こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

運動神経!

高3の男です。
持病で小さいころから運動制限があり、いわゆる「運動神経」が鍛えられずに過ごしてきました。(引退した部活は運動部でしたが、全身をフルに使うようなハードな種目ではありませんでした。)

たぶん、社会的にみると運動音痴です…(汗

それで、運動制限も18才になるのを機になくなるので、何とか運動神経を鍛えたい!と思っていますが、amazonとかで本を検索してみても、「運動神経は10歳で決まる」とかいう本ばっかりで、そりゃあそうなんだろうとは思いますが、何の参考にもなりません。

やっぱり、大学のサークル等では大会などでもある程度は楽しみたいです。
なにか運動神経を上げる方法ってあるのでしょうか?
小さなことでもいいので、教えてください!

(過去の(他の方の)質問にも同じようなものはありましたが、新たな視点からの回答が聞けるかな?と思って質問しているので、『過去の質問を見てください』という回答は無しでお願いします。すみません。)

投稿日時 - 2008-08-09 23:36:40

QNo.4240297

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

運動神経は、環境で変わると思います。
私は田舎に住んでいたころ、走ればビリ、スイミングは泣いてやめさせてもらい、何も出来ませんでしたが東京に来たら周りは、活発な子ばかりでつられて遊んでばかりいたら、リレーの選手は当たり前、水泳は一番いい級になり、運動神経のいい子になりました。

中学でも運動神経はいいままでしたが、中三からなにもせず、全く運動しなかったら、高校1年の50メートル走で足が気持ちに追いつかず、もたついてました。笑・・・9秒位になっていてびっくりしました。

たぶん、運動神経て、すぐに鍛えられ、やらないとすぐに衰えるのかなと思います。

まだ若いですからいくらでも鍛えられると思います。

子供の友達の男の子は、小学校ではリレーの選手にも選ばれない普通の運動神経でしたが中学で陸上部に入ると、メキメキ上達し、今ではいい記録を残し高校も推薦で入りました。

陸上は全体的に鍛えられるし、自信になるので、いいかなと思います。

ちなみに私はもうおばさんですが、3年前に腹筋が20回出来たのに今は1回も出来ません。
学生の頃は100回は出来ました。

今からでもはじめれば又出来るようになるという自信はありますが、続かないので、学生のように部活などあるのがうらやましいです。

運動神経も勉強と同じで継続は力なりです。
頑張ってください。
10歳で決まるとはおもえません。

投稿日時 - 2008-08-10 00:04:57

お礼

陸上ですかぁ。僕は走るの遅いですけど、いま朝のランニングをやっています。
大学で陸上部に入る(あるのかな?)のは辛いと思うので、自分でダッシュで走りこみをやってみるのも一計かと思いました。あとは、ラダーなんかも使えるのかも知れませんね。立ち幅跳びとかは自分でやるのは難しいですかね…
よく考えたら、『陸上』と言ったときに、何が含まれるのかを良く知らない僕でした…(苦笑

>運動神経も勉強と同じで継続は力なりです。
>頑張ってください。
>10歳で決まるとはおもえません。

元気が出ます。ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-08-10 02:52:20

このQ&Aは役に立ちましたか?

36人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(5)

ANo.5

私も運動音痴で悩んだ時期がありましたが、
部活のコーチに
「運動神経なんてない!正確には運動能力や!
能力なんだから伸びないわけないやろ~」
と励まされましたw

ちなみに私はマイナーな武道をやっています。
激しく体を動かさない武道は探せばたくさんありますよ☆
あと、武道のいいところのひとつは
日本武道館で大会があること…w

質問の回答になってませんが…
自分に合ったスポーツを見つけて大学生活楽しんでください!

投稿日時 - 2008-08-14 00:54:57

お礼

運動能力という切り口はいいですね。
体を激しく動かさない武道は、実は部活でずっとやってきました。
自分にスポーツを合わせるのも、楽しむ観点では大事ですよね。でも、それは高校生までやってきたので、今度はスポーツに自分を合わせてみようと思った次第です。

chaaaaaacoさんと、コーチに感謝です。ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-08-14 01:47:37

ANo.4

「運動」ってどういうスポーツを想像されていらっしゃるのでしょうか?

勝手に推測しますが球技系や陸上系のことでしょうかね?

世の中には数多くのマイナースポーツがあります。
だから、大学に入学して多く見つけるでしょうね。
それに、必ず人には長所があるはずですよ。
球を操るのが苦手でも、走るのは得意とかね。

厳しい言い方になりますが
運動音痴?そんなものはないと思いますよ。
誰かに言われたの?友達だとか家族に??

少しでも何かしらのスポーツできるのでしょう?
だったら音痴ではありませんよ。
どんなスポーツでも練習を積み重ねれば必ず上手くなります。
下手=運動音痴ではないし、誰だって最初は下手なんですから。
上手さはどれだけ練習をしてきたかに比例するわけで、
努力も何もしてないのに、急に出来たらその方は天才ですね。

何歳からどうたらこうたらと言いますがね、
貴方は何かのスポーツのプロになるのですかね?
人並みにスポーツをしたいのであれば
そんなことを考えることは一切必要なし。

貴方の理論ですと、小さい頃に激しい運動をしていなければ
運動神経は発達はしないような書き方されていますが
小さい頃、外とかで遊んだり、歩いたりしてたのでは?
ずっと寝ていたわけではないんですよね?

あなたと同じような人は大学にいけば多いですよ。
その人達がなぜ大学でテニスとかを楽しんでいるのはどうしてでしょうかね?
大学にいけば、色々な人がいますからね、ずっと文化系だったのに
急に体育系のサークルにやってきたりする人、結構多いです。

弓道、アーチェリーとかもスポーツですしね。

運動神経を上げる簡単な方法は
自分の好きなスポーツを見つけることです。
まず、「僕は運動音痴だからこのスポーツは無理だ」っていう考えを捨てなさい。

やってみなきゃ分からないし、いきなり出来たら才能があるもんだ。
まぁ大抵のスポーツはいきなりでは出来ないけど、
でも、「継続は力はなり」っていうでしょう。
勉強だってそうでしょう?

「僕はバカだ」って、いつまでもナーバスに思い込んでいれば、
勉強をする気力もなくなって勉強もせずに一生をぼうにふる。
ここで、「僕はバカだ」「バカだからこそ勉強をして、頭良くなろう」って頭の転換をすれば、多少なりとも向上心を持てるはずだよ。

好きであれば少しの苦でも耐えることができるはず、
ときには、挫折もするだろうけど、
上手くなりたいという信念を持っていれば挫けずに乗り越えられるでしょう。
それに同じような境遇の友達だって見つかるはず、
その仲間達と練習で切磋琢磨し、互いの技術を高めたり、
互いを助け合ったりするのが部活やサークルなのだよ。

最後に
自分自身で作り上げた殻から自力で出ないと、
最後の学生生活、スポーツではエンジョイできないよ。

長々と説教臭くなってしまいましたが
大学生である自分と同じように、
貴方にも大学生活を楽しんでもらいたい。ただそれだけです。

投稿日時 - 2008-08-12 04:41:46

お礼

ありがとうございます。
陸上と球技を想定していました。そういう意味での「運動音痴」ですね。
水泳と弓道はできますので。

>何歳からどうたらこうたらと言いますがね、
>貴方は何かのスポーツのプロになるのですかね?
>貴方の理論ですと、小さい頃に激しい運動をしていなければ
>運動神経は発達はしないような書き方されていますが
>小さい頃、外とかで遊んだり、歩いたりしてたのでは?
>ずっと寝ていたわけではないんですよね?

いや、本をとりあえず見てみたらそう書いてあったというだけで、自分で主張するつもりは無かったのですが…。ただ、いわゆる「運動神経」は『身体の運動方法の記憶』なので、別に激しい運動じゃなくていいんですが、小さいころから高校生にいたるまで、休み時間のたびに走り回っていた人のほうがそれは、運動能力は高いということになりますね。
(それと、文化系の部活から運動系のサークルに入って楽しめることに疑問は感じていませんでした。)

で、楽しむというレベルなら気にする必要は無いんですね。
練習は積もうと思います。その一環として、ちょっとでも体慣らしになるような方法はないかと思っての質問でした。

再び、ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-08-12 12:21:56

ANo.3

ずばり「運動神経がよくなる本」と言う本があります。

一寸古い本なので、手に入るかどうか・・はありますが。
私はこの本を手本に50歳を過ぎてから、色々とチャレンジしました。

この本との出合いは、50歳を過ぎてから武術を始めたので、どうしても若い修練生の様には動けないので、何か良い方法は・・と思っていた時に出会ったのです。

福島大学の「白石豊」先生・・・元オリンピック選手でもありました・・・の独特の運動理論(奇抜と言う事ではないです)に基づいています。

例えば、鉄棒での逆上がり・・・出来なくて苦労している人多いですよね・・
これなども、できる様になる注意点は3箇所しかない・・・
出来ない人はその3箇所が出来ないか、どれか1箇所が不足しているだけ・・
まあ、運動の注意点は大体3箇所位しかないのだとか、その3箇所が分からないので、的外れを見てしまったり、注意をしてしまうので出来なかったり、上達しない・・との事でした。

他のことも色々と・・・逆上がりが身近な例と思い書いてみました。

人に本来備わっている事なら、年齢に係わらず、正しい方法、正しい着眼でたゆまず練習すれば、結構なレベルには達する様に感じます。

投稿日時 - 2008-08-10 05:00:15

お礼

小さいころに体操教室に通っていましたので、逆上がりはできますが(しかし今できるんだろうか…?)、どうも球技が苦手です。

>まあ、運動の注意点は大体3箇所位しかないのだとか、その3箇所が分からないので、的外れを見てしまったり、注意をしてしまうので出来なかったり、上達しない・・

なるほど。言われてみれば、自分が逆上がりができるようになったときに同じようなことをコーチにいわれた気がします。

『運動神経がよくなる本』は絶版でしたが、ネットで中古で買うか(クレジットカード払いなので親が嫌がらなければですが)、BOOK・OFFを渡り歩いて探してみたいと思います。

ありがとうございました!

投稿日時 - 2008-08-10 12:34:35

ANo.2

運動神経っていう神経は無いと思うのですが
違いましたっけ?

何かの番組でやっていましたが、スポーツができる
=運動神経が良いとすると、運動神経を決めるものは
何かみたいなことをやっていました。

そこでは運動神経=体の動きに対する記憶力
とされていたと思います。

プロのスポーツ選手は正しいフォームを記憶して、
何度も繰り返すことができるが、一般ではそれが
できないみたいな。

で、運動神経を上げる方法というか、スポーツが
上達する方法ですけど、これはもう経験を積む
しかないです。人より多く練習する。テニスだったら、
できるだけ沢山ボールに振れる、壁打ち、スクールなどなど。

33分探偵的な落ちでごめんなさい<(_ _)>

投稿日時 - 2008-08-10 00:46:52

お礼

なるほど。慣れですね。
そういわれると、確かにそうかもしれないですね。

あと、えーっと…嫌味ではないです、でも、運動神経という神経はあります。ただ、それはスポーツができるできないの運動能力とは直接的に関係はないみたいです。

ありがとうございました!

投稿日時 - 2008-08-10 02:46:34

あなたにオススメの質問