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解決済みの質問

個人でコンサルタント業を営む人が通称名で営業。

個人で経営コンサルタント業を営んでいる人がいますが、
本名ではなくて、下の名前をカタカナにしています。
(例:山田太郎さんなのに、山田タロウとして)

コンサルタント業は信用第一と思っていたので、
本名ではないところに少しひっかかっています。
こういうことは普通にあるのでしょうか?

また、どんな理由で「一部カタカナ名で」営業していると
思われますか?

投稿日時 - 2011-03-06 14:05:42

QNo.6572765

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

例のレベルなら(偽名ではないので)
単純にインパクトつけているだけだと思いますよ
ひらがなやカタカナにするなら読めない漢字だとか
読み間違い防ぐためかもしれませんからね

全く別名だったら怪しいね
私だったら完全に疑い信用ありません。

投稿日時 - 2011-03-07 12:58:58

お礼

普通に誰でも読める名前なのでうさんくさくて・・・
ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-03-21 22:54:47

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

公式な文書でなければ、名前は自由に変えることができますよ。
占いの結果を重んじて、毎年名前を変えている人がいます。
名刺に、他人の名前でない限りは、勝手に名前を使えます。
いわゆる自称ということです。罪にはなりません。
ただ、それが信頼につながるかどうかはわかりませんが。

たとえば、名前を変えるといっても、読みを変えない場合、
毎年1回変えても電話で応対、人と人との話の上では
困らないということだとおもいますが。
女性の方だと、カタカナに変えてる人は、結構いますね。
もともとその漢字が嫌いだったり、カタカナが親しみやすかったり。
例> 霊子 >レイコ といった具合です。

投稿日時 - 2011-03-06 14:26:48

お礼

犯罪にならないのは分かっているのですが・・・
なんか信用できないな、と思いました。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-03-21 22:59:01

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