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締切り済みの質問

スーパーフライヤーズカードとJALグローバルクラブ

関西を拠点に生活していますが
もしスーパーフライヤーズカードとJALグローバルクラブどちらか1つを目指すとした場合
どちらが便利なのでしょうか?
詳しい方がいたら教えてください。
またANAワイドカードとワイドゴールドカード 空港のラウンジぐらいしか特に異なる点が見つからないのですがそんなものですか?
現状の利用状況
カード
JAL JALマスタークラブAカード
ANA  ANAマスターカード 目指し始めた場合ワイドカードないしはワイドゴールドカードに切り替える予定
その他AMEXゴールド、シティエリートカード
飛行機
年4.5回ほど東京に飛行機で移動
海外は主にツアーで2.3回ほど
内訳
アジア圏2回ないしは香港へ個人で2回程度と欧州ないしは北米1回程度
利用状況的に割に合わないのはわかっていますが手荷物などの待ち時間が非常に面倒なのと重量制限が緩和されることで長期的にみれば元が取れるかなと考えてます。
両方とればいいのでしょうが費用的にきつそうなのでとるとしたらどちらか片方にしたいと思っています。

投稿日時 - 2011-01-29 20:17:14

QNo.6483994

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回答(4)

ANo.4

どちらかというなら、スーパーフライヤーズを目指されては、と思います。
私は、JGCかつSFC会員です。

以前、出張族で、年間130回前後、飛行機に乗ることもありました。
乗らない時は、羨ましいと思ってましたが、実際、乗りながら仕事をしなければならない立場になると、もうバテてました。

飛行機で移動しながら資料作らなければ、ならなかったので、体調もヘロヘロでした。
まぁ、そんな状態だったので、機内で仕事をするよりは、ラウンジで仕事ができるという意味では、大変重宝しました。
年が変わると乗るメイン航空会社を変えたので、両会社の上級会員になっている状況です。
最上級ステータスにも行きました。

ただ、そういった必然性があると、上級会員の意味はありますが、年20回乗らないのであれば、不要だと思います。

ただ、どうしても一度、FOP50000以上目指し、搭乗が国際線中心というのなら、今の御時勢、SFCでしょう。
J側は、企業の再土台作りとして、国際線よりも、国内線の最強化を目指し強化路線へ徹底的に力を入れると思われます。
A側は、国内の路線の安定化がJ側より、国際競争にたちうちできる力を持っていますので、今後も、国際線へは、強い方向性を持って展開していくと思われますから。。

一度上級クラスの会員資格を狙うならSFCがオススメです。
こんなこと書いてますが、私自身は、現在、苦労しているJ側のファンです。(笑)

投稿日時 - 2011-02-03 00:35:27

お礼

ご返答ありがとうございました。
国内線のサービス的にはスープなどもくれるJALのほうが気に入ってはいるのですが
所詮は国内線なので短時間しか搭乗しないこともあり国際線のほうを重視しています。
そうなるとやはりスーパーフライヤーズカードのほうがよさそうですね。

投稿日時 - 2011-02-04 23:23:56

ANo.3

10年以上前から、スーパーフライヤーズカード(以下SFC)とJALグローバルクラブ(以下JGC)の会員です。ラウンジを見渡すと私の様な両方の会員になっている人はネームタッグや財布を開けた時などに、会員証が見えたりして結構いることが、分かります。
 どちらが、良いのか。それは、aloinさんが、どこの路線、航空会社を利用するかで決まりますが、利用出来る航空会社の数という観点で言うとスターアライアンスに加盟しているANAのSFCの方が、JGCよりも優れている様に思えます。JAL、ANAそれぞれの航空会社を利用する場合、ANAの方は、エコノミークラスでもプレミアムエコノミー付き機材で、このシートに空きがあれば、優先的に、会員を割り当ててくれます。また、提携航空会社では、JALのワンワールドには、機内預けの限度重量が優遇されませんが、ANAのスターアライアンスは、優遇されます。ANAには、成田に到着時に利用出来るラウンジがありますが、JALにはありません。また、正直、ビジネスクラスを利用するのであれば、こんな会員資格は、不要だと思います。また、会員特典も毎年見直しがあり、将来どうなるかは、分かりません。
 私の場合、これらの会員でメリットがあると感じるのは、エコノミークラスでも
1.出発時に、空港ラウンジが利用出来ること。(特に、乗り換え時)
2.チェックイン時に、ビジネスクラスなどの優先カウンターを利用出来る。
3.機内預け手荷物の重量制限が、緩和される。
4.エコノミークラスが、満席な時に、ビジネスクラスにアップグレードしてくれることがある。
でしょうか。

投稿日時 - 2011-01-30 02:53:31

お礼

ご返答ありがとうございました。
特典航空券をとる際はためにためてビジネスクラスをとることが多いのですが
普通に旅行などする場合はエコノミーになってしまうので
機内預け手荷物の重量制限の緩和に魅力を感じています。
現状でのこの内容はスーパーフライヤーズカードのほうが優れているようですね。

投稿日時 - 2011-02-04 23:21:28

ANo.2

今年はUAの1K会員です。
ANAのSFCカードも持っていますが、マイレージたまり具合がUAのほうが有利なので、けっきょくほとんどUAにためています。
SFC会員となるためには、暦年で1回はプラチナメンバーにならないといけません。プレミアムポイントが50,000ポイントが必要ですね。もしかしたら、勘違いされているかもしれませんが、ANAカードのショッピングでたまるマイレージに対してはプレミアムポイントの加算はありませんので、カードの切り替えをしてもSFC会員資格を稼ぐことはできません。ひたすら飛行機に乗るしか会員資格を上げる方法はありません。
飛行機に乗る場合でも、割引料金ではマイレージの加算率も70%や50%となってしまうので、加算されたマイレージをもとに計算するプレミアムポイントもあまりたまりません。
国内線はプラチナポイント加算率が加算されるマイレージの2倍ですが、もともとのマイレージが少ないので、1往復でせいぜい1000マイル前後でしょう。正規料金で毎週東京大阪を往復すれば暦年で50,000マイルになりますが、現実的ではないでしょうね。やはり、欧米路線でマイレージとプレミアポイントを稼ぐ必要があるのですが、日本-ニューヨーク往復でも13,000マイル弱ですので、割引料金だと1往復で10,000ポイントということで、欧米の往復が年間で最低5回は必要です。
私の場合は、昨年は出張とプライベートをあわせて、米東海岸に3回、米西海岸1回、欧州4回、中国8回くらい行きましたが、これをすべてUAのマイレージに入れました。ANAは割引運賃での加算率が悪いのですが、UAやルフトハンザなどは割引運賃でも100%加算のケースが多いです。また、メンバー資格のポイントは割引運賃でも150%加算というケースもあったので、暦年で12万マイルほどになりました。

投稿日時 - 2011-01-30 00:53:20

お礼

ご返答ありがとうございました。
上級会員を目指す場合ただそのためだけに現地日帰り等で飛行機搭乗を考えていますが5回ともなるとやはりどちらかに絞る必要がありそうですね。

投稿日時 - 2011-02-04 23:18:36

ANo.1

ANAとDeltaの上級会員です。
ANAはもちろんSFCですが、現役PLTで次年度(4月から)もPLTです。
さらに今年もまだ1月ですが、すでに翌々年のブロンズが確定してます。

さて、飛行機によく乗るとのことですが、
関西⇔東京を年に4~5回、海外2~3回程度ではプラチナ達成基準に全然届きませんよ。ブロンズですら無理です。
私の場合は毎週のように飛行機に乗っていて、逆に飛行機に乗らない週がないくらいですが、プラチナ止まりです。
(デルタもしょっちゅう利用しているので。)

2つのエアラインで同時に上級会員を目指すのであれば、年間のフライトで100回は乗らないとキツいでしょう。

ちなみにANAとJALとで迷われているようですが、JALの場合はマイレージ戦略で失敗しANAに大きく差を付けられていると感じます。実際にANAの上級会員になると普段のシーンで何気なくマイルも積算され、年間を通じると驚くほどマイルが貯まるので、特典で消化するのが大変なくらいです。なのでみな特典を利用する時はビジネスやファーストを狙ってマイルを消化しているくらいです。

投稿日時 - 2011-01-29 22:37:34

お礼

ご返答ありがとうございました。
>関西⇔東京を年に4~5回、海外2~3回程度ではプラチナ達成基準に全然届きませんよ。ブロンズで
>すら無理です
それがわかってるので一年無駄に飛行機に乗りまくろうかなと思ってます ざっと60万ぐらいかかるみたいですがプラチナまではいけそうです。
>普段のシーンで何気なくマイルも積算され、年間を通じると驚くほどマイルが貯まるので
とのことですが カードの使える場所が多いということでしょうか?

投稿日時 - 2011-01-30 00:06:40

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