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「英語が話せる」と言えるレベルとは?

こんにちは。
英会話の勉強をはじめて3年になるものです。英会話の勉強を独学で始めたきっかけは、趣味が海外旅行なので海外旅行で使う英語ぐらいは労せずに話したい。ということでした。教材は主にNHKのテキストやCDで仕事の合間などに車中で聞いております。

始めた当初は簡単なリスニングもままならなかったのですが、最近はオバマさんの言ってることもところどころ聞けるぐらいにはなっています。
問題はスピーキングです。成果を試そうと勉強をはじめてから一度だけオーストラリア(学習2年目で滞在3泊)に行きましたが、言葉の苦労は予想以上でした。このまま続けて本当に出来るようになるのかなあ・・・とそのとき実感しました(その不安は今も継続中)。

しかしながら、旅行の最終日あたりになると少し英会話慣れしてきたようで、帰りの空港で“Is this seat taken ?”とか軽食を買う時に“What kind of sauce?”のようなショートフレーズの英語は口から思わずスラっと出るようになって来ました。そのときの感覚はなんか自分じゃないような、今まで経験したことのないような会話感?がありました。

英語がご堪能な方は、普段日本国内で仕事などをしていてお客さんとか或いは社内などでコテコテの日本語を使っていても、外国の空港に下り立てばすぐにでも英語のスイッチが入ってペラペラとイケるのでしょうか?それともやはり滞在3日間ぐらいではまだペースがつかめないのでしょうか?
突然街中で外国人から英語で話されても、その場で日本人でないことも顔色を一切変えずに話し出せないと「英語を話せる」とはいえないのでしょうか?

愚問かもしれませんが、よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-01-21 11:52:19

QNo.4648125

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

No.3です。「3歳児でも…」という点については、日本人の3歳児の会話をよく聞いてみることをお勧めします。「ママ、だいしゅき」「わんわん、こわいの」くらいで、文の複雑さも語彙も、たいした日本語を話していません。反応は早いですけどね。英語を話している英語ネイティブの3歳児も同じで、反応は速いけれども、使っている文法や語彙はたいしたことはないはずだと思います。また、3歳児くらいですと、まだ「さしすせそ」が上手に言えないなど発音も正確ではなく、文字の読み書きはほとんどできません。

英語をならっている日本人は、例えば英検2級程度ですと、ゆっくりなら関係代名詞を使った複文を理解したり、話すだけではなく、文字を読み書きできたりします。できることの種類が違います。幼児ができるように見えるのは、自分ができないことができているからというだけのことです。

それに、同じ3年でも、ネイティブの幼児と外国人の大人ではふれている時間が全然違います。幼児であれば、家族や保育士がしじゅう話しかけてくれますが、日本に住み英語を独学している人は、そんな機会は滅多にありません。でも、その分、CDなどを使って濃い密度で学習を進めることは可能なので、単純に海外に住んで1日6時間くらいポツリポツリと話す環境に身を置くよりも、毎日2、3時間の学習でよりよい成果をあげていくことも可能だと思います。

余談ですが、多くの日本人が英語学習に取り組みながら、なかなか実用レベルまでいかないのは、文法や単語の知識を覚えることばかり熱心で、反応の速さを鍛えるような訓練をしていないからです。速さを訓練しさえすれば、高校までで習った英語の知識で、相当な理解と表現が可能になると思います。

投稿日時 - 2009-01-22 16:14:40

お礼

度々のご回答痛み入ります。

とにかく自分が納得いくまで英会話の勉強を続けていこうと決心しました。今年また時間の都合がつけば秋口あたりに英語圏の海外に旅行ができればと考えてります。
余談ですが「トラベル英会話」のような教材で最低限のフレーズを覚えようとしても、「相手にこう聞いたら、こう聞き返されて、こういう展開の会話に広がってしてしまうんじゃないか?」逆に「私がこう質問したら、こう聞き返されて、こういう会話に広がってしてしまうんじゃないか?」って勝手な想像をしてしまって結局トラベル英会話だけ覚えればいいのにぐるりと遠回りしてしまうんですよね。

旅行での話の続きをしますと、外国へ出かけていくたびに、「どうしてあのときこんな簡単なフレーズがでてこなかったんだろう!」って必ず悔しい思いをして帰ってきます。昨年のオーストラリアでも初日のオプショナルツアーに参加したとき、クルーザー船内で扉に指を挟んでしまった若いスタッフの女性がいたんですが、ちょうどそのときに偶然私と目が合ってしまい、私の方を見て“Ouch!”って言ってるんですよ。

私もそのときは「エッ!指イタっ」って思ったんですけど、情けないことにとっさに“Are you all right?”という基本中の基本のフレーズがスッと出てきませんでした。。。それとか、あと船内の階段を目上の方にお譲りするときに“Go ahead,please.”も出てきませんでした。。。漫才師ではないですが、“くやしいですっ!!”って感じです。。。まぁとりあえずこんな感じで帰ってきたわけです。。。

もし今年も外国へ行けたらもう少し上達してればいいなあって思ってます。

投稿日時 - 2009-01-22 19:26:41

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回答(8)

ANo.7

SU-COさん、こんにちは!
私も日々「英語ができるってどういうことだろう」って思っているんですが、語学教育に関して学んできた経験と、自分の英語学習経験からの意見を書きますね。

まず、自分の学習経験というか主観的なところから言うと、「話せる」って思えるかどうかはその人の性格次第みたいなところがあります。
私は高校時代は若さゆえの自信みたいのがあって、TOEIC680点程度でしたがまわりに英語がしゃべれる人がいなかったせいもあって、「わりとしゃべれる」って思ってました。
けど、もともとの性格的には消極的なのか完璧主義なのかわかりませんが、今はTOEIC満点ですしアメリカの大学院も修了しましたが、「ここができない」みたいなのがはっきり見えていることもあって、英語が話せるか聞かれても、自信を持って「もちろん」とは言えません。


で、私は大学院で語学教育を勉強し、また日本語教師もしていたんですが、そういう客観的な見方からのお話を今度はしますね。
「できる」っていうのはそのときその言語の必要性をどの程度満たしているかによるって思います。
つまり、人によって必要なレベルや使う単語の種類(つまりニーズですね)など、すべてが違うから、「ここまでできてないとできるとは言えない」とは一概には言えないんです。
たとえば、旅行に行くとき限定で英語を使うなら、日常会話的な部分と旅行で使いそうな言い回しができれば十分だと思います。
でも、単に必要事項を伝えるだけで満足するのか、現地の人と仲良くなりたいのか、その人のニーズによりますよね。
けど、いくら高いレベルを目指すからといって大学の講義を英語で聞いて理解する必要はないです。
ビジネスで使うなら、ビジネス英語が必要。
ビジネス英語と言っても、しゃべる頻度や使う場所によってレベルも内容もぜんぜん違います。
まず、「こんなことができるようになりたいな」っていうことをイメージするのが大事なんだと思います。

それと、SU-COさんは他の方へのお礼の中で「3年勉強してるのにネイティブの3歳児にかなわない」とおっしゃっていましたが、それについて2つ思ったことがありました。
1.3歳児は24時間英語のみに浸っている ということと、
2.3歳児は簡単な発音なんかでは断然上かもしれませんが、ちょっと難しいことを言おうとしたとき、3歳児は3歳児並の理解力しかありませんが、SU-COさんは日本語で培ってきた常識や学力といったものを生かしてしゃべることができるので、ある意味ハイレベルな英語が話せる、と言うことです。
たとえば、3歳児は比較級とか習ってもなかなか使えるようにならないと思います(笑)
大統領の言ってることも、音は子供でも理解できるだろうけど、SU-COさんのほうが内容は理解できてるんじゃないかな。

大人になってからの語学学習は、子供と比べて第一言語扱いできない分ハンディもありますが、それを補えるほどの過去の学習経験があります。
世界についての知識とか、日本語という言語を1つ手に入れたことで知った言葉の使い方とか。
大人になってからネイティブとまったく同じように話せるようになるのはかなり難しいですが、「ここまでできるようになりたい」というニーズがあれば、そこまでたどり着くことは可能です。
そこで、上の主観的な話に戻りますが、「できない」って思っているよりも「けっこうできるじゃん」でもいいし、「ここまでならできるようになった」でもいいですが、「できる」って思っていたほうが、積極的に話すチャンスを持てるので、結果的に早くできるようになると思います。
「話す」能力をあげるには、「話す」チャンスをできるだけ持つことも大事ですし、他の能力(「聞く」はもちろん「読む」だって「書く」だって)を伸ばしていても、「話す」能力に貢献してきます。
3年で大統領の言っていることがところどころでも聞こえるようになったなら、すばらしい学習の早さだと思いますよ。
私もまだまだ学習者です。
一緒にがんばりましょう!

投稿日時 - 2009-01-22 11:43:57

お礼

ご回答ありがとうございました。
あまりに親身な説得力のあるご回答文に涙が出そうです。。。
今回この質問をしてよかったなぁと思うことは、大の大人の私が英会話の勉強を今更始めて、学んでいく過程の中で決して異例ではないカベにぶつかっていたのだと言う確認作業が出来たことです。それが確認できただけでも、これからの学習にターボがかけられそうな気がしてきました。

色々と他にもお礼を申し上げたいのですが・・・salad3fさまに関心してしまったのは日本語以外の言語をそこまで極めていながら、ご回答文も大変読みやすく日本語に欠如が見られないことです。感謝をしていながら相当失礼なことを申し上げているのかもしれませんが、それはそれで本を読んだりして第一言語のクオリティーを維持をする努力をなされているのだろうなあと勝手に想像してしまっております。

>3年で大統領の言っていることがところどころでも聞こえるようになったなら、すばらしい学習の早さだと思いますよ。

No.3のgenmai59さまにも同じ激励を頂戴いたしましたが、「ところどころわかる」ことがかえって難点なのが、字幕を見ないでリスニングをしてしまうので結局ニュースの全体が何のニュースだったのか?わからないことがしばしばあって全ては英会話を中心に英語を聞いてしまうということでしょうか。
まぁアメリカのニュースを聞き逃したところで仕事や生活に悪影響があることもあまりないですから気にはしてませんけどねw

投稿日時 - 2009-01-22 18:38:42

ANo.6

30過ぎから仕事で必要になったので、1から英語を勉強しました
(誇張じゃなくて本当に I am ....から)が、
英語をいちいち考えなくても話せるようになって、英語環境で仕事していると日本語英語の切り替えは意識しなくてもその場ですぐにできるようになりました。英語の勉強も混ぜれば1年半くらいですかね。
日本人のお客さんと外国人の同僚と自分とか、交互に会話することもできるようになります。
相手の声で言語スイッチはいるんでしょうか、慣れれば3言語4言語と増やすのも可能です。

投稿日時 - 2009-01-21 21:58:05

お礼

ご回答ありがとうございました。
英語が必要な環境に身をおいていらっしゃるというのもなんとなくうらやましい印象を受けるのですが、それはそれで仕事のプレッシャーはあるのでしょうね?

やはり英語がご堪能な方は、突然の必要性にも対応できるのですね。それがわかっただけでも質問してよかったです。

投稿日時 - 2009-01-22 17:53:11

ANo.5

アメリカ在住です。直接的な答えになってないかもしれませんが、渡米当初は日本語と英語のスイッチがよく混乱していて、帰国時に英語のスイッチのままで、親や友人に英語で話しかけて、あっと直したりすることがよくありました。この英語の単語、日本語で何ていうんだったかな~と出てこないことも今でもたまにあります。

帰国時に一人で歩いている時に、旅行者らしき人に英語で突然道を聞かれたことがあります。長年アメリカにいる友人もそうらしいんですが、英語が話せそう、というよりは、外国人に慣れてそう、と思われるのかもしれません。聞いてきた人というのが手ぶらで、服装から、私は逆に、だれかが後ろにいて、隙を見て物取りをしようと思ってるのかも、と疑ってしまい、さりげなく辺りを見回して、その人一人か、というのを確認してしまいました。

投稿日時 - 2009-01-21 15:11:54

お礼

ご回答ありがとうございました。
アメリカ在住の方でさえ、英単語を日本語で覚えるんですね?アメリカ人は、日本人が国語の辞書を引くように、英単語を英英辞書で調べるのでしょうから。

ネイティブの人はなんであんなに英語がしゃべれるんだろう?なんて大馬鹿なことを考えちゃいますよ。

投稿日時 - 2009-01-21 21:39:44

ANo.4

昔の自分を見ているようで、ほほえましくてレスしたくなりました。

>旅行の最終日あたりになると少し英会話慣れしてきたようで
そうですよね。私はいつも旅行日記を書いているのですが、昔はいちいち、すらっと口から出た(ことがうれしくて)フレーズを日記に書き留めたりしていました。
今読むと、その英語も間違いだらけで恥ずかしくなるのですが・・・
何度も旅行に出かけて、ナマの英語に触れる機会を増やすと、旅の最初からスイッチ入るようになってきますよ。
さらに続けていると・・・意識せずに話している自分に気付く時が、きっときます。
大人になってからでも全く遅くないです。実例はたくさんあります。
私はその後外国人と結婚したので、家での会話は英語日本語ごちゃ混ぜですが、「スイッチ」は一切意識しないでしゃべってます。
やっぱり「スイッチ」を意識しなくなったころ、というのが目安でしょうかね。
あと私の場合、「寝ている間に見た夢が全編英語だった」とき、「ああ、英語話せるようになったんだ」と思いました。

投稿日時 - 2009-01-21 14:26:12

お礼

ご回答ありがとうございました。
そうですか、>昔の自分を見ているよう・・・ですか。
来年度はNHKのテキストを買うのはやめてしまおうかなとも思ってたんですけど、ご回答をお聞きしてなんか新たにまたふるい立ってきました。

投稿日時 - 2009-01-21 20:48:39

ANo.3

英語には、読んだり聞いたりして「理解する」能力と、書いたり話したりして「伝える」能力があるようです。「理解する」能力はなかなか伸びないけど、いったん伸びたらブランクがあってもそれほど落ちません。「伝える」能力は、「理解する」能力を鍛えていれば、短期間の刺激で急激に伸びますが、使わないとまた急激に落ちるようです。また、土台に「理解する」能力がないと、いくら「伝える」訓練をしても伸びません。

あなたの場合、3年の学習で「理解する」能力の土台がかなりできていたのではないでしょうか。3日間で落ちた力は使わなければまた落ちるでしょうけれど、街で外国人に話しかけるとか、日本人の英語学習者同士で英語で会話する機会を持つとか、英語ブログを書いて発信するなどしていれば、維持したり伸ばしたりできるでしょう。

英語が「話せる」というのは、いろいろな段階があって、ここまでくれば完璧というのはないのだろうと思います。私は学生時代は少々英語ができるつもりだったのに、実際に英語講師に言いたいことが言えず、旅行で道も聞けませんでした。社会人になって5年くらい学習して、英検2級をとったら以前よりも話せるつもりになったのですが、実際に会話してみると挨拶程度の簡単な会話しかできませんでした。そのころは、TOEIC730以上は大企業の海外駐在レベルと聞いて、そこまでとったら英語に不自由しないんだろうと思っていましたが、実際になってみると、何とか意志を伝えられるくらいで、つたないものです。それでも、外資系で仕事で英語を使っている友達と英語で話してみると、それほど負けているようにも思えないのですが…。

いまのあなたは、オバマ大統領の言うことがところどころでもわかるそうですし、簡単な伝える能力もあるのですから、まったくできない一般の日本人に比べれば、じゅうぶん「話せる人」だと思います。

英語学習で「ここまでくればペラペラ」というのは、ないようです。でも、段階をおうごとに、わかる部分と伝えられる部分は増えてくるので、それを短期目標にしていけば、楽しいですよ。ただ、1、2年くらいの単位で伸びを実感できるようになるには、毎日何時間も学習する必要があるし、本格的に使えるようになっていくには、10年単位の時間が必要のようです。

投稿日時 - 2009-01-21 14:24:55

お礼

ご回答ありがとうございました。
昨年オーストラリア旅行に行ったとき何が一番自信を無くしたかと言うと、よく言われることですが、3歳ぐらいの白人の子供でも発音よく英語を話していたことなのです。

お笑いになるかもしれませんが、私も今の時点で3年以上は英語に触れてきたわけです。なぜあの子と同じように話せるようにならないのか?何が邪魔しているのか?と。

結局「言語」と言うのは、人として生れて生きていくために第一優先に脳が身に付ける作業なのだなと言うことが、そのときわかりました。皮肉にも外国語を勉強することで人としての最も基本的なことに気付かされたわけです。生まれて初めて私が日本語をしゃべった時点で、そのほかの言語はすべて「外国語」になってしまったわけです。その上、英会話を意識せずにその日本語を何十年も話してきてしまったのですから、今更流暢に話したいなんてちょっと図々しいのかもしれません。

大学の授業じゃありませんが、私の第一外国語?は日本語で第二外国語が英語と言うわけですね。

>10年単位の時間が必要のようです。

genmai59さんのご回答文の中での最後のくだりを読ませていただきましたが、今までの苦労は決して無駄にはなっていない、まだまだイケると自信をもちました。以前亡くなられた旧藤島部屋の親方が「三年先の稽古」と言う座右の銘を耳にタコが出来るほど弟子たちに言っていたようです。

今やっていることは3年先に実感できるのかも知れませんね。

投稿日時 - 2009-01-21 21:30:33

「英語が出来る」にもレベルが色々とあるのはご存じですか?
外国人は、ちょっと話せれば「私は何々語を喋れます!」と言い張る人もいるそうです(笑)
日本人の場合は、「そんなに出来ません」「まだまだです」という人が多いんじゃないでしょうか。

http://www.hbs.ne.jp/home/saso/skill-toeic-correlation.htm

投稿日時 - 2009-01-21 13:24:10

お礼

ご回答ありがとうございました。
参考資料で添付していただきました英語のレベルに自分を照らし合わせればLv2と言ったところでしょうか・・・。
確かに大学受験の頃までは英語は好きでしたし、偏差値もそんなに恥ずかしいほうではありませんでした。
それだけに英会話の勉強を始めてから、それはそれは難しいこと難しいこと、表現の多さにまいってしまいました。
でも学生のときに英語が好きだったと言うことと、英会話を話すということは全く別物だということなんとなくわかった気がします。

こんな質問どうかなって思いましたけど、してよかったです。

投稿日時 - 2009-01-21 20:35:41

ANo.1

p-p

>外国の空港に下り立てばすぐにでも英語のスイッチが入ってペラペラとイケるのでしょうか?
●スイッチ入れないと話せないのでは話せるレベルとはいえないのでは?

日本語でも
方言と標準語と敬語と口語を使い分けしていますよね?
そんな感じで話すのが話せるレベルではないでしょうか?

方言から標準語に切り替えるときスイッチのひともいますが普通の人は自然とやっているのではないでしょうか?

投稿日時 - 2009-01-21 12:21:05

補足

早々にお答えいただきありがとうございます。

英語と日本語の最も違うところは語順だと思うのですが、幼少期からではなく大人になってからはじめた人でも克服できるものでしょうか?

投稿日時 - 2009-01-21 12:49:46

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