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解決済みの質問

猫の手術金額について

知識をお持ちの方、教えてください
3ヶ月程のオス猫を飼っております
先月、不注意で子供が踏んでしまい、右足の腰の付け根~膝間(大腿骨でしょうか?)の骨を骨折してしまいました
骨は真っ二つに、且つ、斜めに折れた状態で腰の付け根側がねじれておりました
病院に連れていった所、難しい手術と聞き、
手術代も10数万から100万程開きがあると言われました(骨自体の太さが4mmくらいだそうです)
お世話になった病院は手術を得意としているらしく、10数万ですんだのですが、
果たしてそこまで開きのある手術なのでしょうか?
手術内容は骨折部分をプレートで固定、ビスで留める・・・という内容です
手術は成功し、猫が暴れん坊でビスが数本取れてしまい、只今絶対安静中ですが、
知識のために知っておきたいと思い、投稿いたしました
ご存知の方いましたら、お知恵を授かれれば・・・と思います

投稿日時 - 2012-11-17 16:02:13

QNo.7802286

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

そのような難しい手術で十数万だったら、ふつうだと思います。以前、自分も飼っていた猫が足を骨折してしまい、5万くらいかかりました。足に比べれば腰のほうが難しいと思うので、料金が高いということはないと思います。今は、そのようなことを気にするより、医師の指示をしっかり守って、猫ちゃんのけがが治るよう全力をつくしてあげてください。お願いします。

投稿日時 - 2012-11-17 18:52:15

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回答(5)

ANo.5

人間を診察する医者でもそうですが、たとえば、「たばこやめないと死にますよ」とか、「私の言うとおりにしてくれないと、大変な手術をすることになりますよ」などと言って、医者は患者をおどすことがあります。それは、今後、健康や安全に十分注意してほしいから言うのでしょう。「手術に100万くらいかかることもある」と、その獣医さんが言ったのも、最悪の場合を言っておいて、質問者さまに、今後は猫ちゃんの健康と安全に注意してほしかったのだと思います。依然として、猫ちゃんの容態は油断できない模様なので、しっかり看病してあげてください。猫ちゃんが元気になることをお祈りします。

投稿日時 - 2012-11-18 19:50:24

こんにちは。

現在、子猫ちゃんの様子はどうですか?

>骨は真っ二つに、且つ、斜めに折れた状態で腰の付け根側がねじれて

これは、成猫のみならず、3ヶ月齢という未発達な猫ちゃんにとって、かなり難儀な施術であったと思います。骨や筋肉等の成長度合いもさりながら、制止もきかないやんちゃ盛りの子猫ちゃんならなお予後が懸念されます。

手術してくださった病院が得意なジャンルであること、変な言い方ですが薄利多売で患畜を集めていることもあり得るかもしれません。医者もしょせんは人の子、自分のとこで儲けてナンボですから。動物優先、飼い主二の次な赤ヒゲ先生もいますが(とても幸いなことに私の掛かり付けの先生もそうです)、過度に期待はしない、くらいに思っているのが無難かと。
ドクターを信頼して全て委ねるのも重要で、その辺の見極めが大変難しい悩ましさもあるんですが…

治療費は、保険のきかない自由診療ですので、これはもう本当に病院によって大きく異なります。変な例えですけど、人間の美容整形とある意味同じ?広告や、診察時の渾身の(=マネー)説明で、言い方悪いですが飼い主さまを説得しその気にさせる、というビジネスライクな目論見が少なからずある事実をお含みおきください。

猫を守るためには、まず飼い主さまが徹底的に調べ、学び、不明なことはガンガンドクターに質問する、少しでも不信感があったらセカンドオピニオン=他の病院も当たり、複数の客観的見解を仰ぐことがまず大切かと存じます。

股関節の損傷は、猫のみならず、犬(特に純血種によく見られる股関節形成不全は深刻です)や人間も重大な問題です。決して油断なさらないでください。

他の回答者さまも仰る通り、できればペット保険に加入をお勧めします。有名どころですとアニコム、アニマル倶楽部、ペット共済がありますが、これらは再発しやすい疾患や慢性疾患の場合、発症した年度は給付金が出ますが、翌年(ペット保険は一年単位で更新が多いです)更新を断られたり、更新できても当該疾患の給付金は対象外等、何のための保険かわかりません。慢性疾患…例えば猫の死因のトップである腎不全や尿結石にも更新・給付対応してくれるのは、アイペットとペット&ファミリーくらいです。どちらもサポートや会社規模に伴う万が一倒産した場合の対応等、メリットデメリットがありますので、この二社を含め、パンフレットをたくさん集めて充分吟味し、不明なことはコールセンターでガンガン聞いてください。保険に加入せずペット貯金されてる方も多いですが、正直申し上げますと重度の疾患・怪我の場合そんなものではおっつきませんです。ペット保険プラス余力があれば貯金も、て感じで備えるのがベストかと存じます。ペット治療のために定期解約、私もでしたが非常に多いですよ。

子猫ちゃん、心配ですね…

ご心配なことなどありましたらお知らせくださいね、微力ながらお役に立てれば…

投稿日時 - 2012-11-18 02:07:38

ANo.3

10数万って格安ですね。腎不全で入院した際は点滴と入院二日で10万かかりましたよ。
人間の手術と同じと思えば良いわけです。骨折なら保険適用でなければ100万くらいかかりますよ。
おまけに、猫の場合は全身麻酔が必要ですしね。

投稿日時 - 2012-11-17 19:26:51

こんばんは。

脚の骨折だけでも大変ですが
腰付近ともなると、複雑です。

10数万で済んだのなら妥当かと…。

ペット保険(我が家の子は“アイペット”に加入していますが)にでも入っていれば
50%~70%(プランにより異なる)ほど保険でカバーできますが…。

通常、動物の病院での診療報酬は、その病院によってマチマチです。

3ヶ月齢の子猫となると、骨も細いですし
身体自体も小さいので、それだけでも部位によっては
手術の難易度が上がってしまいます。
病院によっては「うそでしょ~」って額面になります。

生き物を飼うって、お金が掛かります。

過ぎたる出費を考えるより
今は猫さんの回復をサポートしてあげて下さい。

猫さん貯金で、こう云った不測の事態に備えるのも手です。

猫さん、歩行などに異常がないように完治しますように…。

人間は歩く時、足元要注意です。

投稿日時 - 2012-11-17 19:07:20

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