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締切り済みの質問

アルバイトと正社員の決定的な違い

アルバイトと正社員の違いとはなんでしょうか。

・法的な違いはない
・賃金は アルバイト<正社員 とは必ずしもいえない

正社員ではない(フリーターである)ということに対して、税金を払っているとしても一種の社会的な偏見があるのはなぜでしょうか?
(アルバイトには副業という意味もあるそうですが、フルタイムで働いている人の話です)

投稿日時 - 2008-12-25 23:50:48

QNo.4583404

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回答(5)

ANo.5

#3です。

>それをしていないアルバイトは法外な行為なのでしょうか?

いや、口頭契約でも契約は契約として成り立ちます。
書類化は法的にも義務付けはされていません。
アルバイトを始めるときに「仕事について説明するから。」と言われ一通り説明受けた後に「雇用期間はどうなっていますか?更新はできますか?各種手当の詳細は?」まで確認してそれが正社員と同等の内容であれば正社員同様の権利を持ったアルバイトとして契約は成立しています。
しかし、アルバイトの方にそこまで聞く方が多いとは思いませんし、企業側もわざわざそんなことを言い出さないのが普通です。
拠って説明後に「はぁ、特に無いです。」で終わらせた方は正社員とは区別されたアルバイトという立場になっているのが一般的ですね。

投稿日時 - 2008-12-26 02:43:57

ANo.4

・正社員は雇用期間が決まっていない・・期間の定めの無い契約
・正社員以外は雇用期間が決まっている・・期間の定めの有る契約
 (嘱託社員・契約社員・派遣社員・パート・アルバイト等)
 契約更新があっても、有期間契約で正社員の様に契約期間の定めの無い人とは違います

投稿日時 - 2008-12-26 01:22:30

ANo.3

なにか今の時期に・・・?感はあるのですが。。。

そうですね両者とも企業から見れば同じ労働者ですね。
雇用契約内容も同じならなんら変わりはありません。

ただ、一般(というかほとんどの場合)には雇用契約内容が違っています。
契約書を見れば一目瞭然でしょう。
(アルバイトの場合口頭での契約も多い。というか学生時代そんな紙見たこと有りませんでした。)
正社員は基本的にその企業とずっと続く雇用契約になっています。
つまり、やめたい時に簡単にやめられない契約が正社員。
逆に言えば企業側がやめさせたい時に簡単にやめさせられないという見方もできます。

アルバイトの全てとは言いませんが多くはこのようになっていないでしょう。

不況で企業側が人員削減を迫られたら簡単に切れるアルバイトを切り、切られた方は、いとも簡単に収入がなくなります。

その他、特別手当、退職金等目立つところでも契約の違いがあると思いますよ。

それが社会の常識となっているためご質問者さんが仰るところの偏見があるのだと考えています。

実際に毎日ニュースを見たほうが現実が分かると思います。

投稿日時 - 2008-12-26 00:39:29

補足

アルバイトは契約期間を決めて働くものだという認識はありませんでした。契約社員や派遣社員ならその認識はある気がしますが、アルバイトだとだれもその認識は持っていない気がします。
おっしゃるアルバイトの契約書類の存在ですが記入は本来は必須なのでしょうか?極端に言うとそれをしていないアルバイトは法外な行為なのでしょうか?

投稿日時 - 2008-12-26 01:10:42

ANo.2

アルバイトの定義は会社によって異なります。
よくある一番の違いは給与体系でしょう。
確かに福利厚生も正社員レベルの会社が多くなりましたし、一番下の社員だと時給で働いてるバイトに逆転されることもありますが、キャリアを重ねると給与面で正社員には勝てなくなるのが普通です。
「必ずしも言えない」程度では世間の認識は変わりません。

もうひとつの違いは会社に取っての重要度です。
例え表面上どう言っていようとも、会社からすればバイトは不況になったらクビに出来る従業員という扱いです。
正社員は成長して将来会社を支える人材になって欲しいと思って採用しますので、簡単にはクビにしません。
さらに、優秀な人材であれば会社は正社員に取り立てようとします。逆に言えばそのレベルには達していないとい見られる事でもあるのです。
20代ならばそれでも良いかも知れません。でも、30代、40代と先の事を考えた時に、不安定なアルバイトよりも正社員の方を評価するというのは無理からぬ事ではないでしょうか。
(例えこの不況下では正社員も安泰でないとはいえ)
将来設計が出来るかどうかというのは端から見れば実は大きな事なんですよね。

投稿日時 - 2008-12-26 00:31:47

ANo.1

アルバイトというのは一定の雇用期間(最長で一年間まで)を最初に定めてから雇われる人の事です。
もちろん、雇い入れ時に決めた雇用期間を超えても、労使のどちらもが契約更新に前向きである限りは、契約更新をして長く働く事が出来ます(その場合、契約更新の書類の記入が必要になるが、多くの会社ではこの手続をきちんとしていない)。

つまり、正社員よりアルバイトの方が、はるかに辞めさせやすいという事です。

その他、勤める会社が大きくなればなるほど、賞与や各種手当や退職金の額や、昇給制度、人材育成制度、など、あらゆる面で、正社員がアルバイトよりも優遇されるようになってきます(正社員は基本的に終身雇用なので)。

投稿日時 - 2008-12-26 00:21:51

補足

アルバイトは契約期間を決めて働くものだという認識はありませんでした。契約社員や派遣社員ならその認識はある気がしますが、アルバイトだとだれもその認識は持っていない気がします。
おっしゃるアルバイトの契約書類の存在ですが記入は本来は必須なのでしょうか?極端に言うとそれをしていないアルバイトは法外な行為なのでしょうか?

投稿日時 - 2008-12-26 01:03:49

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