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解決済みの質問

休業損害補償に対する考え方

初歩的な話で恐縮です。
交通事故の被害者となり入院後に通院をしております。
今まで休業損害補償をもらっていたのですが通院期間が長期になりすぎるので休損補償が欲しければ休業の必要性の診断書を出せと言われました。
今までと同じ治療をしてる時点で休業すべき状況は変わってない訳で、
治療自体を認めないなら「君はもう治ってるから治療も休損も認めません」と言ってるようで、それはその話し合いと言えますが、
治ってないから治療はして良いけど休損は払いませんという理屈がわかりません。
99%治っていても残りの1%が治るまで復職する気はないし、今は治療を仕事だと思っているので専念したいです。
「治療しながらでも働け」というのを"加害者"が被害者に向かって言う事を"当然"と考えているのでしょうか?
被害者からすれば「お前が言うな」としか考えられませんが。
そんなこと第三者に言われてもいいけど加害者にだけは言われたくない。
加害者が轢かなきゃ事は起こってない訳ですからね。
こんな馬鹿げた言い分を当たり前と考えてるのでしょうかね?
まあとりあえず症状固定までは休業するつもりだし、
そもそも"通院する"という行為が就業を制限してると思うので、休業しようと思います。
というわけで休業補償を出させたいのですが、どのようにすれば出させられるでしょう?

また「休業損害補償が欲しけりゃ診断書を出せ」と上から言われたのですが、
("補償してあげる"じゃなくて"補償させてください"だろがこのXXめ!!)
この診断書の取得代金は誰が払うのでしょうか?
しかも即時くれるのでしょうか?
示談時まで保留されるのでしょうか?

投稿日時 - 2008-08-09 15:08:57

QNo.4239263

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

> 「治療しながらでも働け」というのを"加害者"が被害者に向かって言う事を"当然"と考えているのでしょうか?

当然といいますか、主治医が働いても良い、ということをおっしゃっているのなら、
働いたほうがいいでしょうね。

例え外で体を使うような仕事であっても、会社に相談さえすれば、
事務的な仕事へ一時的に転換してもらえるはずです。
そうすれば治療をしつつも仕事は可能ですよね。

まぁ、加害者から言われてショックをうけていらっしゃるようですけど、
あまり誠意のあるお言葉とは言えませんね。


> というわけで休業補償を出させたいのですが、どのようにすれば出させられるでしょう?

通院する場合、有給休暇を取得すると思います。
これで休業損害金が発生します。
理由は、交通事故によって、やむなく有給休暇を使用せざるを得なかったからです。
本来予定していなかった有給休暇を取らざるを得ないわけですから、
それを休業損害金という形で補償してもらうことができます。


> また「休業損害補償が欲しけりゃ診断書を出せ」と上から言われたのですが、
> ("補償してあげる"じゃなくて"補償させてください"だろがこのXXめ!!)
> この診断書の取得代金は誰が払うのでしょうか?

上記、加害者ご本人からの要求なのでしょうか?
どうもプロの保険屋の発言とは捉えにくいです。

私的には、診断書は不用と判断します。
有給休暇を使って通院した、ということであれば、
休業損害証明書を会社に書いてもらって後で請求すればいいわけです。

診断書は、本人でお金を払って書いてもらうことはなく、
保険会社がやってくれます。
ただ、搭乗者保険などご自身の保険への請求をされる場合は、
自腹で診断書を書いてもらうことになるかと思います。

投稿日時 - 2008-08-15 09:48:37

お礼

主治医が「働いても良い」と言う言葉は「働きなさい」という意味ではないと思うんですよね。
コンピュータじゃないんだからONかOFFだけじゃなく、
"別に働いても問題はないと思うけど休んでも良いと思うよ"という部分も人間にはあると思うんですよね。
例えば人間の程度を100%として30%以下なら"働かない方が良い"としても
30%~70%位なら"働きたいなら働いても良いけど治療に専念するのもそれはそれでアリじゃん?"みたいな部分があると思うんですよね。
当然被害者としては70%位までは治療に専念したいわけですが、
保険会社としては"働ける"30%を超えたら即時支払いを止めようとします。
この意地の汚さは営利企業の態度とは言え、
人を馬鹿にしているにも程があると思うのです。


>上記、加害者ご本人からの要求なのでしょうか?
>どうもプロの保険屋の発言とは捉えにくいです。

先の回答者様へのお礼にもあるように
"俺が聞きに行った感じだともう働けるはずだ(と俺の物差しで判断した)からそうじゃないと言うならお前から証拠を出せ"
という理屈なのだと思います。


>有給休暇を使って通院した、ということであれば、
>休業損害証明書を会社に書いてもらって後で請求すればいいわけです。

質問の意図が変わってしまったのでまた質問をし直させてもらっているのですが、
個人的には「払わないなら払わないでも後で請求してやろう」という気持ちはあるのですが、
如何せん自腹ばかり切っていると貯金の方も寂しくなってきましたので、
何らかの形で現時点で払わせることはできないものかと考えています。

投稿日時 - 2008-08-30 01:11:56

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回答(8)

ANo.7

俺は足を骨折して、なかなかくっつかなかったので
7ヶ月会社休みました。

いやーーー、その間「そろそろ休業補償をストップ
したい」と何回も申し入れがありました。

休業補償って痛いから会社休むというだけでは補償
されないみたいですね。すなわち痛い分は慰謝料で
出しますよ!っていう事みたおです。

なので腕を骨折しても、事務職なら会社に行って
仕事できるでしょ!と判断されたら休業補償は出
ません。この辺の判断は保険屋独自みたいです。

保険屋と休業補償の件でもめたので、主治医に、X
Xヶ月の自宅療養を要す!と診断書に書いて下さい
とお願いしましたが断られました。
理由は松葉杖をついて歩けるということは、仕事の
内容によっては通勤している人もいるので自宅療養
の必要性はない!と言われました。

なので保険屋と話し合って、俺はこういう仕事をして
いるから、松葉杖もとれて普通に歩けるようになるい
までは仕事は出来ない、と話しあいました。
なんなら会社に来て仕事現場をみてくれ!と説明
しました。

話し合った甲斐があって、俺の場合は普通に歩けるよ
うになるまで休業補償はもらうことができました。

「休業損害補償が欲しけりゃ診断書を出せ」という
よりも保険屋がkumagoro_uさんの主治医に現状を
聞きに行くのがスジだと思います。
で、主治医に話を聞いて、kumagoro_uさんの仕事内容
と判断して休業損害を出すか出さないか検討させれば
いいのだと思います。

投稿日時 - 2008-08-12 11:18:27

お礼

う~ん、たぶん"聞きに行って出す必要はない"と考えたのだと思います。
つまり「俺が聞きに行った感じだともう働けるはずだ(と俺の物差しで判断した)からそうじゃないと言うならお前から証拠を出せ」という事なんだと思います。
私的には"働けるかどうか"ではなくて"働いているかどうか"だと思うんですがね。

投稿日時 - 2008-08-30 00:53:19

ANo.6

No.4です。

ちなみに私は「専門家」を選択させていただいていますが、保険会社の人間ではありません。
事故で被害者になった経験も持っています。それも踏まえて書込みをしています。

> なぜ轢かれた私が「こういう状況なので払ってもらえますか?」と申請しないといけないのでしょうね?

No.4にも書きましたが、損害賠償における損害額の証明義務は、被害者側にあるのです。

自動車保険の場合、示談代行制度と直接請求制度がセットになっており、保険会社が直接病院への支払をしたりしていますので、何となく加害者側がすべきことのように錯覚しがちですが、これは損害賠償という世界の中では例外的な扱いで、自動車保険特有のものです。

通常損害賠償請求は、

・被害者がかかる損害の金額を根拠を持って明確にし、加害者に請求する。
・金額の交渉を行う。
・損害賠償額が確定する。
・加害者は被害者に賠償金を支払う

という流れになります。揉めれば、この手続きが裁判所で行われることになりますが、
交通事故の場合は裁判外解決機関(自賠責に限れば自賠責保険・共済紛争処理機構、全体としては日弁連の交通事故相談センターや、交通事故紛争処理センターが挙げられます)もありますので、ぜひこうした機関のご利用も検討ください。
なお、例示した機関の利用は全て無料です。
http://www.jibai-adr.or.jp/
http://www.jcstad.or.jp/
http://www.nichibenren.or.jp/

それで、治療を開始した当初、保険会社に対して「診療内容の照会同意書」といった書類を提出していませんか?。
保険会社は治療費を直接支払うにあたっては、通常この書類の提出を求めます。
休業補償の打切りをするタイミングにはいろいろありますが、直近でこの同意書によって取り付けた診断書に、就業が(制限つきでも)可能とか可能となる見込みいった趣旨の記載があったのかもしれません。
医師には現在も、頻度高く通われているのでしょうか?。


長々と書きましたが、休業補償を受けたいのであれば、その根拠となる医師の診断を「ご自分で」引き出してください。

投稿日時 - 2008-08-10 07:56:00

補足

>No.4にも書きましたが、損害賠償における損害額の証明義務は、被害者側にあるのです。

証明の義務が被害者側にあってもそれを判断する権利は加害者側にあるとは思えませんが?
診療内容の照会同意書に基づいて医者から話を聞いて"休業補償を打ち切る判断"というのは加害者(保険会社)の勝手な物差しですよね?
相手は権利ばかり行使しながらこちらの義務ばかり要求してくるので辟易しているのです。

>医師には現在も、頻度高く通われているのでしょうか?。
週5回ほどです。
むち打ちで揉めるケースに似てるかもしれませんが、
客観的には治っているように見えるが痛みがあるのでリハビリを受けざるを得ないというケースです。

投稿日時 - 2008-08-30 01:05:29

ANo.5

微妙に勘違いなさっているようなのですが、通常は賠償というのはすべて治療が完了してから行うものです。
治療が完了し、すべての損害を計算して、請求行為をするわけですから、そのときに休業補償についても妥当性を判断するために診断書を添えて請求するわけです。

で、現在は保険会社から内払をされているわけですよね?
これはあくまで保険会社の好意ですので、保険会社の要求する要件を満たされないのであれば、内払は当然ストップです。
ですから”出させる”ためには保険会社の要求に対し、納得の行く説明ができないと無理ということです。
診断書代については、請求にかかる費用なので、まずは自腹で、認められれば保険会社から出るでしょう。
というか、任意一括対応しているのであれば、請求書代はまず請求されないと思います。
病院から保険会社に請求が行き、保険会社が支払うべきものでなければ、最終的に賠償金から差っ引かれる形となります。

蛇足ですが・・・
保険会社は契約者の保護者ではなく、賠償実務にかかるただの代理人です。
”謝罪”というのは加害者がするもので、道義的責任ですので、保険会社は”謝罪”する道理も義務もありません。

投稿日時 - 2008-08-10 07:28:25

お礼

「義務がないからしない」ですか。。。。
いい死に方されることを願って止みません。

投稿日時 - 2009-02-10 00:04:18

ANo.4

法律上の損害賠償における、休業補償の考え方は

・医師が「就業不能」あるいは「就業制限」との診断をし、現実に収入の減額を招いた場合

です。
なお、例外として、年次有給休暇を用いて収入の減額がなかった場合は、欠勤扱いで減額があった場合と同等に補償されます。

従って、
> 99%治っていても残りの1%が治るまで復職する気はないし
というお考えを持つのはご自由ですが、イコール補償されるわけではありません。
これだけの理由では、裁判に持ち込んでも確実に負けます。(就業不能な証明がない)


> また「休業損害補償が欲しけりゃ診断書を出せ」と上から言われたのですが、
ご自分の損害は法律上ご自分に証明義務があります。
勝手に他人に自分の診断をされて、良いと思いますか?。


> ("補償してあげる"じゃなくて"補償させてください"だろがこのXXめ!!)
悲しいかな、世の中は「金は払う方が強い」という現実があります。


> この診断書の取得代金は誰が払うのでしょうか?
ご自分の損害を証明するための費用はご自分の負担です。
ただし、その結果休業が相当と認められた場合は、補償されます。
認められない場合は補償されません。

投稿日時 - 2008-08-09 21:44:08

お礼

なるほどXXは自分が被害者になってみないと理解できないのですね。

>勝手に他人に自分の診断をされて、良いと思いますか?。
というか「あなた働けるでしょ?払いませんよ」というのは勝手な判断なのでは?
加害者側が「医者から診断書を見せてもらったけどこれじゃぁ出せないよ」というのならわかりますが、
なぜ轢かれた私が「こういう状況なので払ってもらえますか?」と申請しないといけないのでしょうね?
っていうか加害者(の代理)って何様?

まぁ貴方が被害者になっても加害者のためにその論理が当然だという姿勢は崩さないでいてあげて下さい。

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-08-10 00:46:33

ANo.3

 保険による補償とは一体何でしょう? それは法的な賠償責任の範囲内で行う補償ではないのですか? 

 法的な賠償責任とは一体何でしょう? それは無制限な補償ではなく、 あくまで現実に発生した損害又はそれが保有する価値の範囲内の、 いわば必要かつ最小限の補償ではありませんか?

 例えば車両の場合、 あくまで原状復帰のために必要な修理費の補償であって、 新車を要求することはできません。 またその修理費もその車の価値を超えることはできません。 これを認めると10年以上も乗ったポンコツ車でわざと事故を起こして、 新車を手に入れようとする輩が出かねません。 新築する目的で古びた家に多額の火災保険をかけて、 放火する輩も出かねません。 身内に多額の生命保険をかけて殺害する輩が、 現実に存在する世の中なのです。

 交通事故の相手が、 任意保険に未加入で支払能力もない場合を考えてみて下さい。 相手が刑務所行きを選択して、 治療費も休業損害も全く出す気のない場合はどうでしょうか? あるいは梯子から転落するなど賠償の相手が存在しない場合はどうでしょうか? あなたは 「自費で」 漫然と治療を続け、 また最後の1%が治るまで、 収入もなしに悠然と仕事を休むのでしょうか?

 あなたが保険に請求できるのは、 実は本来上記の状態で 「自費で」 支払いをしなければならない範囲内のはずです。 医療機関が休業止むなしとの診断書をだせるのも本来この範囲内です。 でなければ医者自身が保険金詐欺の責任を問われかねません。

 それでも未だに就業できないのならば、 既回答の通り相応の診断書を取り付けるか、 第三者の公正な判断を受けるための訴訟に訴えるしかないでしょう。 その手段なしにただ貰えるからという理由だけで延々と休業補償を要求するは、 如何なものでしょうか?



 

 

    











 

投稿日時 - 2008-08-09 21:21:08

補足

失礼しました↓お礼ではなく補足でした。

投稿日時 - 2008-08-10 00:58:20

お礼

えぇと、その"必要最低限"を聞いてるのですが。。。
事故前と同じ状況に戻すことを"現状復帰"と言うのでは?
それは事故前と同じ身体能力で就業するという意味でしょう?
そうでない限り現状復帰とは言えませんよね。
その論理は人の靴を片方無くしておいて「片方はあるんだからその靴の現在価値の半額だけ払ってやるよ」と言ってるのと同じです。
現状復帰というのはその靴が戻ってくるか戻ってくると同額の金額を払う事で解決されるのです。

> 交通事故の相手が ~ 仕事を休むのでしょうか?
刑務所に行ってくれるのならそれはそれで考えます。
「刑務所は行きたくないけど謝罪は最低限で良いだろ」では謝罪とは言えません。
私がmaggoteating様やmaggoteating様の愛する人をボコボコに闇討ちにして「最低限の治療と慰謝料だけは払ってやるよ、
刑法犯にはなりたくねぇがな」と言っても「そうだよねそれが当たり前だよね」と言えるのでしょうか?

maggoteating様の一行目の問いに問いで返したいと思います。
「謝罪とは何でしょう?」
周りが「1000円で良いんじゃん?」と言っても「イヤ、申し訳ないから2000円出させてくれ」と言うのが謝罪です。

ま、この法律を作る人間が全て加害者の経験のある人間で作らないと「謝罪とはなんたるか」を実現できないのでしょうね。

P.S.因みに「どのようにすれば出させられるでしょう?」という質問なので「出させる方法」を書いてください。
もしくは「この診断書の取得代金は誰が払うのでしょうか?」に回答してください。

投稿日時 - 2008-08-10 00:38:17

ANo.2

kumagoro_uさんが交渉されている相手が、加害者本人なのか加害者が加入する保険会社なのかが分かりませんが、同じ被害者側に立った経験のあるものとして、心情的には良く分かる気がします。

保険会社は往々にして、被害者の感情などは全く無視して、早く終わらせろ的なことを言ってきたり、相手が素人であることを良いことに保険会社の勝手な論理をあたかも正当であるかのように言ってきます。そして、加害者は保険会社任せということが多いようですね。私など、加害者(それも横断歩道上で歩行者を跳ね飛ばした加害者)に、「迷惑だから電話をかけてくるな」にちかい罵声を浴びせられました。

被害者は痛い思いや面倒な思いをしているのに、保険会社の勝手な言い分、加害者の不誠実な態度は本当に腹立たしいものです。kumagoro_uさんの文面からもそういった感情的なものが伝わってきます。

ただ、「99%治っていても残りの1%が治るまで復職する気はない」というのが社会的に通用するかはちょっと疑問です。加害者や保険会社でなくとも言いがかりと捉えられるかもしれません。

kumagoro_uさんのお仕事やお怪我の状況は分かりませんが、ご本人が8~9割方良くなったと感じられ、かつ、残りの部分が仕事をするに大きな障害にならないと判断できれば、復職された方がいいように思います。

どれだけ休業補償されるかはケースバイケースだと思いますが、意地になって無茶をすると必ずあとで後悔しますので、冷静に判断して行動されることをお勧めします。

尚、復職後通院治療のために休みを取った場合には、その休みに関しては休業補償されると思います。

投稿日時 - 2008-08-09 16:44:12

お礼

確かにムキになって最終的に訴訟などを経て補償が出ないということになっても馬鹿らしいですしね。
というかずっと復職しないと示談締結まで生活費が続かないっていう感じですが。
でも復職したらしたで「働けるってことは治ってるんでしょ?治療費払わないよ」と言い出しそうですけどね。
ホントXXは扱い辛くて困ります。。


余談(コピペ)ですが
"経験者"の方の回答は「気持ちは分かるけど無理だろうね」という書き方ですが、
"専門家"の方の回答は「出るわけね~だろ」という書き方ですよね。
専門家というのは"保険会社関係の人間"ということなのでしょうか?
他人に対する"謝罪"の仕方を間違って認識してるようですよね。

投稿日時 - 2008-08-10 00:57:26

ANo.1

始めまして 二児の母です。

交通事故の経験もあり、叔父が総合保険会社を営んでいます。。
その経験から書かせて頂きますね。

まだ完治してない と言うのなら それは堂々と診断書を提出する事は出来るとうのですが。。。。
全ては医師の診断が主体です。
医師が 《就業不可能》と認めれば 休業損害は対象になり、
逆に、、、《通院はしなくてはならないが就業は可能》と判断すれば
休業損害の対象になりませんよ。
そして、、、どの程度の事故だったのか、治療実日数(実際に通院した日数等) と言う事もあります。
それは 物体(車やバイク等の破損状況)等からの展開もあるので。

診断書の代金は 様々です。基本は相手の保険会社が払います。
立て替える場合もあるでしょうし、治療費と同様立て替えず済む 可能性もあります。
今日申し出て、今日は書けませんよ。診断書の提出を求められた事を伝え 1週間程度は必要ですね。

ですが、、、納得出来ない部分は有るでしょうけど、ある程度は仕方ないと思いますよ~、99%治っているのなら。。。
医師(病院)と保険会社は 定期的に連絡が入る様になってます。
ですので、既に保険会社では 貴方の就業に関して 医師は《就業出来る》と言う判断を下しているのだと思います。
その上で 貴方に 休業損害の打ち切りを伝えたのだと思います。

>99%治っていても残りの1%が治るまで復職する気はないし、今は治療を仕事だと思っているので専念したいです
****その気持ちはよく分かります。ですが、99%治っていたらそれを言い放つのは無理が生じます。100%は有り得ないんです。とても残念なんですが。。。

どぅしても休業損害が欲しいと言うのなら 先ほども書きましたが
堂々と診断書を提出すれば良いのです。だって働けないから休業損害を貰うのですから。

投稿日時 - 2008-08-09 15:47:23

お礼

そうですよね働けないから休業損害をもらうのですよね。
何で中途半端な体で働かなきゃならんのか。。

細かい話をさせてもらい恐縮ですが、
今まで特定の日に振り込まれていました(仮に末日とします)。
一月末日に一月の休業分を振り込むという形です。
ところが七月の末日に振り込みがされていなかったので
「どういうことか?」と問い合わせたら、
「欲しけりゃ診断書出しな」の台詞です。
もし七月は払う気がないというならそれはそれでXXの腐った考え方として置いておきましょう。
でも普通の人間の常識から考えてそれなら六月の時点で
「来月は払う気がないから欲しいなら予め診断書出さなきゃ出さないよ」と
予め一報を入れるのが良識ある大人の行動ってものです。
ずっと鹿十を決め込んで振り込み日になってこっちから連絡すればこの対応。
まぁ保険会社も営利会社だから金を払いたがらないのは分かるけど、
行動くらいはもっとまともに取ってくれと言いたいですよね。
色々な支払いも来るっていうのに診断書を取り寄せて保険会社に送って、
またどうせウダウダと言うのだろうし。
そうなったら支払いの算段とか予定が立たないんですよね。。。
ホントXXはどうかしてんじゃないのか?って感じです。

余談(コピペ)ですが
"経験者"の方の回答は「気持ちは分かるけど無理だろうね」という書き方ですが、
"専門家"の方の回答は「出るわけね~だろ」という書き方ですよね。
専門家というのは"保険会社関係の人間"ということなのでしょうか?
他人に対する"謝罪"の仕方を間違って認識してるようですよね。

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-08-10 01:12:51

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