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締切り済みの質問

これからの将来について

今現在腰痛の治療の為、整形外科に毎日リハビリに行っているのですが、将来について不安のため質問させていただきました。現在大学を卒業して1年半年の24歳です。

私は一度、新卒でIT業界に就職し、半年後うつ病と診断され、やむを得ず退職となってしまい、半年ほど自宅療養しておりました。それから、転職活動を行い、中途採用の厳しさの現実を知り、あわてて就職活動を行い、第二新卒としてとある工場の内定をいただきました。その時、周囲の人や両親は体が万全ではないので、アルバイトをして体を慣らしてほしいと言ってきたのですが、正社員という言葉に目がくらんで、強引に通勤し、案の定、腰を痛めてしまい、試用期間で解雇という形になってしまいました。

今回の件は周囲の意見に耳をかさなかった自分にも責任があるとおもいます。ですが、今の日本の雇用情勢ですと、一度、体を慣らすためだろうがアルバイト(フリーター)になってしまうと、正社員への道は厳しいと聞きます。両親はフリーターでも飢え死にするわけではあるましいし、いいじゃないかと言っていますが、先々が不安でなりません。

自分の人生は自分で決めろと厳しい意見もあるかもしれませんが、こういうケースの場合は
・一度、アルバイトで体を慣らしつつ、正社員を目指すべきか?
・それとも自分の体に鞭を打ち再び正社員を目指すべきか?

どちらの選択肢を選んだほうがいいのかアドバイスをお願いします。

投稿日時 - 2009-09-18 21:20:47

QNo.5301068

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回答(5)

ANo.5

人の意見に耳を貸さなかった自分に責任があると言いますが、このご質問を読む限り、人の意見に流されすぎではないか?と感じます。


>今の日本の雇用情勢ですと、一度、体を慣らすためだろうがアルバイト(フリーター)になってしまうと、正社員への道は厳しいと聞きます。

そんな話、私は聞いたことがありません。
逆・・・・ではないですか?
今の日本の雇用情勢ですと、アルバイトやフリーターの方がずっと数が多く、そして特殊でもありません。
むしろ正社員と非正社員の垣根は、昔よりずっと低くなってきています。
正社員とアルバイトの違いって、なんでしょう?
社会保険や雇用保険は、勤務日数や時間によって適用されるものですから、正社員とバイトの違いではありません。
これまでの考え方では正社員は安定しているという点が挙げられました。
でも今はそれは正社員の特権と言えるでしょうか?
正社員でも切られる時は切られます。
社員を切って派遣などを補充する会社だってあるくらいです。
今の時代に正社員にこだわることは、私はナンセンスだと思いますよ。

一度フリーターになってしまったら正社員への道は厳しいというような、実態のない噂話を信じて、それに翻弄されてはばかばかしいですよ。
人の意見や噂に流されず、本当の意味で自分で決めてみてください。
自分で決めるということは、質問者さまの場合、自分に今何が一番必要なことかを考えることです。
あなたの体の具合はあなたにしかわかりません。
体を立て直すのが今一番必要なことだと判断するなら、それに合わせた仕事を見つければいいじゃないですか。
経済情勢や、世間の流れに合わせていたら、自分を失います。
そんなんじゃ長い職業人生、やっていけませんよ。
経済の流れに乗るには乗れるだけの自分の体力(資質、能力)がなければね。
あなた自身が健康になれば、将来は今よりずっと職業の選択の幅が広がっているはずですから、今やるべきことをしっかり自分で判断してくださいね。

投稿日時 - 2009-09-18 22:52:14

ANo.4

>>両親はフリーターでも飢え死にするわけではあるましいし、いいじゃないかと言っていますが、先々が不安でなりません。

フリーターですといつまでも働けるという保証はありません。いつ仕事がなくなるかわかりません。両親はいつまでも生きてはいません。必ず自分より早く亡くなる日がきます。そうなっては、もはや仕事もなく頼れる人もいなく、生活保護を受けるか、それも無理ならホームレスの浮浪者にでもなるしかありません。

IT業界にいた経験とスキルを生かさないのはもったいないです。過酷な業界ですが、必ずしもそのような会社ばかりではありません。質問者さんは腰を痛めてるとおっしゃってますけど、身体障害者に認定されるほどの重症というわけではありませんよね? でしたら、とりあえず派遣でIT関係の仕事(勤務地と自分のスキルにマッチし、無理なく働けるかよく吟味の上派遣先を決める)をして生活費を得ながらIT系の正社員職を探されるのがよろしいのではないでしょうか?

人間、生きていくためにはお金が必要です。お金を得るためには働くしかありません。がんばりましょう。

投稿日時 - 2009-09-18 22:30:40

ANo.3

失礼します。貴方の文章を拝見しました。
私はアルバイトをしながら体をならすほうがいいとは思いますが、もし貴方が再び工場で働くとなるとひょっとしてまた腰を痛めるかもしれません。 体を慣らしただけで今後正社員となって体を壊すことなくやっていけるのかどうかが気になります。

投稿日時 - 2009-09-18 21:35:33

お礼

回答ありがとうございます。

やはり、アルバイトも重要ですね。腰痛も持病にしたくないので、今回確実に治しておきたいとおもいます。

投稿日時 - 2009-09-18 22:03:03

ANo.2

 
よく判らん。
>・一度、アルバイトで体を慣らしつつ、正社員を目指すべきか?
>・それとも自分の体に鞭を打ち再び正社員を目指すべきか?

なぜアルバイトをすれば正社員になるための体が出来るのですか?
そもそも「体」って何ですか?
体力ならアルバイトよりランニングとかジムに通う方が効果的です。
正社員として勤務できる精神力ならアルバイトは所詮アルバイト、100年続けても意味が無い。

20mの高台からの飛込みが怖くて出来ない人が、練習と称して風呂で顔漬けの練習をする様なもの、気休めです。

 

投稿日時 - 2009-09-18 21:31:46

お礼

手厳しい意見ありがとうございます。

体力的にも精神的にも不安定ですので、休養期間中にこの2つを鍛えていきたいとおもいます。

投稿日時 - 2009-09-18 22:05:59

ANo.1

体が資本なので、一刻も早く、万全の状態に戻す事です。

酷い腰痛なら、治療は時間が掛かりますが今、若いうちにきちんと治されないと後々、ぎっくり腰になる可能性もありますよ。

投稿日時 - 2009-09-18 21:31:09

お礼

回答ありがとうございます。

とりあえず、普通に座ったり、歩けるようになるまで、リハビリを続けようとおもいます。確かに体が資本ですね。

投稿日時 - 2009-09-18 21:59:22

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