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方言の語尾の違いと敬語表現

相手に対して、目上の方に同意する場合、
標準語では、「そうですね」と言いますが、
同年代では「そうだね」等と言います。

こちらでは(秋田県南部)、目上は「んだんしな」、
同年代は「んだな」と、それぞれ言います。

また、山形市の方では「んだずー」などと言い
「んだ」(そうだの意味)の後に続く語尾が変化しています。

全国で様々な、変化があると思いますが、他にはどんな
言い方がありますか?

また、なにが原因で変化が生じたと思われますか?

個人的には、環境の違い(気候や地形、日射量など)から
一番合理的な、言い方になっているのではないかと
感じているのですが、何か調査研究などご存知ある方
ございましたら、ご教授おねがいいたします。

投稿日時 - 2003-10-12 09:21:08

QNo.677417

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

鹿児島です。(若い世代はあまり使いませんが)
そうですねのことを「じゃっど」と言います。
もっと省略して「じゃっ」と言う人もいます。

目上の人には使うかは定かではありません。

投稿日時 - 2003-10-12 10:20:09

補足

漠然としすぎた質問ですみません。
少しテーマからはずれますが、お許しください。

インターネットにより、海外の情報が簡単に入るようになり、ライフスタイルがアメリカ的になっていますが
アメリカでは、敬語と言う表現や思想は、ないのでしょうか。
目上に敬意を表すとか、地方によって、方言などあるのでしょうか。

もし敬語が無くなった時に、不便はないのでしょうか?

言葉や方言は、考え方の違いが基本にあると
感じますので、将来はどうなるのか興味があります。

投稿日時 - 2003-10-12 14:53:35

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