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解決済みの質問

デジカメは成熟期に入ったんじゃないですか?

リコーのGX100を持っています。
最近GX200が発売されました。
確かに改良が加えられていますが1年分の進歩はたいしたことがなく魅力を感じません。
それからオリンパスE-510の購入を考えています。
既にE-520が後継機として発売されていますがこちらも1年たっているにもかかわらず微々たる改良しか加えられていません。
私も普通に社会に出ている大人ですからこのような新製品リリースの仕組みは心得ていて、価格競争のある世の中ではどのような魅力的商品であっても時間がたつにつれ価値の減少は免れない。
したがってメーカーは付加価値を維持するために効率よく新製品をリリースする必要がある。
これが市場原理であり免れるすべはない。
もはやカメラはライカに代表されるような特別な品ではなく家電売り場で売られる同じデジタル商品です。
銀塩を追い越したかどうか、なんて論議のあったつい最近まではそれでも技術進歩に勢いがあって1年で様変わりしましたが、いまや明らかに勢いが違います。
大体、光学レンズがボトルネックになって画素数を上げてもレンズの精度を高める工作精度は進歩していませんから実用的な画質には対して影響を与えないでしょう。
そう考えるとデジカメがこれ以上の技術的進歩するのは今までどおりのペースとは行かず緩やかではないかと思います。

お聞きしたいのはデジカメの成長限界説でして、デジカメに移行して写真そのものは誰もが楽しみを知ってデジカメを購入して撮影もするようになった。その今やかつてと比べたら写真ブームとも取れる勢いが一過性のものとしてむしろ廃れていく可能性があるかどうかです。
カメラつき携帯との因果関係を含めてご検討ください。
また他に見落とした現代の写真事情などもないでしょうか

投稿日時 - 2008-09-06 04:45:37

QNo.4307239

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

こんにちは。

何を持って成熟期と呼ぶのかが明確ではないので、回答は難しいと思います。
ブームと技術の進歩は直結させて考えるものではないと思いますし、
デジカメ成長限界説と言われても、技術の成長とマーケットの成長を
ひとつにまとめてしまっては、よろしくないような気がしますが。


お書きになられている技術的進歩の限界については、
ボトルネックは光学レンズだけに限定されるものではなく、
センサーや画像処理の技術は改良の余地があると聞いています。
消費者が気づかない部分にも手を入れる時期に入ってきており、
代わり映えしないと感じても仕方がありません。
その点を「ゆるやか」と表現するのは間違いではありませんが正確ではないと思います。

デジタルカメラの技術的進歩という点に着目した場合、
特にハイエンドの機器において技術革新が著しい状況です。
プロユースで活用される中判以上のデジタルカメラでは
一気に画素数が向上し、6500万画素クラスの機材が市場に投入されます。
ここ数年4000万画素クラスにとどまっていたスペックを大きく上回りました。

つまり、技術的な進歩が緩やかになってきたとは言えず、
より高度な技術を必要とする層と、画質にはあまりこだわらない層の
それぞれに対して提供する技術が異なりつつあると思われます。

また、消費者が「受け入れられる価格」によって
コストを調整する=提供可能な技術が決まる、と考えるのが自然ではないかと思います。

確かにライカは今になっても特別なものですが、
全ての消費者がライカを求めたわけではありません。
むしろ「写るンです」から始まった、簡易的な写真を中心としたマーケットが
デジタルカメラ付きの携帯電話を経て、デジタルカメラへも移行して定着したと状況です。

写真ブームが到来していると仮定しても、これまでの銀塩写真におけるブームと
同じように捉えていれば、廃れて行く可能性があると感じるかもしれませんが
「写真」ではなく「画像・映像と生活とのかかわり」として考えれば
一過性ではなく、ゆるやかに生活へと定着していっているとも考えられます。

市場は成熟してきたと言っても良いように思いますね。

投稿日時 - 2008-09-06 20:35:08

お礼

ご回答ありがとうございます。
私の求めていた模範解答です。
大変参考になります。

>むしろ「写るンです」から始まった、簡易的な写真を中心としたマーケットが
デジタルカメラ付きの携帯電話を経て、デジタルカメラへも移行して定着したと状況です。

友人のプロカメラマンと同席で富士フィルムの営業マンとお話したことがあります。(経営診断的ことが出来るので)
写るんですの市場がこのところ目に見えて縮小しているとおっしゃってました。

>一気に画素数が向上し、6500万画素クラスの機材が市場に投入されます。
ここ数年4000万画素クラスにとどまっていたスペックを大きく上回りました。

友人はプロ向け商談会でハッセルの商品をさわって取り付かれたように欲しくなって困っていると言ってました。緻密な画像のメリットについていろいろ伺いました。

私は写真趣味そのものは銀塩にこだわってテッサーとかゾナーのレンズを試すタイプなので、最新の流行など世の中の流れにはあまり興味がありませんが友人のプロカメラマンの経営アドバイスを担っているので彼がデジカメ移行期に適切な判断が出来ればいいと思っています。

投稿日時 - 2008-09-06 22:19:15

このQ&Aは役に立ちましたか?

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回答(8)

ANo.8

フィルムもデジタルも写真ですから

プロ(プロにもいろいろありますけど)ならコストと質を考えて行動するでしょう

私は好きで主にフィルムを使っていますが、デジタルが便利だと思いますよ。

好き好きでいいんじゃない?

デジカメの成長・・・電池のもちと制御系(AF機能等)なんとなく動画との境界線が消えそうなぐらいかな?

写真ブーム・・・手軽に撮れるから需要が高まったのかな?

廃れる・・・撮らない人は撮らないし 撮る人は撮るので 廃れるって^^;

カメラ付き携帯・・・手軽さで撮る人が増えたとは思う

因果関係・・・廃れるとしての仮定? ないんじゃない?

現在の写真事情・・・環境汚染でフィルム現像に使われる薬剤がネックかな?

デジタルが大半を占めるけど細々フォルムも・・・供給が絶たれれば無理だけど^^;

>大体、光学レンズがボトルネックになって画素数を上げてもレンズの精度を高める工作精度は進歩していませんから実用的な画質には対して影響を与えないでしょう。

これはどうかと思うよ^^;

もうちょっと考えてみては?

投稿日時 - 2008-09-09 09:57:17

補足

考えました。
質問趣旨の説明です。
私自身はテッサーやゾナーが常用レンズですから35ミリ版ならカメラ史は研究もしてそれなりに把握しています。
銀塩についてもその歴史の中カメラ本体の技術に限定するなら停滞は少なくてもありませんでした。成熟はそのような意味ではないです。たとえばアルファ7000のヒットで主流がAFに移行した流れはEOSの登場でほぼ成熟に向かいます。そのような意味でカメラ本体に関しては成熟期に達していると思います。
ちなみにキャノンの視線入力は開発テーマのアナウンスを新聞で読んでから製品化までに約10年かかっています。
できれば回答の際この成熟期論に対する見解から初めて、写るんですの登場で変化した写真文化の変化のような事例は今後の発展の中で展望しうるかについてご見解をお聞かせください。

もちろんこのご質問は単なる雑談ですからその他思うところに関してご回答いただいても歓迎いたします。

投稿日時 - 2008-09-09 21:48:07

お礼

ご回答有難うございます。

>もうちょっと考えてみては?

了解しました。

投稿日時 - 2008-09-09 17:38:03

ANo.7

私の個人的な意見ですが。

カメラの機能自体はフィルムカメラ時代に完成されたと思っています。
で、今のデジタルカメラは銀塩カメラに追いつくための技術進歩と
デジタルだからこそ必要または可能な技術進歩が起こっているに過ぎないと考えています。

私は、自分の作品撮りでは、MFマニュアルカメラかレンジファンダーを
主に使いますが、
絞りとシャッタースピード、そして、ピントリングしかほとんど触りません。
でもそれは、写真を撮るのに、それだけあれば十分だからです。

ライカを"特別な品"と書かれていますが、ライカの良さは
作りの良さや写りではなく、その操作しかできないために、
よりきちんと被写体と向き合えるのが魅力的だから
これほど愛されているのだと思います。

フィルムと撮像素子で比べると、やはりまだまだフィルムに遠く及んでないと思っていますし、
「光学レンズがボトルネック」うんぬんの話も私からしたら、
レンズではなくて撮像素子側の問題なのですから、見当はずれのような気がします。

また、「付加価値を維持するために効率よく新製品をリリース」しているのではなく、
製品サイクルを短くするために、大した付加価値がないにも係わらず、
新製品を出そうとするから、GX100→GX200、E510→E520のような現象が起きているんだとと思います。

私は、35mmカメラだけでなく、中判も大判も使いますが、
そういう者からすると、いまのフィルムVSデジタルの話も
何かこう、ある一つのカテゴリの中での話のようにも聞こえます。

また、カメラが銀塩からデジタルに変わったという"くだり"も
決してデジタルがあればフィルム要らないかのように感じられ、
それは違うでしょうと思ってしまいます。

世の大半の人は、確かにL判サイズ程度に焼いたり、ネットに載せるための写真を撮っているのだとは思います。
でも、それで「写真をやっています!」というように言われる方がいますが、
確かにそれも写真なのでしょうが、
画質うんぬん、写真表現うんぬん、とは随分と離れたところの話だと思います。

投稿日時 - 2008-09-09 02:19:25

お礼

ご回答有難うございます。
私は哲学カテの常連になる妙な趣味というか特技が有りますが。
今回のご回答は良識に基づいた知性ある見解として感服いたしました。

投稿日時 - 2008-09-09 18:00:20

ANo.6

わたし自身は、まだまだデジタルカメラには大幅な進歩の余地があるとおも入っています。
例えば、
#5さんも書かれていますが、一眼レフのファインダーと置き換え可能な(高速応答、高精細)EVFの搭載や、使っている撮像素子自体の発展(変革)もあるかもしれません。
 いまの撮像素子は、モノクロ撮像素子の各画素に赤青緑のフィルタをかけて、カラーの画像データを作ってます。これによる問題(偽色を防ぐためにLPFで解像力を落とす必要があるなど)もあり、将来的には各画素のフルカラー化(シグマが採用しているFoveonの類)もありえあるかも。
 他にも、撮像素子間連では、受光部に光を集めるためのマイクロレンズがどうのこうのとか、解決されればもっと幅がひろがりそうな所はいろいろあります。
(個人的には、いまの技術の延長線上として、APSサイズ以上の撮像素子を積んだコンパクトデジカメ(シグマDP1をさらに小型化したみたいなの)なんかが、もっと出てきても良さそうに思うのですが、、、。)

もっとも、こういったものを利用者全てが必要としているわけでもないでしょうし、ニーズに応じた製品に分かれてゆくのではないか、と思います。
ただ、細分化は量産によるコストダウンと相反するものでもあるので、量産品と趣味性の高い品、という具合になるのでしょうか。

投稿日時 - 2008-09-08 10:12:04

お礼

ご回答ありがとうございます。
技術の進展にはいろいろな夢がありますね。

投稿日時 - 2008-09-08 23:52:49

私見ですが、コンピュータをはじめとするデジタル機器およびソフトの発達、低価格化により、映像や音楽の制作に関する敷居が非常に低くなりました。
以前は一部のマニアのものだったクリエイティブな作品の制作、発表が、大衆化、一般化しています。
この流れはもう後戻りしない、と私は思います。
(スチールではなく動画がメインになるかもしれませんけど)

さて、デジタルカメラについてですが、まだまだ発展途上だと思います。
中判カメラ以上への普及はこれからです。
デジタル一眼レフに関しては、いずれ、光学式ファインダーからビューファインダー形式への移行が起こると思います。
それには光学式ファインダーに匹敵するレスポンスと解像度が必要です。
まだしばらく先になるでしょう。
(なぜビューファインダーか、というと、それが可能ならば、そっちの方がなにかと便利だから)
解像度に関しては、すでにフィルムに匹敵できると思いますが、ダイナミックレンジに関してはまだ改善の余地があります。

今のコンデジって、先では微妙な位置づけになると思うんですよ。
携帯電話付属カメラの性能が十分な能力になったら、ローエンドのコンデジは不要になるでしょう。
もしかすると一眼レフはハイエンドコンデジサイズに下がってくるかもしれませんが、レンズ資産を考えると、それはなかなか難しい(できるとしても、非常に時間がかかる)かもしれません。

で、私の結論としては、デジカメの技術的進歩に関してはまだまだ先は長く見えない、と思います。

投稿日時 - 2008-09-06 22:34:46

お礼

ご回答ありがとうございます。
確かな将来的展望で大変参考になります。
技術要素からしてデジカメそのものの将来については漠然と私も似たような想像をしていました。
でも判り易く文章化していただき大変ためになります。
同じような見解を持つものとして、しいて言うならそのままのデジカメの将来像が(技術要素であるため)そのまま世の中に歓迎される便利な道具になるとは限らないと言うことはいはざる得ないでしょう。

投稿日時 - 2008-09-06 23:54:14

ANo.3

以下のページから一部転載
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/trend/2008/05/29/8572.html
   
************************************
「長い時間をかけて完成されてきた一眼レフカメラのシステム、振る舞い、操作性などの完成度を崩してしまう恐れがある。とはいえ、各社にインタビューした時の応対者は、言葉にこそしなかったが「そろそろ、新しいことに挑戦する時期」であるとは感じているようだった。 」
******************************
過去のフィルムシステムの転用でなく、デジタル技術をフルに生かしたシステムに移行して行くのではと私は読みましたけど。
    
> 今やかつてと比べたら写真ブームとも取れる勢いが一過性のもの
今、各社がデジイチを盛んに投入するのは利益率が見込める事とデジイチシェア確保でしょう。
     
そしてそのデジイチのターゲットは団塊の世代です。
団塊の世代が定年を迎え、お金も暇もそこそこある、しかし何をやったらいいのかわからない。
こんな人が写真を趣味にというのは簡単に思い浮かびます。
お金さえあれば比較的簡単に始められる趣味ですから・・・・
先日もテレビで撮影ツアーなるものが流行していると報道していました。写真のインストラクターを付け有名な撮影スポットを回ります。
    
皆さん私などが見たら涎が出そうなカメラを持っていらっしゃいます、中には2台も3台も・・・・・
そしてその撮影スポットに最適な時間に連れて行ってくれます。
まあ、私から見たら天候以外の条件はすべて整えて、カメラもお金に任せてすばらしいカメラを買い「ここだよ」と教えてもらって写した写真など何の価値もないとは思うのですが、そのようなツアーも流行するのでしょう。
   
余談になりましたが、そのようなわけで過去にも団塊の世代が流行を作っています。
団塊の世代が元気なうちは、まだカメラブームも続くと思いますよ。
   
・・・・という私も、団塊の世代の真っ只中にいる一人ですが。

投稿日時 - 2008-09-06 13:51:06

お礼

ご回答有難うございます。
趣味で写真を撮る人はともかく一般の人も写真を撮る機会というのはデジタル化で圧倒的に増えているようです。
団塊の世代というよりもライトユーザーの動向に興味が有ります。

投稿日時 - 2008-09-06 17:07:46

ANo.2

コンパクトに関しては成熟期でしょうな。
センサーの画素数争いに限界が来てますから。

ただし、一眼レフはまだ成熟期ではないと思います。
それが証拠に価格はまだ高いままだし、機能だって基本機能の
部分だって改善の余地がまだまだたくさん残されている。
初心者向けの機種でさえ、定価で10万を超えるのはまだ当たり前
市場原理で実売価格が下がることはあっても、根本的な値段が
フィルム一眼並に下がらないとね。
また、最近は基本性能よりも付加機能をたくさんつけて
一見便利そうに見える機種を発売する傾向がでてきていますよね。
(結局、使いこなせなくて宝の持ち腐れになることが多いが)
だから、最近は
「いらない機能をつけていないシンプルな機種がほしい」
というユーザーも増えてきました。
つい最近、一眼レフで動画が撮れる機種という機種が発売されたが
一眼レフユーザーにこの動画機能が必要とは思えないし、しかも
その件の機種は、動画ではAFは使えないときた(役たたねぇの)

成熟期に入ると、本当にユーザーが望むそのカメラに必要な基本機能の
性能(スペック)を充実させて、それをサポートする機能はしっかり
したものが出てきます。(フィルム一眼でもそうだった)
本来の役割外の付加機能をつけたものはもういらない。
そういう役割外の付加機能を省いた機種がその分の価格を下げて、
発売されることを期待しますね、わたしは。

投稿日時 - 2008-09-06 13:17:40

お礼

ご回答有難うございます。
新製品を開発しようにもねた切れなんでしょうね。
プロカメラマンの友人がデジタル時代の新しい写真について熱っぽく語っていましたが、写真を写すという行為が100年以上前ですか写真のシステムが登場して10年ぐらいで撮影技術が成熟したといわれる中、銀塩からの決別という大きな転機を迎えても看板倒れで終わりつつあるようにも思います。

投稿日時 - 2008-09-06 17:01:13

ANo.1

まず、「ご検討ください」とは誰にいっているのですか?ここは誰もが参加できるQ&Aの場で討論や検討する場ではありません。いいたいことはわかりますが質問としての意図が不明瞭です。

デジカメは確かに成熟期を迎えています。個人的には成熟期のピークは過ぎていると感じています。その証に売上総額は数年前から前年割れしていますが台数ベースでも前年割れしています。
これは価格競争が原因となる魅力ある商品が出てこなくなってからではないでしょうか。デジタルの最大のメリットである「サイズにとらわれないデザイン」はカメラとしてみれば欠点にもなります。その点、携帯電話の機能の一つとしてみれば最大の魅力となり、カメラとしての売り上げから見ればかなりの割合になるのではないでしょうか。実際にはカメラ付き携帯電話はデジカメとしてカウントされていませんからね。

何かで読んだのですが、レコードやCD、カメラが発明された頃の勢いが今の世の中にはありません。今の世の中は「何か新しいモノを作る」のではなく「既存のモノで効率よく金儲けが出来る商品を作る」世の中なのだと思います。だからワクワクするような新しい発明も乏しく大ヒット商品も生まれない…似たような商品ばかりだから消費者が分散するのは当たり前ですよね。利権にあやかろうと権利者団体が業界に圧力かけたり消費者に不利益なことばかりを取り決めたりと、発明を生む土壌を自らつみ取っている感じもします。カメラ・写真に限ったことではありません。

書き出すときりがありませんが、価格競争に陥ってしまうと衰退も早まるのではないでしょうか。
元気が無くなったジャンルの商品でもiPodのようなヒット商品が出てくると活性化されることもあります。

ブームはいつかは廃れるモノ。ブームに流されず時代を生き抜く魅力ある商品をどんどん開発していってもらいたいモノです。そういった意味では最近のニコンのデジタル一眼は乱発しすぎで衰退に一役買ってしまうのではないかと気になります。

投稿日時 - 2008-09-06 08:59:45

お礼

ご回答有難うございます。
持論に対する検証の意味でご検討下さいでした。
成熟期の確認だけでも収穫です。
親友にプロカメラマンがいるのでカメラ業界というよりも写真業界に興味が有ります。

投稿日時 - 2008-09-06 16:55:15

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