こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

面接対策について

2012年大学卒業で未だ見内定のものです。
この時期になっても内定が取れていません。
今度、一次面接があります。しかし、私は今まで一度も一次面接が通過できませんでした。

そこで質問なのですが、内定を取られた方はどのようにして面接対策をしましたか。
それは面接日のいつ頃からしましたか?

回答をしていただければ幸いです。
この時期になっても、一次面接が通過できない自分もバカバカしいです。

投稿日時 - 2012-02-10 07:04:33

QNo.7296450

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

世の中では面接対策とかポイントとか・・・ああいうのは嘘ですよ。
会社はあなたを見たいんです。
でなければ面接なんて面倒な事までして呼び出しません。

面接で緊張した同じ模範解答をする学生に時間を使うもったいなさったらありません。
映像を再生してるようなもんです。

面接のコツは、緊張しないでいかに自分という人間を解ってもらうかです。
必死にアピールするのではなく、どんな事に興味があってどういう状況だと燃えるとかそういった自分の説明をいかに自然にできるかが全てです。

もし、自分を出して受からなかったら?
それで良いんですよ。
貴方と会社の方向性が合って無かったという事。
もし、間違いで入ってしまったらそれはそれはキツイ職場になることでしょう。
直ぐ辞めてしまう結果になります。

面接は経験と慣れです。
数十回もやってると何を言えば受けが良いかなど解ってきます。
面接官の雰囲気を見て好みそうな返答もできるようになる。
それはテクニックです。

しかしテクニックが合否を決める訳ではありません。
あなたらしさを欲してくれる会社があれば必ず受かります。
ただ、そのらしさを出せなければ受かるものも受からないでしょう。

人生は色々ありますよ。
焦ったら負けです。
この時期に決まってないからとか周りを気にせずマイペースに活動を続けていけば必ず自分に合う会社が見つかりますよ。
焦って酷い所に入った方が不幸ですよ。

投稿日時 - 2012-02-10 08:04:32

お礼

ありがとうございました。

なんとしても自分に合った会社が見つかるようにがんばります。

投稿日時 - 2012-02-13 17:12:25

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.3

対策をするならば、緊張しないようにする事です。

ハロワや就職課に行けば、模範的な回答をアドバイスされるかもしれません。かと言って全くやらないのも、文章が変だったり緊張してパニクるかもしれない。
とりあえず本番さながらで練習やってもらうだけ、やってみたらどうですか?

ちなみに企業の方は、本人そのものを見たいと思ってるようで、他人と同じ回答、模範回答は正直飽き飽きしてて、その人らしさが見えないから不採用にするんだとテレビで言ってたみたいです。

投稿日時 - 2012-02-10 09:40:31

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-02-13 17:10:03

ANo.2

企業で採用担当専門じゃないけど、毎回面接している者です。

そう、No1さんのおっしゃる通りです。
新卒の面接してるとほ~~んとうに飽きてくる。
鋳型で鋳造して造ったんじゃないかってくらい同じ感じ。
マニュアルとか対策とかは参考程度にして、あてにしちゃダメですよ。

面接対策のマニュアル本なんか立ち読みしてると、「んなとこカンケーねーよ!」って突っ込みたくなる箇所がもりだくさんですよ。

私の場合は見るポイントは2つ。
「どれだけ熱意があるか。」
「筋道が通っているか」
で、最重要なのは熱意。


面接前には当然書類選考がありますよね。
まずそこで持っているスキルや資格を見る。
面白そうなスキルや資格があったらチェックしておく。
大抵は無難な資格所持者が多いですが。

んで面接。
まずは書類の段階で気になている事がある場合はそれを確認する。

後は新卒だから聞く事と言えば、学生時代の事や研究テーマとかですよね。
ま、実際内容自体にはあまり興味はないんですが……
たかだか学生の、こんな経験、あんな経験ってのは、まぁ、言ったら正直たいした事ないんですよ。
むしろどれだけ熱く語れるかを見ています。
そしてどれだけ頭の中で整理されているかも見ています。

最終的にはどれだけうちの会社に入りたいのかっていう熱意をどれだけ感じさせてくれるかなんですよね。
だって熱意を持って仕事に挑んでくれれば、大抵の人は良くなるんですよ。
それってのはどういう事かというと、自分って人間を説明する、いやプレゼンテーションする事なんです。
自分はこういう人間なんだ!
こういう長所があって、こういう面に逆に弱いんですって。

対策本とか型にハマった事されるとこの熱意が薄れていくんですよね。
だからそういうのはあまりあてにしないで、人が聞いて見て「こいつなんか良さそうな奴だな」って思える様な喋り方とか、表情を学んだ方が良いかもしれません。
よくいるでしょ、なんか知らないけど友達が多い奴。
そういう奴の普段の会話している時の表情とか見てみると解りやすいですよ。

投稿日時 - 2012-02-10 09:37:38

お礼

ありがとうございます。

面接を担当している人の本音を聞くことができて参考になりました。

投稿日時 - 2012-02-13 17:09:59

あなたにオススメの質問