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解決済みの質問

スクリプトエラー表示が突如発生。最新バージョンなのに。

XP プロ、IEのバージョンは8、windowsの自動更新設定のため最新バージョン

この環境のもと、通常見ているHPをIEで開くと、突如、以下のとおりスクリプトエラーの表示が出るようになりきました。
(1)なぜ表示されるようになったのでしょうか?
(2)エラーを解消するためにはどうすればよろしいでしょうか?

ご教示お願いいたします。

【表示1】
Internet Explorer スクリプトエラー
このページのスクリプトでエラーが発生しました。
ライン:39
文字:1
エラー:オブジェクトでサポートされていないプロパティまたはメソッドです。
コード:0
URL:res://C\program Files\Microsft Dffice\OFFICE11\1041\ocltint.dll/toolbar.htm

また、別のHPでも以下の表示がされます。
【表示2】
ライン:10
URL:res://C\program Files\Microsft Dffice\OFFICE11\1041\ocltint.dll/topcomm.htm
(その他の項目は【表示1】と同じです)

OFFICE2003の1041 というのが何かおかしいのでしょうか。

投稿日時 - 2009-11-06 15:45:20

QNo.5426412

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

だいたい、スクリプトエラーというのは、あなたではなくサイト側の
問題なんですけど。

ですので、あなたの側ではどうにもできないです。特に(1)はほぼ確実
に「サイト側のスクリプトがあなたの環境を考慮していない」ことが
原因だと思いますね。

解決方法は「サイトの管理者にエラーを伝えて直してもらうこと」です。

投稿日時 - 2009-11-06 16:16:29

お礼

ド素人ですみませんね。

ご回答ありがとうございます。

サイト側の問題?
同じ環境の他のパソコンでは、同じHPでもそのようなエラー表示は全く出ませんでしたが。

投稿日時 - 2009-11-06 16:40:35

ANo.1

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回答(2)

ANo.2

私の言っている「環境」とは、「音源ドライバのバージョン違い」とか、
「OSのパッチあての順序の違い」などのことで、外見じゃ分からない違い
のことなんです。会社等で同時に導入した同一型番のPCであっても、使い方
やインストールされているソフトの差で、「環境の差」ってのは出てきます。
(それで苦労したんですよ、ほんとに)

メッセージを見ると、「Office11」というフォルダ上の問題ですので、
「環境の差」はOffice2003でインストールした「何か」が原因だと推測
できます。toolbarなどをいじる「何か」が直接原因のような気はします
が、指摘されたファイルが直接原因とは限りません。

Microsoft-Officeは、Windowsの動作ファイルを勝手に書き換えて
しまうことで有名で(おまけに書き換えるかどうかも公表されてないです)、
多分Office2003をインストールしたときに、インストールの順序や内容、
その時にWindowsの状態などで、Webサイト側で想定外の動作をするように
なったんでしょう。

ですので、「ウチのマシンではエラーが出ますよ」と言って、スクリプト
を直してもらうしか方法が無いのです。

ただ、これはあくまで「あなたのPCにウイルス感染が無い」ことが前提
です。ウイルス感染の場合、プログラムを勝手に書き換えることも少なく
ありませんので、結果としてエラーになることがあります。

投稿日時 - 2009-11-09 14:35:21

お礼

ご丁寧なご回答どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2009-11-10 14:33:51

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