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解決済みの質問

提携ATM手数料について

提携ATM手数料について
イーバンクの口座への30,000円未満の入金とイーバンク口座からの出金の場合に、ATM手数料がかかります。
一番手数料が安いのはセブン銀行とイオン銀行のATMでの取引で、1回当たり210円かかります。
(1)出金の場合
出金額が30,000円未満なら、自分名義ののATM手数料無料の口座への振込手数料の方が安い。
(2)30,000円未満の入金の場合
まず、セブン銀行ATM、ローソンATMまたはゆうちょ銀行ATMで回数無関係にATM手数料無料である住信SBIネット銀行の口座へ入金。
住信SBIネット銀行からイーバンク銀行への振込手数料は、金額、回数に無関係で150円だから、その方が手数用が安くなる。
あるいは、月当たり3回以下ならイーバンク銀行以外の他行宛振込手数料無料の住信SBIネット銀行からりそな銀行へ振り込み、インターネットバンキングやモバイルバンキングでのりそな銀行からイーバンク銀行への振込手数料100円の方がさらに安い。
という状況(平日昼間限定)ですが、これでも提携ATMの意味があると思いますか?
イーバンク関係者以外の皆さんのご意見をお願いします。

投稿日時 - 2010-05-01 10:06:21

QNo.5863604

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

>これでも提携ATMの意味があると思いますか?

充分、意味があります。
提携ATMは「あくまで、他銀行のキャッシュカードの利用を認める」に過ぎません。
手数料は、あくまで各銀行の営業方針次第です。

A銀行のキャッシュカードをB銀行のATMで利用する場合。
A銀行は、B銀行に対して「ATM使用料」を支払います。
このATM使用料を誰が払うのか?の問題に過ぎません。
イーバンクでは、利用者が主に支払う営業方針なんですね。

余談ですが・・・。
銀行としては、(例えば)平均預金残高10万円の預金者と平均預金残高300万円の預金者を区別しています。
(特に外資系銀行では預金者サービスに大差がある)
他銀行ATM使用料を無料化したり、振込手数料を無料化していますが、色々と条件を設けている銀行が多いですよね。
経営危機で楽天に買収されて以降、イーバンクの預金者サービスは低下しています。
が、一定水準の預金残高がある預金者だと何らサービスは変わっていない様です。
穿った見方をすれば、銀行側は「預金者の選別」を行なっているのかも知れません。
一般的に「300万円以下の預金者は、(利益を生まず、費用ばかり発生する)ゴミ客」ですから、排除したいのが本音です。
例外的に、給与振込・公共料金引落を行なっていれば(預金300万円以下でも)手数料収入が見込めますから、ゴミ客としては扱いません。

話がそれましたが、提携ATMは「無料で利用出来る他銀行のATMでない」のです。
あくまで、他銀行発行のキャッシュカードの利用を有料で認めたATM」に過ぎません。
イーバンクの場合、店舗を持たないですから十分提携ATMは価値があります。

投稿日時 - 2010-05-03 00:22:24

お礼

回答ありがとうございました。やはり納得できませんが、仕方ないこととして諦めるしかないようですね。

投稿日時 - 2010-05-03 05:44:10

ANo.1

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