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解決済みの質問

auからdocomoへのMNPのメリット

auからdocomoへMNPを考えています。
妻から『来月からパケ割禁止令』が出たので、機種は持ち込みでと考えていますが、この場合何かしらメリットはありますでしょうか?

とりあえずメリットがあるなら乗り換えを考えています。ちなみに妻はdocomoです


auの使用期間は94ヶ月でメリットはauに対する指定割、パケ割が禁止になった場合のガンガンメールぐらいです。

投稿日時 - 2013-04-11 17:09:59

QNo.8038318

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

>パケ・ホーダイダブルの下限で収めろということです。

ダブルの下限(390円)ですか、それはなかなかキビシイですねぇ^^;

メールだけの送受信でも、通常プランでは超えてしまうんじゃないかと思いますけど…。
(タイプシンプルならば、どこにいくら送ってもメールパケット無料ですが。)

まあ前の回答にチラっと書いたように、「ファミリー割引」グループ内の、「iモードメール」は、通常プランでも無料になります。
(スマホの「SPモードメール」だとダメ。)

ですから、通話料に応じた基本プランを選び、家族以外とのメールはなるべくしないようにすれば、基本料+パケホ下限で済むんじゃないか、という感じになります。

(こちらからかける)通話が無いのであったら、「メール使いホーダイ」にしてしまってもいいんですけど。
月に5分以上話すようだと、タイプシンプル(基本780円)よりもタイプSS(基本980円、無料通話1050円分つき)の方が安い事になりますので、どれだけ通話に使っているかというのも重要なポイントです。

なおドコモにすると、日割りで基本プランを変えられる、というメリットがあります。
(基本プランの変更は月に3回まで無料)

例えば、一週間出張するので、どうしても携帯の使用が多くなるだろう、と言う場合には、
タイプSS→出張日にタイプM→戻ってきたらタイプSS
などのように変更することが考えられます。

この時、使用した日数の割合で、基本料・無料通話分が計算されますが、タイプMの時に話した通話はタイプMの14.7円/30秒で計算されるので、増えた無料通話分と合わせて、お得に話せることになります。

投稿日時 - 2013-04-12 09:36:30

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

「パケ割が禁止」とはどういうことなのでしょうか?
パケット定額オプションを付けなければ、パケットを使う場合に何万円でも、何十万円でも、かかるようになってしまいますが…。
それとも「パケット通信自体の使用を禁止」と言うことなのでしょうか。

iモードをやめれば、パケット通信は出来ず、確かにパケット割引サービスが無くても構わないことにはなるんですが。

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>機種は持ち込みでと考えていますが、この場合何かしらメリットはありますでしょうか?

デメリットがあります。

契約時に、端末購入するのでなければ、「バリュープラン」にできません。
持ち込み端末での契約は「ベーシックプラン」から選ぶこととなり、基本料金が割高となってしまいます。

>バリュープラン
http://www.nttdocomo.co.jp/charge/bill_plan/plan/value/
>ベーシックプラン
http://www.nttdocomo.co.jp/charge/bill_plan/plan/basic/

まあ、MNPで一括0円端末とかでバリュープラン契約し、持ち込んだFOMA機種にSIMカードを入れ替えて使うのは自由です。
(ドコモではauの様なロッククリアは必要ありません)

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ドコモのメール使い放題契約は、「メール使いホーダイ」こと「タイプシンプル」です。

>ドコモ:メール使いホーダイ
http://www.nttdocomo.co.jp/charge/bill_plan/mail_hodai/about/index.html

こちらで契約すると、基本料金はタイプシンプル・バリュー+ファミ割MAX50(2年縛り)で780円、インターネット契約の「iモード」が315円。
そして、パケット料金は0円から始まり上限4,410円ですが、メール送受信時に使うパケットは無料です。

ファミ割MAX50により、ドコモケータイによる家族間通話も24時間無料になります。

ただしその他への通話は、21円/30秒という高い通話単価で話さなければなりません。

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お仕事などで通話に使うことが多いならば、タイプシンプルではなく、タイプSS~LLまでの、無料通話のあるプランを選んだ方が良いでしょう。
ただしこの場合は「メール使いホーダイ」では無くなってしまうので、メール送受信にもパケット料金がかかり、「パケホーダイ・ダブル」(下限390円~上限4,410円)を付けることとなるでしょう。
(ファミリー割引により、家族間のiモードメールは無料ですが。)

投稿日時 - 2013-04-11 18:37:02

補足

説明不足でした。パケ・ホーダイダブルの下限で収めろということです。

投稿日時 - 2013-04-11 20:07:53

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