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解決済みの質問

生命保険の見直し(20代夫婦)

生命保険の見直しを考えています。

夫 29歳 公務員 税込年収450万
妻 29歳 会社員 税込年収250万
子 2歳

住宅ローン35年(残り32年)は夫名義

現在加入の保険は、
夫 CO・OP共済《あいぷらす》 生命300万円セットプラン 10年
妻 CO・OP共済《たすけあい》 女性コース L2000 65歳まで
子 CO・OP共済《たすけあい》 ジュニア18コース J1000

現在の保険では、夫婦の死亡保障が低いというのが、見直しの一番の理由です。
団信に加入しているので、夫の死亡時より、妻の死亡時の方に保険金額を多く掛けるべきでしょうか。

また、医療保険は、20代から終身保険に入っておくのが割安のようですが…
現在、夫は、10年ごとに掛け金が上がります。
妻は、65歳までは2000円ですが、その後、Coop共済内で移行しようとすると、保証内容が下がり、掛け金はぐんと上がる印象です。

生命保険に関しては、ライフネットの死亡保険(定期)「かぞくへの保険」に心が傾いています。
ライフネットの医療保険(終身)「じぶんへの保険」は、とてもシンプルですが、実際どうなのでしょう。。。

また、最近は医療保険に通院保障がつくものは、あまりないのでしょうか?

アドバイスお願いいたします。

投稿日時 - 2010-11-16 11:57:33

QNo.6323043

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ある特定の商品へのお勧めはしませんので、まずご了承下さい。

保険は、ボーナス付きや、様々な特約付きのものが多数発売されていますので、迷う気持ちはわかります。
が、実際には「必要とする保障に的を絞った、シンプルな商品」で「掛け捨て」のものが最も安上がりです。

したがって、

1、何の場合に給付が必要か?

2、その給付はいくら必要か?

この二点だけに絞って考えると良いかと思います。

住宅ローンを利用されている場合、おそらく借入時に死亡保険に加入させられたと思います。
「万一返済途中で亡くなったら、その保険金で返してください」ということですね。
それに入っていれば、ローンの支払いを考慮する必要はないと思います。

すると、死亡保障は、「一方が亡くなった時に当面必要な費用」と「生活再建まで時間を稼ぐ費用」が必要です。
すると、凡そ2~3年分の生計費に相当する額があれば十分ということになります。
その基準で、見直してみると良いでしょう。

投稿日時 - 2010-11-16 12:16:52

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