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解決済みの質問

情報処理技術者試験

情報処理技術者試験の基本を受験するのですが
午後の問題の13問あって5問は必衰で
あとの8問中2問を選択するって事は
プログラム言語が違うからですか???
勉強しているのはC言語だけですが
大丈夫でしょうか???

投稿日時 - 2008-08-08 08:52:55

QNo.4236345

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

プログラム言語はC言語しか学習していなくとも大丈夫です。
プログラム言語の問題は、一つの言語しか学習(使用)していない人でも必要の問題数は解答可能のようになっています。
一つの言語だけで受験できる事は、昭和50年頃から変わっていません。(選択できる言語はすっかり変わってしまいましたが・・・。アッセンブラもCAP-X/COMP-XからCASLさらにCASL2ですし、COBOLは一応名称だけは同じですが・・・)
ただ、たまにひどくクセのある問題が出て困る事があります。その時二言語以上で解答可能だと、それぞれの中で易しい問題を択んで答えると云う事も出来ます。例えば、第一のグループではCOBOL、第二のグループではアッセンブラを選択と云うやうな感じです。
前半の5問必須(必衰は誤変換ですよね)なのはロヂックなどを問うものなので言語に関係なく答えられる筈だからです。

なお、言語はコンパイラなどによって多少文法が異なる場合があります。情報処理技術者試験では受験者が不公平にならないために、JIS規格に言語仕様が規定されているものはそれに従う事になっています。詳しくは受験願書の冊子などを御覧下さい。そこには規格の番号迄のっています。

投稿日時 - 2008-08-08 10:07:56

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

そうです。

CASL2(アセンブラ)とJAVAとC言語とCOBOLの中から1問、これが2回分あるので8問中2問でOKです。

投稿日時 - 2008-08-08 08:57:31

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