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スマートフォンのアプリを小中高校の勉強補助に…

iPhone等のスマートフォンのアプリ機能を、学校(ここでは小学生、中学生、高校生が主なターゲットだとします。)の勉強の補助として使用することをどう思いますか。

今は参考書や問題集は本が一般的ですが(計算問題から漢字練習、一問一答形式のものや、暗記形式のものなど)そのようなアプリがあれば使いたいと思う人はどのくらい居るのでしょうか。

(しばらくしたら、電子書籍も増え、参考書の類も出てくるのかもしれませんが、ここではあくまでアプリの話しです。)

また、スマートフォンを小学生や中学生、高校生がどの程度使っているのかも知りたいです。


現役の小学生、中学生、高校生またはその年代の子を持つ親御さんにどの程度需要があるのかをお伺いしたいのです。

アプリの利点としては、やはり値段が安いこと、
何冊も重たい本を持つ必要がないこと、
アプリの機能次第では、本よりも勉強効率が上がることなどが考えられます。


まとめると

1 スマートフォンのアプリケーション(有料)を学校の勉強補助に使用してみたいまたはさせてみたいと思うかどうか

2 小、中学生または高校生の  °    の所持率はどれ程のものか。

3 (これは前文では触れていませんが)
勉強していて分からないことや知りたいことがある時に、メールや写真機能で、質問し、答えや考え方、知識などがリアルタイムで先生から返ってくるようなもの(有料)があれば使用したい、またはさせたいかどうか。



以上3つのことを質問したいのです。

ちなみに私は今、大学受験の勉強をしています。
iPhoneユーザーなので、iPhoneのアプリに勉強の補助になるようなアプリで質の良いものがもっとあればいいなぁと思っているので、
他の方々はどのような考えをお持ちなのかお伺いしたく、質問させていただきました。


読みづらい部分もあるかとは思いますが、回答よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2010-11-20 00:18:37

QNo.6330989

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

iPhoneを含めスマートフォンである必要性はゼロ

DSでも、PSPでも用は足りる。学校のネットワークにWifiで接続してダウンロードし、家庭で回答して学校でアップロードすればいいだけのの話。そういったレベルなら実用的だと思う。
放課後に教員に質問というのは、教員に時間外労働を強制するだけでしか無く、効果は疑問。放課後の部分は家庭なり塾が負担すればいいのであって、そのインフラを学校が用意するのは本末転倒で、オープンネットワークに接続しなければならない理由は無い。

iPhoneで勉強したノーベル賞受賞者が出てから考えればいいんじゃないの、現状は宣伝先行で本質的な効果すら測定されていない、対面教育に対する利点がプロパガンダレベルでしかないんだから

そもそも、発展途上のスマートフォンで固定しようというのは不純だと思うし、iPhone程度だと逆説的IT障壁だと思うけどね。
スマートフォンの技術は、今日進月歩なんだから、現時点で過剰な期待をするのはIT障壁だと思う。ファミコントレード当たりを他山の石にしないとね。

で、総論は以上として

1 思わない
2 100%で無ければ無意味だが、100%でもスクラップアンドビルドを考えると無意味。何年か前に富山県の寒村でMac(PPCMac)を配ったことがありましたが、今どうなっているんでしょうね。日進月歩の世界で中途で踏み切るのはリスクが大きいです。
3 誰が答えるんですかその費用は

投稿日時 - 2010-11-20 01:36:39

補足

回答ありがとうございます。

私の言葉足らずで誤解を招いたようで大変申し訳ありませんが、
これは家庭での自主勉強用にと考えての質問です。

質問3については、学校の先生に質問するわけではなく、例えば家庭教師などのアルバイトをしている大学生などに、質問を送り、
(そのシステムはまだどのようなものがよいかまでは考えておりません)
一回につき例えば100円で質問できるなど。(あくまで例えばの話しですが)

生徒側の利点としては、自分が質問したいときにリアルタイムで質問できること等、
先生側の利点としては、メールや写真などで対応できるので、塾や家庭教師と違い、拘束される時間が少ないということ等が挙げられると思います。

投稿日時 - 2010-11-20 02:04:48

ANo.1

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回答(1)

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