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天気予報に付いて

10月22日の天気予報では東北南部太平洋岸は23日の昼まで大雨と予報が出ていたのに結果逆で好天でした。何故天気予報は当たるのが少ないのですか。我が家の店では23日雨の予報でしたので、芋煮会の材料を仕入れず儲けそこないました。それと地震の予知ですが宮城県沖地震は何時来るのですか。何時来てもおかしくないと言われてから随分経ちますよ。東日本大地震は全く予告無しに来ましたよ。東海地震や東南海地震も、もう何十年も前から言われているのに起きません。天気予報も地震予知も研究に莫大な税金を使っていると思います。無駄ではないでしょうか。天気予報は当たる事も有るので、良しとしても地震予知は何故当たらない(出来ない)のでしょうか。お教え願います。

投稿日時 - 2011-10-24 11:29:47

QNo.7091164

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回答(3)

ANo.3

地震大国くらいしか地震の研究をしてないのと、過去の照らし合わせて比較出来る大地震のデータが天気とは比べ物にならないくらい少ないから。
成果が確立されてないから無駄ってのも、随分焦った考えだ。
大発明ってのは地道な努力があって実るもんなんだがな。

完全に予知出来るシステムが発明されるまでは、一般人に出来るのは訓練と心構えだけ。

投稿日時 - 2011-10-24 11:53:38

補足

大発明の事を言ってはいません。唯の地震予知と天気予報のことを言っています。自然現象の予知予測は出来ないと言うだけの事ですよ。

投稿日時 - 2011-10-24 12:18:38

ANo.2

現在の天気予報は87%ほどの確率で的中するといわれています。
しかし、人間は「当たらなかった方」をより強く記憶するので「当たらない」と思いがちになるのです。

地震予知は天気予報に比べると技術的、学術的に進んでいないことも多く、未熟であるといえます。
私は未熟だからこそ、そこに投じる税金は無駄ではないと思いますが。

投稿日時 - 2011-10-24 11:49:09

補足

先日の静岡市での地震学会の総会では地震予知は出来ないと言ってましたよ。

投稿日時 - 2011-10-24 12:20:11

ANo.1

東日本大震災も、地震予報されてましたよ。
ただ、地震予報の限界は、今後30年以内にM8以上の地震が来る確率が90%、などという精度だということです。
具体的な時期、まして日時まで精密に予報できるなら、それは人為的に起こしたものと考えて間違いないでしょう。

天気予報は、圧倒的に当たることが多いと思います。
当たらなかった時にだけそうやって不満を持つので、より印象的になって覚えているだけで、実際に天気予報と実際の天気をリストにして見比べてみてください。だいたい当たってますから。

明日の天気が、100%でないにしてもある程度分かっている生活と、自分で空を見上げないとわからない生活。
あなたは、後者の方が良いと思いますか?
東北南部太平洋岸では空が見えるかもしれませんが、東京や大阪をはじめとした都市では空は見えないのです。

投稿日時 - 2011-10-24 11:43:18

補足

東日本大地震の余地はありませんよ。予知されていたと言う証拠を見せてください。小さい自身は別として大地震で予知されたものは全くありません。天気予報の確立は80%以上ですから許せますが地震予知は止すべきです。

投稿日時 - 2011-10-24 12:22:52

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