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締切り済みの質問

残業時間について

こんにちは。

転職の理由ですが、過度の残業時間を理由とすることは
応募先からは良い印象はあるのでしょうか?。

私は前職がキチガイのような残業(毎日深夜2時~5時帰り)で
体調を悪くし、今の会社に転職しました。

しかし、今の会社も応募時は、「そのような事はしない」と
言いながら、入ってみるとほとんど変わらず、おまけに無茶な
仕事を強要されたりと散々です。

自分の時間が保障されず、またしても転職で上手くいかず・・、
正直疲れました。

こういったことを転職の動機にすることは、そもそもこの不景気に
贅沢なことかもしれませんが・・。

ご意見を頂ければ幸いです。

投稿日時 - 2009-06-07 17:55:03

QNo.5024675

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回答(6)

ANo.6

余りにも過度なら理由付けになりますよ。
IT業界ですが、400時間超労働、週末も休めない状況が何ヶ月も続いて体も心もぼろぼろになってやめましたけど、同じIT業界へ転職する際にこの理由を正直に述べて不採用になることはありませんでした。

まあ、こんな状況では自分にゆとりもできないし、スキルアップに使う時間もとれないし、生産性も落ちるし、会社も人件費諸経費などのコストがかかるので、いいことありませんからね。
良い仕事をしながら自分のスキルアップをするのにエンドレスに残業だけするというのはいい環境ではありませんからね。

ただ辛いからというのではなく、そういう理由も織り交ぜながら説明して、一時的な残業までしないと言うわけではない事もちゃんと伝えておきます。

最近はがむしゃらに残業するのがいいことだという考えの会社も減ってきている気がするので、ひどい状況なら納得してもらえると思います。

投稿日時 - 2009-06-08 20:33:32

ANo.5

会社の業績で残業時間の多い・少ないが分かる場合もあります。
業績のよい会社であれば納期に対しての期間を長く取る余裕があるので、必然的に残業時間は少ないだろうし、
逆に業績が悪いのであればとにかく仕事を短時間でこなさなければならないので、必然的に忙しくなり、それが悪いスパイラルを招き余計に残業時間が増えるなど。

転職をする際には、会社情報を調べたから行いましょう。

※ただし私は入社してから業績が悪くなり、残業時間が増えたといったことがありました。

投稿日時 - 2009-06-08 02:50:16

ANo.4

私も似たようなものでしたが最近変わりました。

前職は1年強前に辞め現在の会社に入社しました。
 前職ではたびたび夜中までや徹夜などの過酷な残業状況がありましたがエスカレートし、最終的には月曜出勤して帰ったのが木曜日の夜中(この間床で2~3時間ゴロ寝仮眠、風呂一切なし)という状況になり、辞めました。
 転職面接でもそのことを正直に話し、「せめて終電で帰れる会社に行きたい」と言ったところ役員の方(3次面接10名の役員の一人)が反射的に「じゃあ辞めた方がいい」と言っていたのが気になったのですが、結局採用して頂き無事入社できました。
 入ったら最初は残業無しでしたが半年もすると終電帰りが増え始め、結局ピーク時は夜中まで朝までが多発しました。それでもさすがに3連泊はなかったので「前よりはマシかな」と思っていました。

 ところが労基署が立ち入り指導してから一変し、急に残業原則禁止制度に変わりました。
 名前ばかり制度かと思っていたら本当に実態が変わりました。
「上司の命令や許可がなければ残業できない」とし、22時以降の残業はパソコン入力での許可制になり、残業者が多いと上司の評価が下がる仕組みなので、残業したくてもできない、土日に出たくても出られない、入館できないという状況になりました。
 20時以降の社内打合わせも原則禁止になったので昼間はみんなドタバタです。
 しかし人間やればできるもので今では9時になるとほとんど人がいません。今までの残業体質は何だったのか?と感じます。

 前職を続けている人の話を聞いても、私の退職後に同じく労基署の指導により残業を廃止することになったようで徹夜は無くなったようです。

 腹黒く疑うなら不景気で仕事が減ったので残業代を合理的に無くす為の制度とも考えられますが、私にとっては体が第一なので現状が一番ありがたいです。

 時代は少しづつかわりつつあるように感じます。

投稿日時 - 2009-06-08 01:46:25

ANo.3

人事等で実務を担当してきた者に過ぎません。

自身も採用、またご質問者様と同様の経験がありますが、他のご回答者様の回答が参考になると思います。
また、転職等面接の際にご質問のようなことを動機にすることが決していけないという意味ではなく、その具体的な背景や程度や詳細などは他社の面接では正確に伝えることや理解してもらうこと自体が困難な面があると思いますので、タブーとかいうような問題以前にあまり直接の理由にしないほうがよいというのは上記の理由もあることは事実かと思います。

問題はなぜそのような時間外の勤務が長時間になるかどうかという原因や理由をさらに掘り下げてご質問者様の転職なり退社の動機にした方がご自身にとってもよい面があるのではないでしょうか。

というのは時間外勤務や長時間勤務は論外としても、他社でそれを直接の動機とした場合、中には「少しの残業でも・・・」という推測をされても不思議ではない面があるかと思います。
その精神的や肉体的苦痛は今自分が勤務している会社以外では現実問題としてその具体的な詳細まで推測することは物理的に困難でどうしても限界があるという面があるのではないでしょうか。
言い方等の表現によっては、仕事の能力や効率が悪いというあらぬ誤解まで生じかねない面もあるかと思います。

ご質問のご事情などは自分自身も経験があるのでお察しすることができる面も多々ありますが、こればかりは客観的に完璧に理解するということは困難な面もあることは事実かと思います。

いずれも、心身ともに病んでいくということは仕事をする以上は決して回避しないといけないことかと思いますし、特にNO2のご回答者様の具体的なご自身の体験なども大変参考になる面もあるので、自分自身も同じようなことで心身を壊した経験がありますが、自己管理も怠っていたことは事実ありました。
えらそうなことをいえる立場でもありませんが何ごとも適度でバランスも大切かと思います。
後悔しない転職活動となるようにあらゆる面からさらに動機や今までの問題点をさらに掘り下げて自己を分析した上で転職に結びつけられることなどを強くお勧めいたします。

回答ではなくあくまで参考程度にでもなれば幸いです。がんばらないという努力という矛盾した表現ですがこういったことも大切ではないでしょうか。

投稿日時 - 2009-06-07 19:24:39

ANo.2

確かに この不況の時代に転職は難しいですが
過度の残業による 精神疾患(最悪 発作的な自殺まで)の実例を知っていますので
健康を害する可能性もある、残業時間かと思われます


ただ やはり正直に次の転職でそのことを言うのは 有利ではないとも思います

前に 某グループ会社で派遣で働いていたとき
長時間残業者健康診断という制度があり びっくりしたことがありました
つまりそこでは 残業が多い人が多いので そういう健康診断のシステムをすでにつくってるわけです
残業が多くて当たり前。でも 健康診断すれば体調の悪化はわかるでしょ?
私も 続けて長残検診を受けていたので 毎月体重が減っていました
毎日の残業プラス土日も出勤なので 19日連続出勤が続くとか(その間 もちろん毎日残業)
派遣だったので ずっとそこにいたわけじゃないですが
辞めたあとも食事とかしてる同期といつも「よくあんな環境で毎日働けてたよねー」と今となっては青ざめています

長残検診なんて 初めて聞く制度でしたが 同じグループ会社に勤めてる友達が その後できて
彼女の会社にもあるらしいので その企業では当たり前のようです。
彼女は その会社しかしらないのでどこの会社でもある制度だと思い込んでいたそうです
もちろん 毎晩22時に帰るのが普通で 男性は日付が変わるのが普通なのだそうですので
そのグループは きっと残業体質なのだと思います
TVCM(誰でも知ってる)での企業イメージは さわやかな大木を起用してるのですけどね・・・

質問者様が 何歳で どのような特技資格をお持ちで 家族構成やローンなどがわからないので
私が思う残業の多い会社の印象になりました

投稿日時 - 2009-06-07 18:27:37

ANo.1

どんな会社でも表向きには過度の残業させるとは言わないでしょう。

投稿日時 - 2009-06-07 18:11:59

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