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締切り済みの質問

instantclient cse接続ができない

Oracle instantclient を利用し、
Windows64bit版oracleDB11gR2ドライバを入れましたが
cse接続がうまく出来ません。

確認した症状としては、以下のものがあります。


(1)システムDSN追加したデータソースの表示がされません。
 ユーザーDSNに追加した場合はcseで表示がされますが、
(2)ユーザーDSNで追加したデータソースを利用し接続を試みるとエラーとなります。

(1)については、
管理ツールのODBCデータ・ソースアドミニストレータにユーザDSNを追加した場合は、SysWOW64\odbcad32.exeの方にも自動的に追加され、cseのデータソースにはこちら
だけ出てきているのは、この32bitの方を見ているせいではないかと思います。。


ちなみにドライバをインストールした直後はODBCデータ・ソースアドミニストレータに
システムDSNの追加すらできず(14001エラー表示)、こちらは以下の処理で可能になりました。

mfc71.dll msvcp71.dll msvcr71.dll をsyetem32に追加
C++サービスパックedistributable Packageをインストール

似たような症状の記事もありましたが、
当方、初心者なもので、改めて質問させて頂きました。

業務上、どうしてもinstantclientを利用しDB接続する必要があり、
アドバイスがあれば、ご教授よろしくお願いします。

投稿日時 - 2013-02-27 16:47:30

QNo.7967380

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回答(2)

ANo.2

CSEって32bitアプリケーションらしいですよ。
それに対して64bit版InstantClientを利用しようとすることが
そもそも違う気がしますが、32bit版InstantClientだと
ダメなんですか?

投稿日時 - 2013-02-28 09:51:58

補足

あれから色々と試しましたところ、
おっしゃるとおり、32bit版のInstantClientが必要だと
わかりました。

しかし、32bit版のInstantClientを入れて
システムDSN・ユーザDSNを追加しようとすると、

システムエラーコード14001
このアプリケーションのサイドバイサイド構成が正しくないため
アプリケーションを開始出来ませんでした

とエラーがでました。
調べてみますとVisual C++ ライブラリが破損しているとあったので、
Windowsアップデートをかけ、 Microsoft Visual C++ 2005 再頒布可能パッケージ
をインストールしたのですが、改善しませんでした。

再頒布可能パッケージは64bit/32bitどちらも試して、両方入れた場合も試したのですが。。

投稿日時 - 2013-02-28 10:27:56

お礼

無事解決致しました。
ご回答ありがとうございます。
以下手順後に解消されました。

レジストリ修正 >ダメ

Visual C++ SP1 セキュリティ更新PG(X86,64)インストール >ダメ

instantclient再インストール >ダメ

Windowsアップデート >OK

再起動


アップデートはレジストリ修正前からちょくちょくかけてましたが
追加分を何度かいれたら動くようになりました。

投稿日時 - 2013-02-28 13:04:27

ANo.1

ODBC接続なら、この手順しました?
http://billyboy.blog81.fc2.com/blog-entry-164.html
http://billyboy.blog81.fc2.com/blog-entry-166.html

投稿日時 - 2013-02-27 17:10:42

補足

はい、instantclientインストール・ドライバインストール・パス設定・データソース定義
まで完了しています。説明が足りなくて申し訳ないです。

データソース定義の際の接続テストでは問題なく
データベースに接続できました。

投稿日時 - 2013-02-27 17:30:02

お礼

時間がたってしまってからのお礼となり申し訳ありません。
ご回答頂きありがとうございました。

投稿日時 - 2013-08-13 15:48:45

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