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小説の冒頭

映画や、ドラマ、或いはマンガでは、表題(タイトル)が出る前に、小さなエピソードが先に据えられる事が多いですが(007などがわかりやすい例)、小説ではあまり見かけません。小説ではそういう構造を持たせる事は邪道なのでしょうか?。或いは、何かそうすることによる問題点があるのでしょうか?。
小説では、冒頭に詩の引用などはよく見かけますが、「物語の小出し」のようなのはなく、かならずタイトルが先にあると思います。なぜでしょうか?。小説でも、タイトル前に物語の序章があって、「タイトルページ」があって、引き続き本題に入るとなかなか格好いいような気がするのですが。
(私の勘違いで小説でもこういう構造が多々ある場合はご指摘お願いします。)

投稿日時 - 2011-06-06 20:03:22

QNo.6790844

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ラノベは、プロローグがあるものが、比較的多くありません?

なお、賞などへの応募作は、章立てする決まりの賞も多いので、構成は画一的かも。

なお、扉にタイトルがあるのは著作権を主張するためと、仮製本の場合、表紙は糊付けされるので、中のページみたいにノドまで使えないためです。

投稿日時 - 2011-06-06 20:39:49

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回答(3)

ANo.2

プロローグ、ですね。

小説でもプロローグがあって本編始まる、ってのは時々見かけますよ。
何か具体例をと思って手元にあった恩田陸の「ネクロポリス」を確認したらこれがそうでした。
確認はしていませんが伊坂幸太郎の「あるキング」もそうだったような気がします。

投稿日時 - 2011-06-06 20:19:14

ANo.1

hnt

短いプロローグは小エピソードに該当するのでは?

投稿日時 - 2011-06-06 20:17:17

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