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解決済みの質問

【JR東日本 suica】について・・・

【JR東日本 suica】について・・・

よく「オークション」で【デポジット+500円が可能】
と聞きますが『デポジットとはどういう意味なのでしょうか?』

「オークション」の場合、入金がなくカード料金が「0円」ということなのでしょうか?
なので!!
チャージ・・・【入金が必要】なのでしょうか?

そうすると【suica】を購入時、最初から【新しいsuica 】を購入したほうが「安い」のでしょうか?

「一番安上がり」な買い方というのはどういう買い方がよいのでしょうか?
ちなみに使う区間は「西荻窪」→「新宿」「千駄ヶ谷」「水道橋」「王子」←の区間駅で使う予定です。
(4日間乗り降りする予定。土日はさむ)
「suica」を使いきったあと(?)【JR西日本】(PiTaPa?)としても可能でしょうか?

追伸:画像はあくまで参考で載せたので、どの「絵柄?」suicaのカードがわかりやすのでしょうか?できればそれも、教えて頂きたいたいです。m(_ _)m

投稿日時 - 2010-02-03 07:31:21

QNo.5645258

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

ちなみに、安い買い方なんてありません。
#1さんの言うように、最初1500円で買うと
デポジット(預かり金)500円+チャージ1000円分で、
使用できる金額は1000円ですが、使い切った後にJR東にSuicaを返せば
デポジット金500円が戻ってきます。

ただし、チャージ分を使いきってから返すようにしないと手数料210円かかってしまいますので
注意してください。

投稿日時 - 2010-02-03 09:02:35

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回答(3)

ANo.3

こんにちは。

既に回答がなされている通り、デボジットというのはSuicaをJR東日本の駅窓口から購入する際に支払うもので、Suicaを返却すれば戻ってくるお金になります。

例えばJR東日本の駅窓口で通常通りSuicaを購入する場合、2000円を支払って1500円分の残高(チャージ)がある状態でSuicaが渡されます。
500円はSuicaを返却すると戻ってくるお金で、1500円分がJR線に乗る際に使用できる残高になるわけです。

但しチャージ残高が残っている状態でSuicaを返却すると手数料が差し引かれますので、それ程オトクなわけでもありませんが。

なお、もしJR西日本が発行しているICOCAをお持ちであれば、関東のJR線でもそのまま利用することができますよ。
Suicaで関西のJR線(ICOCAエリア)に乗ることができるのは質問者さんがお考えの通りなのですが、阪急や京阪のようなPiTaPaエリアでは利用できません。
ICOCAであればPiTaPaエリアでもそのまま利用することができますので、関西の私鉄や地下鉄でも利用されたいのであればICOCAを利用した方が後々使えて便利かと思いますよ。

ちなみに、必ずオトクというわけでも無いのですが、

参考URL:http://www.jreast.co.jp/tabidoki/service/tokunai/index.html

参考URL:http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?txt_keyword=%93s%8B%E6%93%E0&mode=keyw&SearchFlag=1&GoodsCd=112

↑こちらの「都区内パス」だとエリア内の普通・快速電車に1日乗り放題で730円になります。

例えば、西荻窪から王子まで片道380円、往復だと760円になりますので、利用する区間によっては「都区内パス」の方が若干安くなる場合もあります。

これが新宿~水道橋だと片道160円になりますし、1日あたりどの区間にどれだけ乗るか・・・がはっきりしないと、絶対に元が取れるというわけでは無いので、絶対にお薦めというわけでも無いのですが、一応紹介しておきます。

投稿日時 - 2010-02-03 13:00:44

ANo.1

>デポジットとはどういう意味なのでしょうか?
Suicaカード発行に対する「預かり金(保証金)」です。
運賃に利用することはできません。
なお、Suicaを使用しなくなり、窓口に返却するとデポジットは返されます。

Suicaを駅窓口で購入すると1500円かかりますが、預かり金500円+運賃利用可能額1000円が内訳です。

投稿日時 - 2010-02-03 08:49:50

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