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津波対策(案)

・堤防を津波が乗り越えたこと
・津波が原因で堤防が崩れたこと
堤防をいくら高く築いたとしても効果は薄いと思う。

沖合10km~20kmに幅20m、距離2km位の巨大なテトラポット群を点在設置してはどうだろうか。
巨大津波を沖合10~20km圏内で、津波の威力を低減させればよく、
水流の速度を落とし、床上・床下浸水に収めることはできないのだろうか?

港から離れた場所で、津波の威力を殺すことはできないのか?

投稿日時 - 2011-09-01 22:51:48

QNo.6983206

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

 何をしても所詮「時間稼ぎ」だと思った方がいいと思う。#1の人と意見がかぶるけど、海底の地形の問題もあるから一概に設置できるかどうかも疑問。
 
 自然に勝てないのだからせめて生き残れる策を考えて逃げる場所を確保するのがさきだと思う。

投稿日時 - 2011-09-01 23:18:32

お礼

回答ありがとうございます。
堤防強化や高台に住むとか、津波に対して受け身的な発想だったので、
津波が海にいるときに対策を講じれば「もっと安全では?」と思いました。

確かに環境問題、実現性の可否を無視した質問でしたね。
今後、巨大津波が発生するかも不明なのに、巨額な予算は投入できませんね。

地震、津波などの天災と共存していくしかないんですね。

投稿日時 - 2011-09-02 20:14:39

ANo.2

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回答(8)

ANo.8

釜石のだったか“万里の長城”が持たなかったので
巨大津波を防ごうと云うのが無理な話。

水田とか牧草地にでもして、人や建物を極力無くするのが
被害を少なくする方法でないでしょうか。

投稿日時 - 2011-09-03 16:01:23

ANo.7

 テトラポッドは通常の波は海面の波。しかし津波は海全体が来るので効果は薄い。 
 威力を消すことはそのエネルギーをどこかで消費させないと難しい。

 ただ、石の森正太郎記念館は被害を受けたけど、建物全体としては無事だったそうです。水の流れを上手に逃がしていたようですね。
 立ち向かうより、受け流す形の設計が必要かもしれません。

投稿日時 - 2011-09-02 15:10:54

お礼

回答ありがとうございます。
堤防強化や高台に住むとか、津波に対して受け身的な発想だったので、
津波が海にいるときに対策を講じれば「もっと安全では?」と思いました。

確かに環境問題、実現性の可否を無視した質問でしたね。
今後、巨大津波が発生するかも不明なのに、巨額な予算は投入できませんね。

地震、津波などの天災と共存していくしかないんですね。

投稿日時 - 2011-09-02 20:16:21

ANo.6

一つの足が10mから20mもの巨大なテトラポットを並べれば可能かもしれません。
でも、そんなことをすると堤防を作り上げたほうが安いかもしれません。
何か、もっといい方法があると良いですね。

投稿日時 - 2011-09-02 10:57:53

お礼

回答ありがとうございます。
堤防強化や高台に住むとか、津波に対して受け身的な発想だったので、
津波が海にいるときに対策を講じれば「もっと安全では?」と思いました。

確かに環境問題、実現性の可否を無視した質問でしたね。
今後、巨大津波が発生するかも不明なのに、巨額な予算は投入できませんね。

地震、津波などの天災と共存していくしかないんですね。

投稿日時 - 2011-09-02 20:15:59

ANo.5

水深問題は別として・・・

普通の「波」ならテトラポットでなんとかなると思うが、『津波』って、そもそもテトラポットで威力低減できるものなのかな?。
性質が違うから、できないような気がする・・・。

でもお気持ちは良くわかります。
私は素人ですが、実験室レベルでの津波は、他のエネルギーに変換して消すことが可能なようです。
しかし現実にやろうとすると、国家予算×数倍レベルの大工事になるとか。

今は、「壁」を造るしか方法はないようですね。

近い将来、新しい技術が開発されることに期待したいです。

ちなみに私が住んでいる街は、2mの津波が来たらなくなってしまう広大な砂地の街です。
今では覚悟もできています。

投稿日時 - 2011-09-02 09:50:27

お礼

回答ありがとうございます。
堤防強化や高台に住むとか、津波に対して受け身的な発想だったので、
津波が海にいるときに対策を講じれば「もっと安全では?」と思いました。

確かに環境問題、実現性の可否を無視した質問でしたね。
今後、巨大津波が発生するかも不明なのに、巨額な予算は投入できませんね。

地震、津波などの天災と共存していくしかないんですね。

投稿日時 - 2011-09-02 20:15:23

今回の被害の会った地域での海岸の沖合い10Km~20Kmは水深何mかご存知ですか。1000m以上有るのですよ。そんな所に設置は不可能、できませんよ。

投稿日時 - 2011-09-02 09:12:53

お礼

回答ありがとうございます。
堤防強化や高台に住むとか、津波に対して受け身的な発想だったので、
津波が海にいるときに対策を講じれば「もっと安全では?」と思いました。

確かに環境問題、実現性の可否を無視した質問でしたね。
今後、巨大津波が発生するかも不明なのに、巨額な予算は投入できませんね。

地震、津波などの天災と共存していくしかないんですね。

投稿日時 - 2011-09-02 20:15:40

ANo.3

そりゃ無理だ。

1~2mの津波ならテトラポットによる水流の軽減はかなり期待できるが、
堤防を超えるような津波というのは10m規模の津波。

10mの水面の底にテトラポットがあっても何の意味も無いことはわかるだろう。
「テトラポットの遙か上」を波が進んでいくわけだからな。



そして、堤防というのは乗り越えられても大きな意味がある。

今回も堤防のおかげで津波の到達までに30分以上も時間稼ぎ出来た地域があった。

もし堤防が無かったらあっという間に来る第一波の波に呑まれて動けなくなって終わり。
人間はたった30cmの津波で流されるからな。

投稿日時 - 2011-09-02 06:27:45

お礼

回答ありがとうございます。
堤防強化や高台に住むとか、津波に対して受け身的な発想だったので、
津波が海にいるときに対策を講じれば「もっと安全では?」と思いました。

確かに環境問題、実現性の可否を無視した質問でしたね。
今後、巨大津波が発生するかも不明なのに、巨額な予算は投入できませんね。

地震、津波などの天災と共存していくしかないんですね。

投稿日時 - 2011-09-02 20:14:59

ANo.1

費用対効果を考える上で、沖合10km~20kmの水深が問題となります。
また、津波対策でご提案のテトラポット群を作ったら、自然環境の破壊となるし、海上交通に支障を来たすでしょう。
津波対策だけでなく、自然保護や海上交通など、総合的に考えることが大事です。

投稿日時 - 2011-09-01 22:58:18

お礼

回答ありがとうございます。
堤防強化や高台に住むとか、津波に対して受け身的な発想だったので、
津波が海にいるときに対策を講じれば「もっと安全では?」と思いました。

確かに環境問題、実現性の可否を無視した質問でしたね。
今後、巨大津波が発生するかも不明なのに、巨額な予算は投入できませんね。

地震、津波などの天災と共存していくしかないんですね。

投稿日時 - 2011-09-02 20:14:10

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