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締切り済みの質問

世間に、あれ、と思う事。

私の身近では、子供のほうが、あれと。
思う事が有ります。
感心する意味でです。
思い知る事象の中ではです。
守る意味と、守る事をおしえることを勘違いしている親御さんが、
多くいるようです。
どう思いますか?

投稿日時 - 2011-05-06 02:04:35

QNo.6717211

困ってます

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回答(2)

早速のお礼文感謝いたします。

またお褒め頂いた事…お恥ずかしい限りです。

私それなりの旅路が在るようで、
『血縁者、肉親者は既に誰も居りません。』

そして『子孫の種まきをしたことは在っても』、
それが結実した事はありません。

孤独といえば孤独です。

しかしまた『孤高と言えば孤高です』…だから、
未来を担うお子さん、またこれまでを支えてきた
先人である老若男女の先人の方々に『無邪気』になれるのかもしれません。

これも私の旅の過程、途中なのです。

ですから、『もしこの子が自分の子であったら』、
『もしこの方が人生の先人、親であったなら』そう感じやすいのかもしれません。

少子化対策には非協力な、たんなる『風来坊』なのかも。

たから、視点を変えた時、
『すべてが吾が子、全てが先輩』そう感じられるのかもしれません。

お褒めの言葉感謝いたします。ありがとうございました。

またよろしくお付き合いお願いいたします。

おやすみなさい。

投稿日時 - 2011-05-06 03:45:55

お礼

正直なお答え。嬉しく思いました。
私が言う事は在りません。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-05-06 04:23:20

こんばんは。

“親が子の肉体を育て、子が親の心を育てる”…
そんな『共育』が、どこかに忘れられてしまったようです。

時代、世相と言う波間に
『知らぬ間に落としてしまった』そんな気がします。

お子さんは『無邪気』ですから、邪心がありません。

お子さんに『欲』はあっても、
損得計算まではしていないから、
無邪気で居られるのかナァ…そう感じます。

世間の波にもまれると、
知らぬ間に“損得計算が悪癖に”なっているんでしょうね。

そんな時、『お子さんと触れ合うと』…
“あれっ?”何か忘れてきたぞ!って感じるのかと思います。

“あれっ!?”すら 感じない親御さんの存在は、
社会全体の責任かもしれませんね。

その社会を構成している “ひとり” が他ならぬ、私です…。

…(自省)。

投稿日時 - 2011-05-06 02:35:57

お礼

お子さんを守ってください、
おじさんは。おかしいと思っても当然あるものだよと。
ひけらかしているおじさんです、いいか悪いかは別にして、
有るんだという事を、おしえることが、だいじですよね。
お子さんにとって、お父さんでいてください。
あなたの、言葉は、いいお父さんでしか無いです。
そのままでいいとおもいます。

投稿日時 - 2011-05-06 03:05:48

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