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解決済みの質問

職場の飲み会を楽しむには?

カテゴリー違いでしたら、ご容赦ください。

4月から、新社会人になった者です。
僕は、職場の飲み会が得意ではありません。
はっきり言ってしまうと、苦痛です。

体質的にアルコールが苦手で、あまり飲めないというのもあります。
カクテルのような甘いお酒だと、少しは飲めるのですが、
飲み会に付き物のビールだと、グラス1杯で気分が悪くなってしまいます。

それ以上に、飲み会の決して安くない会費や、
日が替わってしまうまで拘束される時間のことを考えると、
「これを自分の好きなことに使えれば…。」と思ってしまい、
なおさら苦痛になってしまいます。

職場の雰囲気が“若手は飲み会(二次会含む)に強制参加”ということもあり、
まして新人の自分には、飲み会を欠席するという選択肢はありません。
他の若手の同僚は、自分以上に積極的に参加してい(るように見え)ます。

仕事は変えたくないので、どうにか職場の飲み会の苦痛を少しでも減らして、
楽しめるような、そんな気の持ち方・考え方があれば、ご教授ください。

乱文失礼いたしました。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2008-07-27 10:08:47

QNo.4207055

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

わかります、私もそういう時ありました。。。
しかし若い時は我慢の時でもあります。

ひょっとすると若くても、こういう付き合いにちゃんと応対していれば、
飲み会を重ねるにつれ、コイツは付き合いが良くて信頼でき、感じがいい奴だ、と認められると
そのうち、一部の仲間内でシークレット的な話題や自分の知らない社内の驚きネタなどに触れることもあります。
そうなると、かなり興味をそそられて飲みの時間もあっという間になります。
しかもその仲間内での何ともいえない異様な団結感みたいのも生まれてきて、
飲みの機会も重要な情報交換の場に、あるいは、仲間内だからこそ云える相談事など、
ちょっとした楽しみやストレス解消に役立って来る事もあります。
気付けば会社の飲み会じゃなくても、仲間内で集まって飲むこともあり得ます。
そうなっちゃうと結構、楽しいんですけどね。

4月からの新社会人さんだったら、まだ業務上での関係でいっぱいいっぱいでしょう。
焦らずに、まずは仕事にも人間関係にも真摯に向き合って、
せっかく頑張っていこうと思ってるお仕事なのですから、
今はよく見えなくても、人間関係でも楽しいことが待っているんだ、という前向きな気持ちで
今を乗り切って行って欲しいと思います。

投稿日時 - 2008-07-27 17:41:11

お礼

遅くなってすみません。
ご回答、ありがとうございます。

我慢が足りないんじゃないかというのは、何となく、感じていました。

確かに、今は仕事を進めるだけでも必死です(汗)。
だからこそ、「拘束しないで帰してほしい。」と余計に思うのかもしれません。

仕事のことも、社内のことも、同僚のことでさえも、まだまだ分からない部分は多いですが、
『今はよく見えなくても、人間関係でも楽しいことが待っている』という言葉を胸に刻みつつ、
前向きに今を乗り切って、いつかは飲み会を楽しいものにできればと思います。

参考にさせていただきます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-07-28 21:47:40

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回答(2)

ANo.1

わかります・・・

私は今主婦ですが、勤めていた頃飲み会が苦痛で苦痛で仕方がありませんでした(20歳から31歳まで勤めていました)。

どうにか、対策を?と考えた事がありました。
私の勤めていた会社は男尊女卑の典型で、当たり前に
セクハラもありました(カラオケならまだ分かりますが、意味の分からないダンスの強制や、女が必ず御酒を注ぐなど)。
主さんの『イヤ』という気持ちが詳しくどういう状況でなのか
わかりませんが、私のような強制行為はありますか?
飲めない御酒を無理に飲まされるとか?
或いは、飲むのが当たり前!若いものは我慢しなさいと
いう感じなのでしょうか?

頭の中では『飲むのも仕事』とわかってはいるのですが、
イヤなものはイヤですよね。

仕事は給料をもらう為。飲み会の時間に拘束されても
残業代が出るわけではないし・・。
自分にとってくだらない時間(サービス残業??)、だとしか思えませんでした。

ただ、飲み会というのはやはりコミュニケーションの場です。
情報をいただける或いは情報交換の場だと
割り切り出席していました。
顔を売る場だというのもあります。
昔の方(50台以上)や、長く会社に勤めてる方は、
自分の生活が『会社』だけになってしまってる人がたくさんいます。
生活の一部というか、会社が自分というか・・
そういう方にとって飲み会はとても大切なようです。
なので、若い方が出席してくれるだけでうれしいようです。
『今の若い者は飲み会は断るが、あなたは違うな^^』と
褒められた事もありました。
そういう部分で認められ、可愛がっていただいた部分もありました。
日本の社会はそういうものです。
そして、自分が好きな飲み会に付き合ってくれてる、というだけで
その上司や先輩は自分が好かれてると思うものです。
そして、『若者』でも考えがしっかりしてる、を捉える事もあります
(要は単純なんですよね・・)。

欠席者は、なにかしら悪口を言われたり・・『あいつはいつも出ない』と言われたりしていたので、自分を守る為仕方のない
場なのだと諦めてもいました。

何か良い考えをと思ったのですが・・・。

他の方に良い助言していただけると良いですね。

投稿日時 - 2008-07-27 13:26:20

お礼

遅くなってすみません。
ご回答、ありがとうございます。

僕は男性なので、さすがに僕に対するセクハラ行為はないですが、
飲むのが当たり前といった感じはある気がします。

「無理はしないように。」と言われつつ、お酒を次々に注がれます(汗)。

確かに、飲み会に決まって出席しているベテランの同僚はいます。
そして、勉強になるようなことを教えてもらうこともあります。
そういうときは、プレッシャーを感じつつも、少し成長できたかなと思えます。

でも、『自分を守る』…まさしく、今の僕はそんな感じなのかもしれません。

参考にさせていただきます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-07-28 21:33:54

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