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締切り済みの質問

津田塾大学と青山学院大学

津田塾大学英文学科と青山学院大学国際政治経済国際コミュニケーション学科でしたら、どちらの方がいいのでしょうか。


春からどちらかに通いたいと思っているのですが、一校にしぼるにあたって就職率を重視したいと考えています。
私は将来英語を使った仕事に就きたいと考えています。またできたら大学在学中に留学もしたいです。
これらをふまえて回答くださるとありがたいです。

ps.立地条件、サークル、雰囲気などはあまり気にしないです。

投稿日時 - 2011-02-24 11:55:29

QNo.6546667

困ってます

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回答(1)

ANo.1

就職率を重視し大学を決めても、4年後(就職時)への影響は微々たるものだと思います。
出身大学による就職活動時の有利不利(*補足)はありますが、もっとも大切なことは、
どのような大学生活を送り、自ら何を得るのか、最終目標は何か、だと思います。
その結果が4年間後の就職先に反映され、その後の人生の指針を決めるものだと考えます。

留学はどちらの大学でも経験できると思います。
夏季などの長期休暇を利用した短期留学から、協定校で振替単位を取得しながら留学する
こともできると思います。

英語を活かした仕事は世の中にたくさんあります。英語が使えるというのはスキルの一つで
しかく、自身の能力や人間性を現すほんの一部分にすぎません。英語を用いて何がしたい
のか、何ができるのかがポイントになりますので、大学生活における立地、サークル、雰囲気、
いずれも大切な要素であると思います。

4年間でもっとも成長できるだろう環境(大学)を選択すべきと思います。

*補足(1)
 出身大学による有利不利とは、偏差値が高い大学ほど、会社の採用側から
 見て良い(採用したい)学生が多いという経験則があるためです。
*補足(2)
 就職を重視されるならば、卒業生の就職先を確認するといいと思います。
 ただし、社名から業種や職務内容を知ることは難しいですし、単なる会社への
 イメージやあこがれで会社の良し悪しを判断するのは非常に危険です。

 

投稿日時 - 2011-02-26 01:37:00

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