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解決済みの質問

動画編集ソフト使用時にエラー

動画をエンコードするソフトを使用しているときに限って、「このプログラムは動作を停止しました」と出て強制終了になってしまいます。

最初、「Free Video Converter」というソフトを使用していて、起動した後動画を追加したりしているとエラーが出ます。
エラーが毎回必ず出て使えないので再インストールもしましたがだめでした。

なので違うソフト「XMedia Recode」をインストールして使いましたが、また同じ症状で使えないんです。
エンコードソフトでなければ問題はないのですが、なぜかこの系統のソフトだけエラー落ちしてしまいます。

OSはWindows7です。
XPのときから使っていましたが、以前はこうはなりませんでした。
Windows7にしてからも、しばらくは問題なかったのですがここ1ヶ月になって毎回出てしまいます。

なにか情報をお持ちの方いらっしゃいませんでしょうか。

投稿日時 - 2011-11-15 21:59:56

QNo.7135491

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

Free Video Converterは使用していません。なので判りません。
XMedia Recordeはバージョン次第で個々の環境によってエラーで強制終了する場合もあります。必ずしも最新バージョンが最適とは限りません。自身の環境に最適なバージョンは自身で検証するしかありません。
またXMediaは数値設定部分はダイレクトに数値を入力するとエラーになります。数値設定は右側のアップダウンアイコンで設定してください。
MPEG2で可変2PASSを選択した場合、最小ビットレート数値が低すぎてもエラーで終了となります。

それ以外のソフト面での要因としては、多数の同様の変換ソフトや再生ソフトをインストールしているとコーデックの競合からエラーを発生します。再生ソフトや変換ソフトのインストールは最低限にしてください。
GOM PLAYERは要注意です。GOMのコーデックは他のソフトとの競合が発生しやすい傾向があります。
変換ソフトの中にはアンインストール時に他のソフトのコーデックまで道連れにしてしまうSuperCのようなソフトもあります。SuperCを使用、アンインストールした場合は要注意です。同時にインストールされていた変換、再生ソフトのアプリケーションのコーデックの一部が無くなっていてエラーを発生する場合もあります。

ハード面ではエンコード中はCPUの負荷が高まります。各スレッドが70~100%稼働となります。
Windows7ですのでそれほど古くはないPCとは思いますが、一応ノートPCならば排気を、デスクトップならばCPUファン、クーラー周りをチェックしてください。
ノートPCは省電力ですが、吸気は底面やキーボードの隙間から行う関係上、ベタ置きで使用していると熱暴走する場合もあります。底面を浮かせるだけでも随分と違います。
デスクトップの場合購入後1年以上経過しているとCPUファン周りは埃まみれとなり冷却能力が低下します。蓋を開けてクリーニングしてみてください。
ボードPCの場合は排気スリットに掃除機を充てがって埃をすきこみます。

投稿日時 - 2011-11-16 04:54:30

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回答(2)

ANo.1

 1)最新版をダウンロードしたために、30分制限に引っかかっているだけでは?

 2)DirectX 9 が必要なようですが、Windows 7 には、DirectX 10 しか入っていませんよ。

投稿日時 - 2011-11-15 23:37:47

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