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解決済みの質問

派遣社員の「特定受給資格者」について

失業保険の「特定受給資格者」と給付期間についてお聞きします。
今月末で派遣終了となります。
今の職場は派遣会社Aから9ヶ月間勤務しました。
前職はBから約2年間、前々職はCから3年間という流れです。
それぞれ10日間位の就業ブランクはありますが、雇用保険はその先々で加入していました。

そこで質問なのですが、私の場合、被保険者期間は通算5年以上有り、と考えて良いのでしょうか?
また、今回の退職理由は契約満了ではありますが、就業先の大幅な収益悪化による人員削減が未更新の理由ですので
「特定受給資格者」として見てもらえるのでしょうか?
派遣の契約満了は通常であれば1ヶ月+7日間待機と90日間の失業給付だと思うのですが、
就業先が電機メーカー+輸出と昨今の派遣切りの渦中にある業種ですので、
申請時の説明によっては「特定受給資格者」となり最大180日間失業保険が給付されるのでは?と思っています。
(年齢が30以上、被保険者期間が5年以上の為)

仕事を探しつつも、出来ればこの期間をとある資格勉強に充てようか、と考えていますので、
給付期間が少しでも長くなるのであれば良いな、と思い質問させていただきます。

この様なケースにお詳しい方がおられましたら、アドバイスをお願いいたします。

投稿日時 - 2009-03-26 22:48:45

QNo.4829784

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

>今回の退職理由は契約満了ではありますが、就業先の大幅な収益悪化による人員削減が未更新の理由ですので
 ・理由に関係なく(労使双方とも更新をしない事は可能)契約期間満了なら、契約期間満了退職です
 ・派遣元の1ヶ月の紹介期間後に発行される離職票は、契約期間満了による離職になっており、一般受給資格者の給付制限無しになります
 ・特定受給資格者には該当しません

投稿日時 - 2009-03-28 13:46:43

お礼

やはりそうですか…。
分かりやすい回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2009-03-29 18:04:48

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回答(1)

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