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解決済みの質問

保険を見直しているのですが悩んでいます。

子供の学資保険に入ろうと思って保険の窓口のようなところで
話を聞くと、学資保険はそこそこに私達親の保険加入を勧められました。

担当が言うには「足りないのは三大疾病を含めた医療保険。こちらなら
掛け金より高く戻るから損はしないですよ!貯金だと考えてください」ということで、貯金と考えたら
これでいいのかな・・という考えと、以下の3保険を月で割ると
約45000円を月に払うことになり、ちょっと高くないか、
また本当にきちんとカバーできているのか心配です。

家族構成は、夫(32歳)、妻(33歳)、子供(1歳)です。
子供はできればもう一人希望してます。

薦められている保険
1/子供(学資保険として)
あいおい生命の低解返特則付積立利率変動型終身保険
内容:保険金/350万、終身、17年満期として考える(年払/118,916円)
満期になれば112.3%の解約返戻率

2/旦那の保険
ソニー生命の生前給付保険(終身型)98
内容:保険金1000万、終身、60歳まで払い込み(年払/282,960円)
※三大疾病診断されても500万
63歳以降、解約返戻率は100%を超えます。

3/私の保険
ソニー生命の生前給付保険(終身型)98
内容:保険金500万、終身、60歳まで払い込み(年払/134,585円)
※三大疾病診断されても500万
61歳以降、解約返戻率は100%を超えます。

現在加入している保険は、
・旦那の保険
会社のグループ保険/傷害総合保険・医療保険基本特約等附帯団体総合保険
年払い/26000円、掛け捨て(60歳まで)、死亡保険1500万
入院/日額5000円、退院後通院/3500円、

・私の保険
第一生命の「スキップ」新生存給付金付定期保険
15年満期(2013年まで)、月払い/11,167円(主契約:6360円、特約保険4807円)
主契約として基本保険金額200万、死亡200万、生存給付金(合計で)100万
特約は傷害特約、災害入院特約、疾病特約、通院特約、女性特定疾病入院特約、
特定損傷特約

また、旦那のグループ保険の附帯で私にも
掛け捨て500万(60歳まで)の死亡保険に入ってます。

私の分はとりあえずお葬式代が出ればいいかなと思って、350万とか400万に減らそうかな・・・とも考えています。

ちなみに旦那は約500万、私は手取りで250万です。
家は社宅で家賃2万、旦那は長男のため義実家からは
「退職後は当然戻ってくるもの」と考えられてますが悩んでいて、
マンション購入するかどうかは未定です。
貯蓄は定期などを含め現在1300万です。
(育休中の去年は節約を頑張って350万貯めました。)

第一生命は即解約を勧められましたが、第一生命に連絡したところ
とりあえず担当が来てもっといい保険を紹介するから待って欲しいと
言われ・・・保留となってしまいました。

今週末までに印鑑を持っていくことになっており、困っています。
どなたかアドバイスをください。

投稿日時 - 2008-12-24 16:42:32

QNo.4580225

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

No.4です。
●夫様の終身保険ですが、1000万円が妥当という結果が出たら、2つに分けることをお勧めします。
(A)終身保険には、いくつかの要素があります。
一つは、保険料は高いが、使い勝手が良い。
解約払戻金は老後の生活費にも使えます。
そのまま死ぬまで継続して、遺産としても使えます。しかも、遺産と違って、受取る相手を指定することもできる。
(相続税の税控除だけでなく、500万円×法定相続人の非課税枠がある)
生活費が足りない、教育費がたりない、不意の出費のとき、契約者貸付が利用できる。
この利率は、他の借用方法よりも、利率が低い(解約払戻金を担保にするので、保険会社からすれば取り逸れがない=不良債権化しない)

でも、リスクもあります。
長期に渡る保障なので、途中で保険会社が破綻する可能性もあります。
こんなリスクに対応するために分散させるのが一つ。

もう一つは、同じ終身保険でも、戻り率が違うものがある。
低解約払戻金型と通常型の戻り率では、低解約払戻金型が良いです。
でも、低解約払戻金型は、中途解約の払戻金が通常型より悪い。
そこで、リスクを分散させるのです。
万一、中途解約する場合は、通常型を使って、低解約払戻金型は継続させる。

●三大疾病保険よりも、がん保険を先に検討してください。
(A)三大疾病とは、がん・脳卒中・急性心筋梗塞の3つ。
このうち、急性心筋梗塞は、死ぬか、回復するかという差が激しく、短期間で生死が分かれてしまいます。手術をして助かれば、短期で回復します。そのための手術費用は高いのですが、高額療養費制度で、実際の負担は、それほどでもない。

脳卒中は、長期入院、その後のリハビリ、要介護状態になる可能性があるなど、なってしまえば、リスクの高い疾患ですが、若いうちに脳卒中になる危険率は、とても低いです。
治療方法も、がんのように多様であるわけではなく、何と言っても重要なのは、リハビリです。長期入院の医療保険でカバーできる。後は、介護保険の方が重要。

がんは、男性の場合40歳代から罹患率が上がり始め、60歳を過ぎると急激に上昇します。現在、二人に一人が罹患すると言われています。
つまり、三大疾病の中では、最も罹患率が高く、また、早期発見ができないと、治療が長期になり、費用もかさむためです。お金をかけようと思えば、どれだけでもお金がかけられる病気の最右翼です。

ならば、まずはがん保険。余裕があるのなら、三大疾病という順番だと思います。

●掛け捨ては損か?
掛け捨ては損……と言う話は良く出ます。
1000万円の死亡保険で、保険料総額が600万円。戻りが600万円の終身保険。
1000万円の死亡保険で、保険料総額が200万円の掛け捨て、60歳満期の定期保険。
どちらが得かと言えば……
もし、60歳直前で亡くなったとき
受取るのは同じ1000万円ですが、片方は600万円を払っていますから、プラス分は400万円。一方は、200万円の支払ですから、プラス分は倍の800万円。
どちらが得ですか?
損か得かは、実際に受取った時点でなければ分かりません。
分からないことを、今から、損だ得だと言うのは、変です。

ご参考になれば、幸いです。

投稿日時 - 2008-12-25 19:56:04

お礼

度々の回答本当にありがとうございます!
お礼が遅くなり、申し訳ありません。
掛け捨てについてのお考え、非常に参考になりました。
確かにそうですね・・・とても説得力のある回答を本当にありがとうございます!!

一応、子供の学資保険だけは申し込みましたが、回答を参考に夫婦で話し合って「私達の医療はもう一度考え直そう」ということになりました。
そこでセカンドオピニオンとしてもう一つの保険ショップでも話を聞くと、そこではキャッシュフローとシュミレーションをとても詳細にPCで計算して出していただけました。(最初の保険屋さんでも出されましたが、口頭と大雑把な電卓計算のみで、中高生時の塾代などは一切加味されてませんでした)

そこのPCの計算上では、旦那に万一があったとしても私の収入と遺族年金などで人並みの生活は成り立つため高額な死亡保険や育英年金保険は
不要と出ました。(2人の子供がいた状態+社宅を出た後の家賃を7万と計算しても、です。ちなみにもし私が専業主婦ならば5600万の保障が必要だそうです。)

また、そのお店でご指摘の通り三大疾病よりがん保険を優先したい・・・と説明をして、次回に来店するときに最適な保険を提案してもらうことになりました。もし次回1000万の保険を勧められたら、保障を分けるという方向で改めて出してもらおうと思います。

月45000円(学資を引くと夫婦で35000円)の医療保険は、私達に必ずしも必要な物ではなさそうです。なんだかホッとしました。
ありがとうございます!

投稿日時 - 2008-12-28 02:09:59

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回答(6)

ANo.6

貯金だと考えてくださいと言われたとのことですが、保険は貯蓄ではありません。いつか保険金を支払うときのために保険会社が運用してきたお金を、解約によって早めに手に入れることができるということです。
その"貯金"を手に入れるためには、保険自体を解約しなければならないのです。

ソニー生命の生前給付保険を「足りないのは三大疾病を含めた医療保険」と勧められ61歳(63歳)以降解約払戻率が100%以上になるとの説明をうけたようですが、三大疾病が心配になるのは60代以降ではないですか?
老後に解約、つまり保障を捨てて今までの払い込み保険料+αの"貯金"を手にする気になるのかどうか、考えてみるといいでしょう。

医療に関する保障は生涯に渡って必要となるでしょう。
解約を前提としない保険、つまり解約払戻金がないタイプにしたほうが保険料が安く必要な保障を確保することができます。


あと、学資保険代わりの終身保険について。

大学進学時にあわせて設計しているようですが、学資がかかるのは大学のときとは限りません。私立高校に進学するかもしれませんし、中学校で塾に通うこともあるでしょう。月に5万円の塾代のために生活が苦しいという話は珍しくありません。
その間もこの保険の保険料は払い続けることになります。途中で解約すれば解約払戻金は通常より少ないのですから注意が必要です。

子どもができたら学資保険というのは予定利率が高かった頃にはメリットもあったのですが、いまは無理して入るものでもないと思っています。ご主人の死亡保障を生活費だけでなく万一の際の学資も含めて保障額を確保し、あとは計画的に貯蓄すればいいのです。

貯蓄なら子どもにお金がかからない小学生時代にしっかり貯め、中学校や高校でかかる費用は家計でやりくり、大学進学時は小学生時代にためたお金を入学金・授業料に充てるといった具合に、柔軟に対応できます。質問者様の場合は育休でもしっかり貯蓄できているのですから大丈夫でしょう。

これからもしかすると奥様が退職するとかマンション購入で支出が増えるなど、家計に大きな変化が出てくる可能性は十分あります。
解約したくてもしづらい低解約払戻金型の保険を無理して契約するのはお勧めしません。

投稿日時 - 2008-12-26 14:27:33

お礼

回答ありがとうございます!
生前給付金についてのリスク、とても判りやすいです。

>老後に解約、つまり保障を捨てて今までの払い込み保険料+αの"貯金"を手にする気になるのかどうか、考えてみるといいでしょう。

確かにそうですよね。
今は実感なくても、リスクの高くなった60代70代に
不安にならないかどうかが重要ですよね。
目先の「高くても貯蓄と思えばいいか~」という考えに惑わされていました。
雲が晴れたような思いです。

学資については、子供二人いたとして、二人とも
中高生になっても無理のない金額に設定して、
私立高校などに進学した時点(14年満期)にしておき
必要でなければそのまま大学まで温存・・・という形にしようと
思います。

基本が小心者の心配性なので計画的に貯蓄は出来るとは思うので
貯蓄でも保険でも同じく積み立てはできますが、
やはり旦那に万一のことがあったときの保障というところを
視点におきました。

具体的な回答を本当にありがとうございます!

投稿日時 - 2008-12-28 02:20:53

ANo.4

迷っているうちに契約してはいけません。これは、鉄則です。
4万円×12ヶ月×10年=480万円。20年で960万円。
簡単に、印を押す金額ではないでしょう。

さて、保険を考えるときの基本は、「何のために」という目的、つまり、リスクを考えて、それをはっきりさせることです。
まずは、死亡のリスク。

死亡のリスクを考えるときは、死亡しなかったときを考えるのが基本。
まずは、ライフプランを立てます。
ライフプランとは、人生のこれからの出来事(イベント)の計画です。
すでに、お子様の進学の時期は決まっています。
第二子様、家や車の購入、大きな旅行などなど。
次に、ライフプランに基いたキャッシュフロー表を作成します。
キャッシュフロー表とは、これから30年、40年の毎年の収支と累計の収支を一覧表にしたものです。
これを見れば、お金の流れを掴むことができます。

次に、万一があった時のシミュレーションをします。
夫様の収入を遺族年金に置き換える、死亡退職金、支出では、生活費から夫様の分を引く、社宅を出るので、賃貸での家賃に置き換えるという方法で、夫様に万一があった時のシミュレーションとなります。
このとき、マイナスがでるならば、それを補う方法の一つが保険です。

このような表を作成して、色々な場合を想定して、シミュレーションしていますか?
これがない保険提案は、極論すれば、どんぶり勘定、いい加減な提案です。

色々な場合……例えば、万一があったとき、夫様の実家へ行く、妻様の実家へ行く、マンションを購入する……などなどです。
特に、お子様が中学2,3年~高校時代は、万一があっても、お子様の勉強のことを考えると、転居などできません。
逆に、お子様が大学生ぐらいになって、家を出ようかと言うときに、夫様が亡くなっても、いまさら、夫様の実家に妻様一人が行くと言うのも現実的ではありません。

このように、住居の問題は、とても大きな問題なのです。
そして、住居が安定しなければ、生活も安定しません。

●学資
低解約払戻金型に限らず、短期払終身保険を学資保険の代わりに使うことは、良くある手法です。
しかし、間違えてはいけないのは、全体の必要保障額の中で考えることです。
例えば、死亡保障が3000万円必要なら、350万円の保険に契約したら、3000万円から350万円を引かなければなりません。そうしないと、3350万円の保障となります。
このようなことをきちんとしないと、気が付いたときには、必要保障額は、3000万円なのに、4000万円、5000万円の保障を掛けていたということになります。
先に述べたように、まずは、シミュレーションによって、「必要保障額」をきっちりと決めることです。

●その他
シミュレーションをしなければ、何ともお答えのしようがないのですが、いくつか、気が付いたことを羅列させていただきます。

夫様の終身保険ですが、1000万円が妥当という結果が出たら、2つに分けることをお勧めします。
一つは、通常の終身保険:これは中途解約の解約払戻金が通常のタイプです。
もう一つは、低解約払戻金型です。中途解約は不利になりますが、払込済後は、通常の終身保険よりも戻りが良いです。
500万円対500万円ではなくても、400万円対600万円でも良いです。

三大疾病保険よりも、がん保険を先に検討してください。

妻様の提案された終身保険ですが、妻様が死亡されたとき、夫様はどうなるのか、というシミュレーションをして、決めてください。
妻様の現在の保険ですが、死亡保障と医療保障は、目的の異なる保障なので、保険も別にするのが基本です。
現在の保険を継続する場合でも、医療保険は別に契約してください。

蛇足
No.2の方の認識は誤っています。
例に挙げられているところは、何れも、「保険代理店」です。
どこにも属していないのではなく、複数の会社の代理店をしているのです。
本当の独立系ファイナンシャルプランナーは、相談に料金を取ります。
それで、生計を立てているのですから、当然です。
無料なのは、代理店は相談料を取ってはならないと法律で決められているからです。
保険に契約してもらうことで、保険会社から手数料をもらい、それで生計を立てています。
決して、中立ではありません。
無料=代理店と考えても、大筋では間違いないです。

以上、とりとめのない話になりましたが、ご参考になれば、幸いです。

投稿日時 - 2008-12-24 21:01:33

お礼

回答ありがとうございます。
詳細かつ明確に書いていただきとても心強く思います。

「迷ってるうちは契約してはいけない」・・・そうですよね。担当さんと話してるとお人柄が良いので「ちょっと迷いはあるけど、契約してもいいかも・・・」という気持ちになってしまいます(汗)
リスクについては、簡単に表に書いてもらいました。それで「足りないのは三大疾病を含む医療」と説明されてソニーの保険を勧められました。また、万が一のシュミレーションで月の支出・収入や遺族年金などを差し引くと、これだけ必要です・・・という説明は受けました。でも、住居問題はまったく出なかったです。確かに社宅ということは、旦那に何かあったら出て行かなくてはならないですよね。。

お伺いしたいのですが、
>夫様の終身保険ですが、1000万円が妥当という結果が出たら、2つに分けることをお勧めします。
とありましたが、この理由は何でしょうか?

また、
>三大疾病保険よりも、がん保険を先に検討してください。
というのも、何故でしょうか??

第一生命に関しては、やめる方向で考えようと思っています。次の更新時は金額がとても高くなってると思いますし、担当さんが「掛け捨ては月の支払いが1000円、2000円と安くても結局はお金をドブに捨てるようなものです。残念ながらもうかなり支払っていますが、少しでも傷は浅いうちに解約したほうが身のためです」と言われたのが気になって・・・。(信じすぎでしょうか?)

投稿日時 - 2008-12-25 15:45:33

ANo.3

45,000-×12ヶ月×38年=2052万円。びっくりですよねー!
貯金と思うならばせめて違う保険会社の商品を
薦めてほしいものです。1社倒産したら全部パーですよ。

貯蓄目的と保障目的と分けるべきだと思います。
終身保険についてもいくつかのパターンがありますし。

また、医療保険は終身保障の終身払いがいいですよ。
年々医療技術の進歩とともに医療保険も進歩しますので、
もっと良い物が出たら乗り返しやすいほうがいいと思います。

投稿日時 - 2008-12-24 19:52:38

お礼

回答ありがとうございます。
あらためて支払い総額を見ると、卒倒しそうですよね。
子供はあいおい、私達はソニーを勧められたのですが「倒産しても9割は戻ると法律で保障されています。利率から考えれば元金はほぼ戻る計算になるから、心配ありません」と言われたのですが、そうではないのでしょうか?
終身保障の終身払いは、死ぬまで払うのは少し怖い気がして、できれば定年までの60歳で支払い終了させておきたいのです。旦那はともかく、私は定年より少し早く仕事を辞めるかもしれないですし・・・。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-12-25 15:30:50

ANo.2

lul

個人的な意見としては月4万5千円は少し高い気がしますが…。
自分も今保険探し中ですので、いくつかの保険屋の方とお会いしましたが、やはりどこの営業の方も「お客様の為」といいつつ成績が気になるようですね、あまり良い印象の方にはまだ会えません、だいたいの方は他の保険会社を遠まわしにけなしますし…。
保険の比較サイトなど見ながらご自分で選ぶか、どこの会社にも属さない独立系ファイナンシャルプランナーさんに相談されてみては?
http://www.hokende.com/index.html

参考URL:https://www.fpsoudan.com/

投稿日時 - 2008-12-24 17:50:42

お礼

やはり月45000円は高いですよね?
保険の担当さんいわく、「掛け捨てや○年ごとにボーナスの保険などと違っていずれ戻るのだから、貯蓄していると思えば決して高くないですよ!」と力説されて、最初は夫婦ともに「戻ってくるなら」と入る気満々だったのですが、ネットで調べていると保険は手取りの5%以内と書いてあるし、この金額だと10%にもなってしまうので不安に思ってしまいました。

投稿日時 - 2008-12-25 15:25:40

ANo.1

子供はおりませんが、やはり主人は世帯主で「もしも」の時に第一生命の保険に加入しています。

一方私は、アフラック(終身)です。
月額約6150円、死亡時100万、がん保険とシンプルにしてあります。

あと、主人の職場の保険をかけているぐらいです。

もっといい保険を紹介する・・・これは内容もアップだけど月額の保険料もアップことでは?

30代で保険内容をかえると掛け金も1万ぐらい割高になるのではありませんか?

私なら死亡保障を減らして介護保険を考えたいところですね。
あと、個人年金とか。

投稿日時 - 2008-12-24 17:45:27

お礼

回答ありがとうございます。
やはり「もっといい保険を紹介」=月額保険料もアップ、ですよね・・・。
私(妻)にそんなに手厚い保険は必要なのか?と思ってしまいます・・・。

投稿日時 - 2008-12-25 15:07:55

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