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ドラゴンボールのセルについて

ドラゴンボールのセルについて
ドラゴンボールのセルについてです。たしかセルはべジータのファイナルフラッシュをくらって体が吹っ飛んだときに 私は頭の核が壊されなければ再生できる的なこといってましたよね?
ここで疑問に思ったのですがたしかセルは悟空とのセルゲームの際に悟空が瞬間移動でカメハメ波したときにセルの上半身が吹っ飛んでました。ということは完全にあたまの核が破壊されているのでこの時点でセルはもう復活できないのではないでしょか?皆さんの意見をきかせてください。

投稿日時 - 2010-06-27 02:37:04

QNo.5998012

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回答(3)

ANo.3

ドラゴンボールは、探せばあとからくっ付けたような話は沢山ありますね。ほとんどの人は今見ている話に夢中で気が付かないものだと作者は思っているのでしょう。

実際、この質問を読むまで私も気が付きませんでした。

よく考えて見ると、魔人ブーの時、ピッコロが石にされて、それをトランクスが壊して、石にしたダーブラが死んだらピッコロは生き返ったのですが、その時も「頭さえ大丈夫なら復活できる」と言っています。

セルの復活能力はピッコロの能力でした。すると、体をぶち抜かれただけで死んだピッコロ大魔王やナッパのエネルギー波だけで死んだピッコロは、なぜ死んだの?ということになります。

また、ナメック星人は水しか飲まないそうですが、子供の時のピッコロはしっかり肉を食べてます。

まあ、鳥山明さんの漫画だから、そういうもんかな~と思います。18号を吐く場面とか、上半身が吹っ飛んだ時、17号と18号はセルの体のどこにいたんでしょうか?

また、亀仙人は月を吹っ飛ばすほど強いはずですが・・・。

作者が鳥山明さんなら許せるかな。

投稿日時 - 2010-06-27 04:01:12

ANo.2

作者が設定を忘れていたとかの身もふたもない楽屋落ちは置いておいて(笑)

セルは自分で自分を進化させて、細胞のひとつひとつに核を設けたので、細胞が1個でも残っていれば再生できる身体になっていた

という解釈はどうでしょう

細胞は英語でcell すなわちセルです
劇中のセルという名前は細胞(cell)から取られたものです

現実の生物の細胞にも核があり、実際にある種のカエルは1個の細胞を培養させて1匹のカエルになることができます

現実のカエルにもできることなので、物語のセルなら容易いことでしょう

投稿日時 - 2010-06-27 03:06:37

お礼

そうですよねあくまでマンガですからね笑
回答ありがとうございます

投稿日時 - 2010-06-27 03:28:27

ANo.1

復活できたということは核は壊れてなかったということでしょう。

なぜ壊れなかったのか?
・核は移動させることができる(この場合、下半身とか体の外とか)
・核は頑丈

投稿日時 - 2010-06-27 02:58:21

お礼

確かに悟空や界王神様を殺し地球を破壊することのできた大爆発をしても核が無事だったことを考えるとそれもあり得ますね。
回答ありがとうございます

投稿日時 - 2010-06-27 03:24:57

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