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解決済みの質問

ペットロスで苦しんでます。 の続きです。

ペットロスで苦しんでます。 の続きです。

今更、原因は分かりませんが、色々考えてしまいます。
今年の夏は暑すぎたから(お盆くらいからエアコン入れました)へばってた所に新しい子が来て、ストレスがかかってしまって、肝臓の数値が下がり、一時的に食欲不振に陥っただけなのか・・・もしそうだったのなら、完全に私達飼い主の責任・・・きちんと食事も薬も工夫して食べさせていれば・・・こんな事にならなかったのかな、とか・・・

それとも行きつけの獣医さんがあまり知識が無かっただけで、本当は何処かに疾患があったのかな・・・とか・・・本当にもっと早くに他の病院へ連れて行っとけば・・・と言う思いがいっぱいです。

後悔やら悔しさやら、悲しさやらでやり切れない気持ちでいっぱいで、居てもたっても居られない状態です。
職場に居る時や人と話している時は気も紛れるのですが、一人になった時は自然とテンちゃんの事ばかり考えてしまって毎日泣いています。
家に帰ったら帰ったであちこちにテンちゃんの思い出が頭をよぎります。
玄関を開けるとよく出迎えてくれてましたし、最後に私の足元をウロウロした時もドライフルーツが欲しかったんだろうなと思うと胸が苦しくなります。
どうして、前日の夜に病院に連れて行ってあげなかったんだろう・・・と言う後悔でいっぱいです。

最後に病院に連れて行ったときも動く元気も無いはずなのに嫌がって妹の腕にしがみついてきたらしいです。

悲しみと言うのは怖いもので怒りの気持ちも生まれてしまいます。もちろん自分に対して・・・が一番なのですが、家族に対しても、そして今回は病院の先生に対しても・・・

だけど、キラちゃんが居てくれるお陰で気持ち的に凄く癒されています。(もちろんテちゃんの代わりにはなりませんが・・・)反面、キラちゃんを見てるとテンちゃんを思い出して辛くなる事もあります。
まだキラちゃんは来て間もないので私も家族もつい“テンちゃん”と呼んでしまう事がありそれがまた涙を誘います。でも、今は凄くキラちゃんに依存していて・・・
次にこの子が死んでしまったら・・・と不安にさえなります。

とにかく今の私は本当に情緒不安定で、人と話して笑っていても、テレビで面白い番組を見て笑っていても胸にポッカリと穴が空いている状態で・・・

睡眠をとっても深い眠りにつけず、また、食事をしても、“テンちゃんは最後は食べられなくて苦しんだのに私だけが食べるなんて・・・”と考えてしまってイマイチ美味しくありません。

今までもペットの死に直面するたびに乗り越えては来ているはずなんですが、今回は何が致命的な原因だったのか分からずじまいだったので、やり切れない気持ちで・・・乗り越えられるのか不安で仕方が無いのです。

非常に長い文章を読んで下さった方、まとまりの無い文章で申し訳ありません。周りの人にここまで話せる人も居ないですし、ここ何日か考えましたが、一人で抱えておくと立ち直る自身がなかったので思い切って語ってみました。

最後に、テンちゃんへ・・・この場を借りて・・・

本当にゴメンネ。短い命だったけど、毎日 元気で、ヤンチャで、精一杯生きてくれた、その分 あなたの存在は計り知れないほどかけがえの無いもので、あなたの居ない生活は寂しくて喪失感でいっぱいです。あなたも本当はもっともっと生きたかったよね・・・本当にごめんなさい。そして幸せをありがとう。苦しみから解き放たれて、きっと今は天国で駆け回っているんだろうね。私達が笑顔でテンちゃんの思い出を語れる様にまでまだ時間がかかるし泣いてしまうけど、許してね。

投稿日時 - 2010-10-02 16:57:20

QNo.6222737

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

4日の質問に回答したものです。

解決済みになっていなくては、いつまでも貴女が質問履歴で悲しい思いをされるかと、お節介ながら書き込みました。

回答は4日に書いた事が全てですが…。


実は、回答したすぐ後、今年飼い始めた<ロボロフスキー>が亡くなりました(2匹のうちの1匹)


別々のゲージで、隣り合わせにお見合いをさせていたのですが、同じ環境、同じえさやり、同じ水…。

私も初心者ではありません…。湯たんぽ、氷、気がつく限り世話をしてきました。

今までハムも3世代にわたって世話もしてきました。

腫瘍のある子もみんな2年以上生きてくれました…。

どうしても原因が解りません。

自分に見落としている何があるのか…、今後の為にお店の方に聞きにも行きました。

でも、やはり原因は、<不明>です。


やはり、命ある動物たちには<絶対大丈夫>は無いんですよ。

貴女に書いた言葉、自分にも言い聞かせながら、毎日を精一杯の愛情を与えながら過ごしています。

キラちゃんと幸せに!!!

投稿日時 - 2010-10-13 10:48:23

お礼

心の温まるお言葉ありがとうございます。私の事をここまで気にかけてくれてる方がいらっしゃる、と言うだけで救われる思いです。

今でもテンちゃんのムービーなどを見ると涙してしまいそうになりますが、それでも前ほどの苦しみはありません。それは時間の経過のお陰もありますが、☆キラ☆ちゃんのお陰・・・キラちゃんにたっぷりの愛情を注いでいるから、そしてそれを喜びに、幸せに感じられているから・・

実は昨夜遅くに、キラちゃんがゴキブリの餌を舐めたかかじったかしてしまい・・・物凄く焦ったし、物凄い不安に襲われました。こちらの方にも相談したりと、なかなか眠れませんでした。
幸い、その後もいつも通り餌を食べ元気に動き回っていたのですが・・・
今までの私ならそのままだったかもしれません・・・しかし、テンちゃんの事があってまだ間もないし、何かあってからでは遅い、と言う事は痛いほど胸に焼き付いていたので朝一で病院へ連れて行きました。

検査の結果・・・幸い何も異常は無い、このまま下痢や嘔吐などが無ければ大丈夫でしょう、との事でした。不安が一気に晴れ、とても充実したような感じになりました。
今、こう言う自分で居られるのは、テンちゃんを始め、今まで居た仔達・・・そして、回答者様の前回のお言葉・・・“後悔のしない位の愛情をかけてあげる”
本当にそうだとつくづく思いました。

回答者様も大切な家族を失ったようで・・・心中お察しいたします。
悲しいお気持ちでしょうに、新たに回答を頂き、本当にありがとうございます。

回答者様のような方でしたら、きっと亡くなった仔も幸せな気持ちで天国に旅立った事と思います。

これからも、幸せを与えてくれる小さな家族達に、私達もたっぷり愛情を注ぎ、『幸せ』を共存していきましょうね。

本当に、本当にありがとうございました!!

投稿日時 - 2010-10-13 13:34:15

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回答(2)

ANo.1

何時までもクヨクヨしていたら、天国に旅立ったテンちゃんが喜び
ませんよ。もしかしたら天国で怒っているかも知れません。きっと
怒っているでしょうよ。

我家では子供が動物アレルギーがあるため、金魚や熱帯魚程度しか
飼育が出来ません。動物でも魚でも、長い事飼育していたら愛着は
わいて来ます。感じ方は違うかも知れませんが、僕は同じ事と思っ
ています。だからあなたの気持ちは少しですが分かります。
前日まで元気に泳ぎ食欲も旺盛だった金魚が、翌朝には水面に浮い
ていた事が何度もあります。外傷や体の変化も見られず、未だ原因
も分かりません。そんな時は流石に落ち込みますよ。めったに入手
が出来なくて苦労して入手した金魚が、何の兆しもなく急に死んで
しまったのですから、こんな時は誰でもショックは強いはずです。

でもね、何時までも悲しんでいたら金魚は喜びませんから、その時
には残された金魚達を二の舞にさせないようにと気合を入れるよう
にしています。今後は残されたキラちゃんに、テンチャンの分まで
飼育に努力をされた方が良いのではないでしょうか。
クヨクヨするだけは先には進めません。酷な事を言っているように
聞こえるかも知れませんが、そのようにとらえられても一向に構い
ません。誰かが喝を入れないと、この先何年もクヨクヨが続くでし
ょう。

あなたの気が晴れるまで何度も質問されても構いませんが、それで
は絶対に気は張れる事はありません。テンちゃんの死は、テンちゃ
んがあなたに与えた試練だと思って下さい。

この先からの事ですが、まずはテンちゃんが愛用していた物、写真
などがあるのなら、それらを一つの入れ物に納め封印をして何処か
に隠して下さい。何があっても開けてはいけません。思い出の品が
一つでも手元にあると、今の状態は永遠に続くでしょうね。友達に
預かって貰うのも手です。
テンちゃんの事を忘れろとは言いません。忘れるのではなく思い出
さないようにするんです。あなたが元の元気な姿に戻れば、きっと
天国のテンちゃんは成仏するはすです。何時までもテンチャンの事
ばかり言っていたら、残されたキラちゃんを迎えにくるかも知れま
せんよ。テンチャンは死んでしまいましたが、テンチャンは死んだ
事により良い教訓を残してくれました。その教訓を生かせなければ
この先にフェレットは飼う資格は無いと言う事です。

投稿日時 - 2010-10-02 21:51:54

お礼

長い文章を読んでいただき、熱のこもった回答をありがとうございます。

お礼が遅くなり、申し訳ありません。落ち込んでいた事もありまして、回答者様の言葉が、胸に突き刺さっていたと言うのも否定できません。

しかし時間の経過と共に少しずつ回復してまいりまして ようやくお礼が出来る余裕が出来てきました。

確かに動物を飼うという事はそれなりの覚悟をしていないと飼う資格はありませんよね。生あるもの、いつかは死がある、それまでには病気になったり、怪我もする・・・今まで何匹ものペット達を天国に見送ってきているので十分承知なのですが、やはり『その時』を迎えるときは辛いですよね。

しかし、回答者様が言うとおり、ペットが私達に与えた試練なのかもしれません。天国に行った仔達の遺してくれたものを無駄にせず、今は居る仔達にたっぷり愛情を注いで行く事が供養にも繋がるのではないかと思います。

長い長い文章を読んでくださり、本当にありがとうございました。

投稿日時 - 2010-10-08 13:58:02

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