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締切り済みの質問

キッチンハイターVSカビキラー

お風呂の掃除でカビを取る場合、普通に考えるとカビキラーなんかの
カビ取りようの製品を使いますよね。ところがネットを見てるとお風呂場の
カビもカビキラーよりもキッチンハイター等の台所用の物の方がよく落ちる
なんて書き込みを多くみますが、本当にそのようなことがあり得るんでしょうか?
濃度とかはカビキラーの方が濃いように思えるのですが。

投稿日時 - 2011-02-20 13:34:41

QNo.6537041

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回答(4)

キッチンハイターでも結構落ちますよ(^ー^)

私は、以前トイレの壁がカビが原因なのか、黒ずんでしまい、キッチンハイターを使用して、落とした事があります。ちなみに…洗濯機に入れて、水量を最低ラインにし、洗濯状態にして、空回しさせてから、暫く置くと、洗濯槽のカビにも良いですよ(^o^)v

投稿日時 - 2011-03-13 22:34:46

「噴射して放置時間が5分」の短時間がうたい文句の商品なら、キッチンハイター(強力スプレータイプ)でもカビキラーでも効果はそんなに変わらないですね。どちらも塩素系ですし。

うちでは「キッチンハイター(強力スプレータイプ)」を常備購入してあるので、それを洗面台やお風呂場にも利用していますよ。

投稿日時 - 2011-02-21 12:47:12

ANo.2

〉濃度とかはカビキラーの方が濃いように思えるのですが。
イイエ、カビキラーは、そのまま使えるように薄めてあります。
ハイターとカビキラーの主成分は次亜塩素酸ナトリウムと水酸化ナトリウムですが、洗濯用ハイターとキッチンハイターは「原液を20~100倍に薄めて使う事」を前提にしてますので、濃度が濃いです。
それに対し、カビキラーは霧吹き容器で直接使えるので濃度は薄いです。
但し、カビキラーには界面活性剤(石鹸水の一種)が入ってるので、霧吹きした時に薬品が泡状になります。
この泡で濃く感じるのかも知れませんが、この泡で薬品が直ぐに流れずに長くカビ部分に作用する工夫がされてるだけです。
次亜塩素酸ナトリウムの濃度は、洗濯用ハイターがもっと濃く15%ぐらいだったと記憶してます。
キッチンハイターの濃度は記載されてないので不明ですが、10%程度の濃度ではないのでしょうか?
そして、カビキラーの濃度は先ほど確認したら「0.5%の表示」でしたから、洗濯用ハイターやキッチンハイターの1/20~1/30程度の濃度です。
ですから、洗濯用やキッチンハイターを薄めずに使うとカビキラーより強力な殺菌作用があるのです。

投稿日時 - 2011-02-20 15:51:11

ANo.1

キッチンハイターでも落とせます。使用後は雑巾で拭きとるか水で流すことです。

投稿日時 - 2011-02-20 14:03:13

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