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締切り済みの質問

OPやEDが独特なアニメについて

アニメのOP、EDが印象に残っているアニメってありますか?
個人的には、スパイラルOP、最近ではefっていうアニメのOP,ED
を見て気に入りました。
大抵のアニメは本編と同様の感じですが、これらはどうしてなのか
頭に全部残ってます。

みなさんの回答お待ちしています。

投稿日時 - 2008-10-14 12:25:03

QNo.4400574

暇なときに回答ください

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16人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(19)

ANo.19

まだ、締めてないんですねw

出てきていない作品でおすすめは、『名探偵ホームズ』です。
実は本編で使われているカットを多用しています。そのため、何してるんだろうとか、どんなこと話してるんだろうとか、続きが気になってしまい、いつの間にかホームズの世界に引き込まれます。
また、予告編でありながら、OP、EDでストーリーが完結しているようなところもあり、曲がセンチメンタルな気分にさせます。曲、本編の内容、全てがおすすめです。

もう一つは、『ブレン・パワード』のOPです。
裸祭りと呼ばれるほど、最初から最後まで女性キャラの裸でできていますw女性の裸をここまで前面に押し出している作品は、他に知りません。萌えは一切無く、エロスを追及しています。生々しい女性を描いている作品の内容とも一致していて、潔さと荒々しい歌に、清々しささえ覚えます。

投稿日時 - 2010-02-11 23:50:40

ANo.18

機動戦士ガンダムΖΖの前期OPテーマ、
「アニメじゃない~夢を忘れた古い地球人よ~」
のインパクトは今でも強烈です。あれはいろんな意味で大名曲ではないかと。
さらにそのOPでは、骸骨からサルになって原始人になっていきなりアムロ(1stの主人公)、カミーユ(Z)で主人公のジュドー。
なぜ原始人からアムロ?

そのくらいですね。

投稿日時 - 2009-10-07 21:03:42

ANo.17

月詠 -MOON PHASE-、ぱにぽにだっしゅ!、ネギま、ひだまりスケッチ、さよなら絶望先生、efなど、シャフト制作アニメのOP・EDは独特でクオリティの高いものが多いです。
マイナーチェンジはしょっちゅうで、ストーリーに合わせてがらっと変わる事もあり、あの手この手で楽しませてくれます。

投稿日時 - 2008-11-28 20:06:42

ANo.16

「さよなら絶望先生」
「俗・さよなら絶望先生」

の「人として軸がぶれている」と「空想ルンバ」ですかね。
カルト人気のある筋肉少女帯のボーカル、大槻ケンジが作詞作曲を行っています。
映像もまた独特で、エログロナンセンス。本篇はギャグアニメなんですけどねー。

投稿日時 - 2008-11-15 22:18:24

ANo.15

「ガンスリンガー・ガール」第1期はOP・EDとも印象的です。
OPは、イタリア映画を意識した淡い色調で「大人のアニメ」といった感じがします。これで女の子の銃撃シーンをやるのですが、どことなくはかなげでもの悲しい感じの映像が作品の世界観にぴったりです。
EDは雨の石畳に置かれた拳銃と薬莢、という映像だけです。ひたすら雨です。でも、ガブリエル・フォーレの「夢のあとに」が絶妙に合っているのです。
どちらも、本編のイメージをうまく表現していると思います。

投稿日時 - 2008-10-29 00:50:33

ANo.14

本編とOP/EDが明らかに作画のテンションが異なるアニメは80年代に急増しました。
老舗と言えるのは「銀河旋風ブライガー」(1981)と「魔境伝説アクロバンチ」(1982)でしょうか。
有名どころでは、やはり「機動戦士Zガンダム」(1985)かな?最近でも「一騎当千GG」のEDで特徴ある絵柄を見せつけたアニメーター・梅津泰臣さんがまだ若い頃に仕上げた優れたOP/EDでした。
「一騎当千」シリーズや「げんしけん2」なども本編と違う作画が印象的です。

「きらりんレボリューション」なんかは、第2期あたりからOP・EDが3Dになって、第3期から本編も3Dになったと思ったら逆にOP・EDが普通の2Dになってしまうという不思議な演出ですね。
ちなみにCGはテレビ版「機動警察パトレイバー」(1991)のOPなどで徐々に導入されていき、質の高いものが本格的に描かれたのが「マクロス7」(1994)だったのではないかなと思います。

投稿日時 - 2008-10-20 23:05:53

ANo.13

とりあえず南家こうじ神は鉄板です。どのアニメで担当していても「あ、これ南家こうじさんじゃね?!」とぬるオタの私でも分かるぐらいアクが強くて愛らしいOPやEDを作っています。
キョロちゃんやらんま、そのほか様々なアニメでOPやEDを作られています。個人的おすすめなのが『御先祖様万々歳』かな。
一見すごくないですよ。でもこれ手書きですよ。ふふふ。いいですか、これは手書きです。ふふふ。

歌も映像も好きなのは『宝島』OPかなぁ。歌詞で泣いたのはあれが最後だ。そして監督はガンバの出崎監督だ。
『機甲戦記ドラグナー』もOPだけは超かっこいい。バリグナーがほしくてほしくてたまらんのよ。今でも。

投稿日時 - 2008-10-20 22:31:09

ANo.12

攻殻機動隊S.A.C. 2nd GIG、攻殻機動隊Solid State Society
のOPは最高に格好いいです。

宇宙船サジタリウスのOP
ちいさいころにみたのに、いまだにしっかり残ってます。

ガンバの冒険のED
OPが元気なんですけど、EDは激しくマイナス思考で
歌詞をしった時はビックリしました。そしてうけた

投稿日時 - 2008-10-19 01:18:15

ANo.11

ここは、本編ともども好きな「RED GARDEN」をおしておきます。

おっしゃれ~な曲に、シルエット姿のみのヒロイン達のバックは単なる黒ではなくて花や宝石など。途中(13話?)でマイナーチェンジするまでは、一見しただけではアニメのOPには見えません。舞台がマンハッタンなので、ニューヨーク付近などの建物も(同じくシルエットですが)細かいです。
本編はシリアスなのに、拍子抜けする1stED。軽快な音楽に、ヒロイン達に関わる少年(+青年)がいきなりバンド組んで演奏して登場人物みんなでイエーイ♪毎回ちょっとずつ変わっていくのでいつの間にかくせになる。

後はOPのみの印象だけど「R.O.D-THE TV-」動きも良く話が進むたびにマイナーチェンジが嬉しいのですが、スタッフの名前が女性の身体に描かれてるという構図。音楽もカウボーイビバップのようにインストメンタルでカッコイイです。

efのOPは良いですよね。私女性なのであの手の作品は全部苦手意識があって避けてたのですが、今期は観てます、幸いTVKが映る地域なので。

参考になりませんでしたらすみません。

投稿日時 - 2008-10-18 23:10:30

ANo.10

『カウボーイビバップ』はOP、EDともによく覚えています。特にOPがかっこよくって好きです。

『ファンタジクチルドレン』のED。登場人物の描いた幻想的な絵(前世の記憶に残っている風景を描いたものなんだけど)と、美しいED曲でよく覚えています。

投稿日時 - 2008-10-18 12:37:40

ANo.9

「オーバーマン キングゲイナー」OP
 単に曲に合わせて踊るだけだったら過去に例がなかったわけではない。が、巨大ロボに踊らせたのは前代未聞。

投稿日時 - 2008-10-15 01:14:27

ANo.8

「スペースコブラ」
 …アニメでは初めて英語まじりの歌詞のOP、EDが印象的だった。
  当時小学生だった私は全く意味も分からず
  「コーブラーフフフフフーン♪」なんて歌ってました。


「シティーハンター」
 …エピソードの終わりに重なるようにEDが始まる、
  ドラマのような終わり方が印象的だった。
  GET WILDもいい曲だった。


 どちらも今では当たり前の演出(?)ですが、
(おそらく)アニメでは上の作品が初めてだったので、非常に印象に残っています。

投稿日時 - 2008-10-14 21:44:09

ANo.7

質問のタイトルが「独特な」となってますが本文にある「印象に残っている」という意味でいくつか挙げてみますね。

妖怪人間ベム:あまりにも有名ですがジャズ調主題歌の走りですね。
サスケ:「光あるところに影がある~中略~サスケ、お前を斬る!」というナレーションはアニメ界を代表するものですね。
新造人間キャシャーン:「たった一つの命を捨てて~中略~キャシャーンがやらねば、誰がやる!」OP前のナレーションが素晴らしい。
ラッキーマン:演歌の大御所「八代亜紀」がコレ歌ってたのが素晴らしい。
宇宙戦艦ヤマト:初期には途中まで重厚なアカペラだったのも印象的でしたが続編の2、3まで同じオープニングで通していたのも凄いですね。
ガンダムZZ:「アニメじゃない」という曲がインパクトありました。
ルパン三世:最近ではインストのOPは珍しくないかもしれませんが印象的でした。

あと、先の方も挙げておられますが「レイズナー」のOPの途中で毎回その回の劇中のセリフが挿入されるのはカッコよかったですね。

投稿日時 - 2008-10-14 18:50:46

ANo.6

「すごいよ!マサルさん」
10分のアニメのくせにきちんとしたOPあり。
途中に歌っているバンドのPVっぽいのも入っていて、なかなかのデキ。
EDはないけど、毎回「〆の一言」があり、名言も多い。

投稿日時 - 2008-10-14 17:07:21

ANo.5

「メーテルリンクの青い鳥 チルチルミチルの冒険旅行」
オープニング、エンディングともに実写。オープニングは歌のお姉さんと子供たちが遊んでいる感じでまあこれはいいのですが、エンディングは暗い部屋で長髪のいかにもフォーク青年という感じの人がギターの弾き語りをしている、「子供番組なのになぜ?」という代物。

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」
エンディングが人形アニメ。

「ガン×ソード」第17話のみ
物語の最後の方でセリフに聞いたことがあるイントロがかぶさったと思ったら、この回だけエンディングがピンクレディーの「S・O・S」の声優陣によるカバー。

「科学忍者隊ガッチャマン(第1期シリーズ)」
オープニングとエンディングが入れ替わったばかりのとき(有名な主題歌は当初はエンディング)エンディングは90秒近いイントロだけでほとんど終わってしまい歌が入るとすぐエンディング終了という不可解な編集でした。

投稿日時 - 2008-10-14 15:10:16

砂ぼうず
OP は、本編内容とは?ほぼ、無関係の主人公の醜態を表現する
内容です。
EP2から、主人公の砂ぼうず実写版?に変更、実は、監督が主人公
の格好をコスプレしてアクションをしています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%81%8F%E3%82%93
ワンサくん - Wikipedia

OP は、出演の犬?達の全紹介に成っていて、犬?達が街中よりTV 局に
出勤して、メイク部屋に入り、犬や猫の被り物に着替えたりする所から
カメラリハーサル、本番、ガチンコスタートで本編が始まります。
当時のアニメとしては?画期的、現在なら支流のOP からCF 無しで、
本編スタートするアニメの走りでした。

内容もこのOP に合わせる様に途中で、NG 等のカンペが入ったり、出演
している動物達の被り物が脱げたり、破けたりして中身がチラチラ見え
てたりして、犬なのに実は、中身が猫だったりする出演者が居ました。

本編は、オペラ風の作りで、出演者の台詞は、全て歌です。
物語は、悲しい内容なのに、こんな演出を毎回するので、いつも笑って
見てられます。

ED は、出演者全員での合唱曲に成ってます。
最終回だけは、絵も歌も違う物に差し替えられてます。
理由は、最終回で主人公の母親が亡くなると言う内容の為、です。
最終回のED では、その母親も登場して、これは、物語でしたと言う
オチを暗に表現しています。

投稿日時 - 2008-10-14 14:02:16

ANo.3

Saint October(セイントオクトーバー)のOP
歌の歌詞がうまくアニメの中に溶け込んでいるのがよい。

投稿日時 - 2008-10-14 13:03:18

ANo.2

「キョロちゃん」より
第2期OP「キョロちゃんでしゅ」
南家こうじ氏による文房具を使ったストップモーションアニメ

「きまぐれオレンジ・ロード」より
第2期ED「fire love 悲しいハートは燃えている」
飯面雅子氏による砂絵アニメ

「ボンバーマンジェッターズ」より
第14話「栄光のヒゲヒゲ団!」ED
この回だけ絵が全部ヒゲヒゲ団に差し替えられていた
(脚本も"マサキ ヒゲ"になっていた)

「へっぽこ実験アニメーション エクセル・サーガ」より
エンディング「メンチ・哀愁のボレロ~食すのね」
犬が"犬語"で歌っている

投稿日時 - 2008-10-14 12:59:23

ANo.1

印象に残ってるのは OP
ネギま!?・・・いきなりセリフからって
レイズナー・・・途中で今回のダイジェスト?的な場面が挿入される。
        かっこいい!!
EDは
ピンポイントでガンダムXの何話か忘れましたが最後に「おさらばでございます」と言って終わる。
EDと次回予告が兼ねでサブタイトルがセリフだったから。

投稿日時 - 2008-10-14 12:36:44

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