それらは否定せずに受け入れてください。
受け入れるというのは「こんなことしていていいのかな?赤ちゃんは息をすることでさえ私のせいで出来なかったのに。と考えてしまいます。周りにはもう迷惑かけたくないし、中絶の経験がない人からすれば、2ヶ月もたったのにまだ悩んでいるのか。」
と思っている自分を否定しないと言うこと。

「おろした自分が悪い」というフタで「罪悪感を感じている自分」を押さえ込まないで下さい。


「勝手に妊娠して勝手におろしたのに、なに傷ついてるの」と周りの人から思われていると質問者様は思っているかもしれません。
けど、そういうことも含めて受け入れてみてください。

つらい作業でしょうが、「赤ちゃんへの罪悪感」も「周りの人に迷惑をかけてくない」も「2ヶ月も悩んでいる自分は弱いんじゃないか」も、
ぜーんぶ、否定しないで挙げてください。
どれだけフタをしようとしても自分の内面から湧き出てくる感情を否定してしまうと罪悪感に押しつぶされて心が破壊しますよ。


そして、自分の感情を受け入れるためには信頼できる相手に自分が今考えていることを全部ぶつけることが良いと思います。
「2ヶ月も経っているのに悩んでいるなんて言ったら何を言われるかわからなくて怖かった」という本音を話しても安全だと信頼できる人が質問者様の周りに居れば良いのですが…





(3)湧きあがる感情は信頼できる人に共有してもらってください


避けらない現実と、それにともない避けらない感情。
どうかこの二つを、特に感情については受けて入れていけると、長い時間を要するかもしれませんが少しずつ楽になって行くのではないかと思います。

ただこの先、小さな子供をみるたびに心が締め付けられるような痛みと共に生きていくことになることは代償として覚悟しておくべきかなと思います。






もしも、罪悪感を抱いていることを話せる相手が居ない場合にはカウンセリングに通われることも考えた方が良いかもしれません。
「自分が招いた結果なのに後悔や罪悪感を話すことなんて許されるわけがない」って一人で抱え込んでいると、心が崩壊に向かわないとも限りません。
それくらいに後悔や罪悪感というのは人間の心に強烈なダメージを与えるものだと思います。


罪悪感は消えることはないかもしれませんが罪悪感を持っていることを誰かに聴いてもらえるとその罪悪感は何年も抱えてちょっとずつ小さくなっていくかも知れません。




拝見していて、「こんな最低の事した私は生きている価値がない」という強烈な自己否定に足を踏み居ているような感じがしましたので、どうか深みにはまる前に、抜け出して欲しいと思いました。
抜け出せずとも深みにはまらない最善の方法は信頼できる人に感じていること考えていることを本音で話すことだと思います。

投稿日時 - 2013-05-26 07:37:44

ANo.7

私も19の時に中絶しました。
今でも、ふとした時一人で泣いてしまいます。
これは一生背負っていかなければならない事です。

現在は妊娠9ヶ月。新たな命がお腹に宿ってます。
この子は、器は変わったけどあの時の子だよねって
旦那が言ってくれました。

中には何度も中絶を繰り返す方がいます。
貴方はそんな人にはならないですよね?

投稿日時 - 2013-05-26 07:02:42

可哀想なことをしましたね…反省してもしきれないことでしょう。一生このことを忘れることなく供養してあげて下さい。あなた方の都合だけで小さな命を絶ったのですから苦しみ、反省して日々過ごして下さい。それが、あなた方がしたことの代償ですから。命って何だと思いますか?二度とこんな酷いことはしないであげて下さい…

投稿日時 - 2013-05-26 06:47:58

ANo.5

2ヶ月も経ったのにどころか、一生背負っていかなきゃいけない事実です。

だから、忘れられるはずがないんです。


ちょっと言い方キツいですが、赤ちゃんを犠牲にして手に入れた生活です。


ちゃんと食べてたり、時には心の底から笑ったり、あなたはしっかり生きてください。
もし供養がまだなら、ぜひ赤ちゃんの供養もしてあげてください。

それが、赤ちゃんのためにしてあげられることかなって思います。

投稿日時 - 2013-05-26 06:22:25

ANo.4

貴女は今は学べる事を出来る立場にいるのです
しっかり学びモラルを持った大人になってください

投稿日時 - 2013-05-26 05:43:18

ANo.3

>>2ヶ月もたったのにまだ悩んでいるのか。と思われそうで

先ずは、「水子供養」をしなさい。
検索すれば、水子供養をしてくれるお寺は結構あります。

それで、少しは気持ちが落ち着くでしょう。
なるべく、あなたの知らない土地が良いですよ。
自分の生まれた所に近い所だと・・知り合いなどに知られる恐れあり・・ですからね。

人生って、自分が思いもしなかった事が起こるでしょう?
まさか、自分が中絶だなんて。

それまでは、他人事と思って居た事、あるいは自分は絶対しない・起こらないと思っている様な事が結構起こるのです。
今回の事もその一つ。

流してしまった「子」の事はこれから一生、抱えながら生きて行く・・ことになります。
2ヶ月・・所の話ではないです、一生です。
それは、仕方の無いことです。
起きてしまった事は、もう元には戻せません。
これから、どの様に生きて行くか、生きるべきかを「水子となった子」に問われ続けます。


折に触れ、思い出す事でしょう。
その時には、そっと謝る事です・・・そして、その時はそれで終わり。
また思い出したなら、そっと謝る・・それで終わり。
それ以上はあれこれ考えません。
「水子となった子」もそれ以上は望んではいません。

また、都会では少ないですが、田舎に行くと、お地蔵さんがまつられていますね。
その様な所で、一寸した祈りをしましょう。
まあ、祈りは、何処でも何時でも出来ます。
黙礼だけでも、心の中で手を合わせてもそれはOKです。
お地蔵さんに限定はしませんよ、何時でもどこでも祈りは出来ます。

要は、一寸でも思い出してあげる・・そして、直ぐに忘れる・・が供養です。
供養とは、無くなった人(子)の為ではなく、生きている「自分」の為と・・私は考えています。

投稿日時 - 2013-05-26 05:25:31

ANo.2

男なので中絶経験者ではなく
中絶させたこともないので、参考にならないかもしれませんが・・・

安易な性行為の結果とはいえ、二人でそれなりに考えての結論です。
ベストじゃないけどベターな結論。
かわいそうだけど、中途半端な対応で生まれて育つよりはマシです。

ただ、
この件、ご両親には話しされたのですか?
二十歳とはいえ巣立ちしてない以上、こういった場合には互いの両親に
意見を求め指示を仰ぐのが当然です。

きっと違う結果になったと思いますよ。
相手のご両親はオカネで解決を図ったでしょう。
でも、質問者様の両親は
愛娘の母体と、予想だにしなかった孫を、守ろうとしたでしょう。

中絶は母体を傷つけます。
1回くらいは大丈夫とか言われますが、条件そろった場合の話であって
実際にはウソと考えたほうがいい。
もしかしたら質問者様は二度と子供のできないカラダになってしまったかもしれない。

しっかり話しをきいてくれるような男との子であるなら
両親的には「このまま産んで将来結婚すればいい」と考えたでしょう。
きっと両親、特にお父様は猛烈に抗議し
「娘も孫も傷つけることは許さん!学生とは言え愛し合った結果だ!
 責任という言葉は言いたくないが、このまま将来を約束しなさい!」
と彼氏にも彼氏の両親にも言ったでしょうね。

もしかしたらご両親にも説明した結果かもしれません。
学生の身分だけでは確かに仕方ないですが
人間社会ってのはそういう場合に助け合う事ができるから
ここまで繁栄してきたんです。
ご両親や周囲の人たちを信用しようとしなかった行為が
つくづく残念でなりません。

世の中には欲しくても子を得られない夫婦がたくさんいる。
その人たちには、せっかく授かった子をそんな理由で。。。と
やるせない想いが出てくる質問です。

投稿日時 - 2013-05-26 05:06:08

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