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解決済みの質問

やよい青色申告11の減価償却処理について

固定資産一覧に入力後、仕訳書出しのボタンを押すと

この期の減価償却分の、5032円の行が「減価償却費」ではなく、「事業主貸」となってしまいます。

どこを間違っているのか分からず、どう修正するのがいいのか悩んでいます。

詳しい方おられましたら教えてください。どうぞ宜しくお願いします。

投稿日時 - 2012-09-19 09:55:33

QNo.7705717

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

登録してある固定資産の中に事業専用割合が100%では無い物が
あるのだと思われます。

投稿日時 - 2012-09-19 11:13:59

お礼

おっしゃるとおりで、按分にした物の仕訳でした。

これで先へ進めます。どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2012-09-20 05:16:31

ANo.1

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回答(2)

ANo.2

固定資産一覧と云う事と仕訳書だしと云う事は貸借対照表を出せと云うのと同じです。だから減価償却費は加算されて減価償却累計となってしまうのです。減価償却累計は資産勘定科目なのです。だから事業主貸は資産勘定だから事業主貸となるのです。

減価償却費を計上する場合車両運搬具であれば,
減価償却費5032/車両運搬具5032
上記処理が間接法を採用している場合は
減価償却費5032/減価償却累計5032
上記を理解しなければ難解です。

仕訳処理には修正と云う処理はありません。間違えたら反対の処理をして0にします。そうして改めて正しい仕訳処理をします。

先ず質問者の会社が直接法か間接法かを理解してから仕訳処理をしてください。

投稿日時 - 2012-09-19 17:30:40

お礼

今回は、無事解決しました。

詳しい解説で参考になりました、どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2012-09-20 05:25:42

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